米国株式市場は反落。ダウ平均は299.29ドル安の42215.80ドル、ナスダックは180.12ポイント安の19521.09で取引を終了した。
06/18 05:35
17日の日経平均は続伸した。高値と安値も2日連続で切り上がり、終値は225.41円高で2月21日以来およそ4カ月ぶりの高水準。
06/17 18:15
17日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比80.69ポイント(0.34%)安の23980.30ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が35.32ポイント(0.40%)安の8694.67ポイントと反落した。
06/17 18:00
17日の日経平均は続伸。225.41円高の38536.74円(出来高概算15億8000万株)と終値では2月21日以来約4カ月ぶりに38500円台を回復して取引を終えた。
06/17 17:31
17日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比2.34ポイント(0.07%)安の3386.39ポイントと小反落した。
06/17 16:58
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8536円74銭(225円41銭高)、TOPIXは2786.95ポイント(9.82ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は15億8764万株
6月17日(火)後場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合の結果が昼に伝えられ、政策は据え置き国債買い入れの減額ペースを緩める方針とされたが、午後の債券市場で長期金利が上昇傾向となり、様子見気分がやや強まる展開になった。
06/17 16:45
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.57(低下率2.26%)の24.64と低下した。
06/17 16:35
前日16日の米国株式市場は反発。主要7か国(G7)首脳会談でいくつかの通商協定合意の可能性をトランプ大統領が示唆し、投資家心理が改善。
06/17 16:24
下記の通り修正します。
(誤)本日の主要政治・経済イベントが未更新
(正)本日の主要政治・経済イベントを更新
<円債市場>
長期国債先物2025年9月限
寄付139円05銭 高値139円07銭 安値138円46銭 引け138円67銭 24404枚
2年 473回 0.766%
5年 178回 1.033%
10年 378回 1.063%
20年 192回 2.400%
17日の債券先物9月限は弱含み。
06/17 15:29
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.63(低下率2.50%)の24.58と低下している。
06/17 14:08
(13時30分現在)
S&P500先物 6,064.75(-25.00)
ナスダック100先物 22,061.00(-107.25)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は163ドル安。
06/17 13:50
もみ合い。金融機関向けビジネスマッチングシステム「Linkers for BANK」が東日本銀行へ導入されると発表した。
06/17 13:24
続伸、年初来高値更新。新事業「LINE通知メッセージリニューアルへの対応」を開始することを発表し、好材料視されている。
06/17 13:05
