■業績動向
2. 2017年12月期第2四半期(2017年4月−9月)決算概要
サイバーコム<3852>の2017年12月期第2四半期(2017年4月−9月)業績は、売上高が前年同期比14.1%増の5,315百万円、営業利益は同6.3%増の285百万円、経常利益は同1.3%増の294百万円、四半期純利益は同0.8%増の198百万円であった。
12/08 15:36
■業績動向
1. 過去業績
過去の業績について見ると、リーマンショック前の2008年3月期に、それまでの最高値の売上高と営業利益を記録した後、2011年3月期には2008年3月期比で売上高が約30%減少している。
12/08 15:35
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
三栄コーポレーション<8119>の財務状況は安全性を維持している。
12/08 15:35
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期の業績概要
三栄コーポレーション<8119>の2018年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比10.2%減の21,771百万円、営業利益が同31.8%減の780百万円、経常利益が同8.5%減の854百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同22.0%増の487百万円となり、前年同期比で減収、経常利益ベースでも減益となった。
12/08 15:34
■強みと事業リスク
1. 強み
第1に、サイバーコム<3852>の最大の強みは、長年培ってきた通信技術の知識や豊富な開発実績である。
12/08 15:34
■事業概要
サイバーコム<3852>は、長年積み重ねた通信技術を活かし制御や業務の分野まで幅広く手掛けるソフトウェア開発事業を主力事業としている。
12/08 15:33
*15:33JST 三栄コポ Research Memo(3):家具・家庭用品事業ではOEMが柱、eコマースも伸びる。
12/08 15:33
■会社概要
1. 会社概要と沿革
三栄コーポレーション<8119>は、1946年に装飾品の輸出業務を目的に大阪で創業され、70年以上の歴史を持つ。
12/08 15:32
■会社概要
1. 会社概要
サイバーコム<3852>は富士ソフトを親会社とする富士ソフトグループに属しており、同グループにおいて主に通信ソフトウェア開発を行う企業として位置付けられてきた。
12/08 15:32
*15:31JST サイバーコム Research Memo(1):通信分野で培った技術力でソフトウェア開発事業とサービス事業を展開。
12/08 15:31
*15:31JST 三栄コポ Research Memo(1):2018年3月期第2四半期は国内OEM事業の受注が伸びず減収、経常減益。
12/08 15:31
■メディカル・データ・ビジョンとテクマトリックス、セカンドオピニオンの手間削減
メディカル・データ・ビジョン(MDV)<3902>(東1)は8日、テクマトリックス<3762>(東1)との業務提携を発表。
12/08 15:24
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/08 15:15
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/08 14:08
■豊かな自然あふれる小石川後楽園など活気あふれるエリアに
新日本建物<8893>(JQS)は、新宿区で資産運用型マンションの開発を目的として、新たに事業用地を取得した。
12/08 13:49
