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株式市場のニュース(ページ 367)

日経平均テクニカル: 3日ぶり反落、再び5日線割れ

10日の日経平均は3日ぶりに反落した。ローソク足は前日に続いて陰線を引き、終値は下降を再開した5日移動平均線を下回り、上値の重さを確認する形となった。
07/10 18:15

10日の香港市場概況: ハンセン0.6%高で反発、中国不動産セクターに買い

10日の香港市場は、主要85銘柄で構成されるハンセン指数が前日比136.05ポイント(0.57%)高の24028.37ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が70.99ポイント(0.83%)高の8668.26ポイントと反発した。
07/10 18:00

10日の中国本土市場概況: 上海総合0.5%高で反発、大型株が相場主導

10日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比16.63ポイント(0.48%)高の3509.68ポイントと反発した。
07/10 16:49

米関税問題やETFの需給が重荷【クロージング】

10日の日経平均は3日ぶりに反落。174.92円安の39646.36円(出来高概算20億株)で取引を終えた。
07/10 16:45

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、米年2回利下げ観測も物価への影響を意識

10日の欧米外為市場では、下げ渋る展開を予想する。
07/10 16:41

日経VI:低下、株価の下値堅く警戒感は広がらず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比-0.91(低下率3.86%)の22.69と低下した。
07/10 16:35

東証グロース市場250指数先物概況:換金売り圧力の少なさも材料視され5連騰

7月10日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比8pt高の743pt。
07/10 16:30

日経平均は反落、節目の4万円意識されるなか軟調推移

前日9日の米国株式市場は上昇。トランプ大統領が新たに設定した相互関税の一時停止期間の期限を巡り、「延長は認めない」としていたが柔軟な姿勢も示したため安心感が広がった。
07/10 16:16

東証業種別ランキング:電力・ガス業が下落率トップ

電力・ガス業が下落率トップ。そのほかその他製品、石油・石炭製品、海運業、鉱業なども下落。
07/10 16:10

【株式市場】日経平均は174円安となり反落、いぜんトランプ関税への不透明感強いが好業績株など高い

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9646円36銭(174円92銭安)、TOPIXは2812.34ポイント(15.82ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は20億184万株 7月10日(木)後場の東京株式市場は、引き続き米トランプ関税への不透明感が漂い、ブリヂストン<5108>(東証プライム)や任天堂<7974>(東証プライム)など米国景気相関株に弱い銘柄が見られ、自動車株も大引け間際になって値を戻した程度。
07/10 16:08

7月10日本国債市場:債券先物は138円73銭で取引終了

[今日のまとめ] <円債市場> 長期国債先物2025年9月限 寄付138円63銭 高値138円81銭 安値138円62銭 引け138円73銭 2年 472回 0.747% 5年 178回 1.012% 10年 378回 1.487% 20年 192回 2.502% 10日の債券先物9月限は138円63銭で取引を開始し、138円73銭で引けた。
07/10 15:44

日経平均大引け:前日比174.92円安の39646.36円

日経平均は前日比174.92円安の39646.36円(同-0.44%)で大引けを迎えた。
07/10 15:33

日経平均は270円安、企業決算や米経済指標に関心

日経平均は270円安(14時50分現在)。
07/10 14:52

日経平均VIは小幅に低下、株価の下値堅く警戒感は広がらず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.19(低下率0.81%)の23.41と小幅に低下している。
07/10 14:07

日経平均は254円安、戻りの鈍い展開

日経平均は254円安(13時50分現在)。
07/10 13:55

米国株見通し:下げ渋りか、年内2回の利下げ期待で

(13時30分現在) S&P500先物      6,291.00(-16.25) ナスダック100先物  22,989.50(-63.25) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は115ドル安。
07/10 13:45

QDレーザ 続伸、今後10年間で売上高を10倍の100億円規模へと成長させるビジョンを策定/新興市場スナップショット

続伸。中小企業庁が推進する取り組み「100億宣言」に参画し、今後10年間で売上高を10倍の100億円規模へと成長させるビジョン「10 by 10 to 100」を策定した。
07/10 13:12

後場の日経平均は222円安でスタート、SHIFTやキオクシアHDなどが下落

後場の日経平均は222円安でスタート、SHIFTやキオクシアHDなどが下落
07/10 13:00

ソレイジア もみ合い、開発品SP-05パートナー企業Isofolへの出資を発表/新興市場スナップショット

もみ合い。開発品SP-05パートナー企業Isofolが発行する新株を引き受ける形態での出資を行うと発表した。
07/10 12:46

後場に注目すべき3つのポイント~円高や米関税政策の不透明感が重しに

10日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/10 12:41

ヘッドウォーター 上昇、「Agentic Work Flow」の正答率99%を達成/新興市場スナップショット

上昇。RAGを活用した複数AIエージェントによる自律業務遂行で、「Agentic WorkFlow」の正答率99%を達成したことを発表し、好材料視されている。
07/10 12:37

円高や米関税政策の不透明感が重しに/後場の投資戦略

円高や米関税政策の不透明感が重しに/後場の投資戦略
07/10 12:20

日経平均は反落、円高や米関税政策の不透明感が重しに/ランチタイムコメント

日経平均は反落。210.67円安の39610.61円(出来高概算8億3365万株)で前場の取引を終えている。
07/10 12:17

【株式市場】前場の日経平均は210円安、トランプ関税への不透明感強く様子見のなか個別物色

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9610円61銭(210円67銭安)、TOPIXは2809.29ポイント(18.87ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は8億3365万株 7月10日(木)前場の東京株式市場は、米トランプ大統領が銅に対する関税50%を正式に発表した上、円相場の反発もあり、様子見相場の印象となった。
07/10 12:05

注目銘柄ダイジェスト(前場):古野電気、ラクトJPN、トレファクなど

ディスコ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0614600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6146></a>:43300円(+2010円) 大幅反発。
07/10 11:40

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