ホーム > ニュース一覧 > 株式市場(368)

株式市場のニュース(ページ 368)

日経VI:低下、株価の下値堅く警戒感は緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比-1.92(低下率7.51%)の23.60と低下した。
07/09 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:物色機運が高まり4日続伸

7月9日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比7pt高の735pt。
07/09 16:30

東証業種別ランキング:石油・石炭製品が上昇率トップ

石油・石炭製品が上昇率トップ。そのほか鉱業、その他 金融業、証券業、精密機器なども上昇。
07/09 16:25

【株式市場】日経平均は132円高となり2日続伸、1ドル147円台の円安など好感、関税標的の自動車株も高い

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9821円28銭(132円47銭高)、TOPIXは2828.16ポイント(11.62ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は19億8121万株 7月9日(水)後場の東京株式市場は、昼過ぎに円相場が1ドル147円台に入り再び円安傾向を強めたことなどでキヤノン<7751>(東証プライム)やファナック<6954>(東証プライム)が一段と強い値動きになり、朝方を除いて軟調だったレーザーテック<6920>(東証プライム)も13時過ぎから小高くなるなど半導体関連株にも強い銘柄が見られた。
07/09 16:20

日経平均は続伸、前日終値を挟んで方向感に欠ける展開

前日8日の米国株式市場はまちまち。トランプ大統領が新たに設定した上乗せ関税分の猶予期限8月1日の延長を認めない方針を示したため警戒感が広がり相場の売り圧力が強まった。
07/09 16:02

7月9日本国債市場:債券先物は138円69銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2025年9月限 寄付138円81銭 高値138円93銭 安値138円68銭 引け138円69銭 2年 472回 0.742% 5年 178回 1.012% 10年 378回 1.490% 20年 192回 2.499% 9日の債券先物9月限は138円81銭で取引を開始し、138円69銭で引けた。
07/09 15:44

日経平均大引け:前日比132.47円高の39821.28円

日経平均は前日比132.47円高の39821.28円(同+0.33%)で大引けを迎えた。
07/09 15:31

日経平均は111円高、企業決算や米経済指標などに関心

日経平均は111円高(14時50分現在)。
07/09 14:51

日経平均VIは低下、株価の下値堅く警戒感は緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-2.06(低下率8.07%)の23.46と低下している。
07/09 14:09

日経平均は85円高、円安など安心感に

日経平均は85円高(13時50分現在)。
07/09 13:52

dely 大幅に3日ぶり反落、前日上場来高値の反動で利益確定売り、AIレシート機能リリース/新興市場スナップショット

大幅に3日ぶり反落。前日に上場来高値を付けた反動で利益確定売りに押されている。
07/09 13:49

米国株見通し:下げ渋りか、今後の政策方針を見極め

(13時30分現在) S&P500先物      6,265.75(-6.25) ナスダック100先物  22,871.75(-25.00) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は418ドル安。
07/09 13:47

後場の日経平均は2円高でスタート、安川電やホンダなどが上昇

後場の日経平均は2円高でスタート、安川電やホンダなどが上昇
07/09 13:00

アディッシュ 大幅に反発、「TikTok Shop総合支援パッケージサービス」の提供開始/新興市場スナップショット

大幅に反発。広告代理店事業・プロダクション事業を展開するstudio15(東京都渋谷区)とともにeコマース「TikTok Shop」の開設からリスク対策まで支援する「TikTok Shop総合支援パッケージサービス」の提供を開始すると発表している。
07/09 12:56

セキュアヴェ 大幅に続伸、東芝ITサービスに統合セキュリティ運用サービス提供/新興市場スナップショット

大幅に続伸。東芝グループの東芝ITサービス(川崎市)に統合セキュリティ運用サービス「NetStare Cloud」を提供すると発表している。
07/09 12:54

後場に注目すべき3つのポイント~朝方の買い一巡後は上げ幅縮小

9日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/09 12:35

朝方の買い一巡後は上げ幅縮小/後場の投資戦略

朝方の買い一巡後は上げ幅縮小/後場の投資戦略
07/09 12:21

日経平均は小反落、朝方の買い一巡後は上げ幅縮小/ランチタイムコメント

日経平均は小反落。11.39円安の39677.42円(出来高概算9億4648万株)で前場の取引を終えている。
07/09 12:17

【株式市場】前場の日経平均は11円安、朝方一時283円高だったがトランプ関税など影響、TOPIXは小高い

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9677円42銭(11円39銭安)、TOPIXは2824.93ポイント(8.39ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億4648万株 7月9日(水)前場の東京株式市場は、円安進行が好感された一方、トランプ大統領が半導体などのほか銅に50%、医薬品に200%の関税を賦課する姿勢を示したと伝えられたため半導体関連株や電線株が軟調になり、関税の米国景気への影響などからソニーG<6758>(東証プライム)や任天堂<7974>(東証プライム)も安い。
07/09 12:17

注目銘柄ダイジェスト(前場):JCRファーマ、パルHD、データセクなど

ハニーズHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0279200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2792></a>:1512円(-83円) 大幅反落。
07/09 12:03

TORICO ストップ高買い気配、暗号資産への投資事業開始、初期投資額は5億円/新興市場スナップショット

ストップ高買い気配。新たな成長機会の創出及び資産運用方針の一環として、暗号資産への投資事業を開始すると発表している。
07/09 10:19

スローガン 一時ストップ高、26年2月期第1四半期の営業利益32.2%増、人材紹介手数料収入が増加/新興市場スナップショット

一時ストップ高。26年2月期第1四半期(25年3-5月)の営業利益を前年同期比32.2%増の3.06億円と発表している。
07/09 09:57

日経平均は253円高でスタート、オムロンやカシオなどが上昇

日経平均は253円高でスタート、オムロンやカシオなどが上昇
07/09 09:40

日経平均は148円高、寄り後は伸び悩み

日経平均は148円高(9時10分現在)。
07/09 09:10

前へ戻る   363 364 365 366 367 368 369 370 371 372 373  次へ進む