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マザーズ指数は4日続落、IPOコラントッテが初値後ストップ高/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、政府が東京都に4回目の緊急事態宣言を発出する方針と伝わり、国内経済停滞への懸念から新興株にも売りが出た。
07/08 16:17

ナック Research Memo(5):2022年3月期は年間配当37円を見込む

■株主還元 2021年3月期の配当金は、上期9円、下期35円(50周年記念配当8円を含む)の年間44円配当を実施した。
07/08 16:15

ナック Research Memo(4):財務体質を強化して積極的な投資を実行

■中期経営計画並びに今後の展望・課題 ナック<9788>は、2025年3月期を最終年度とする中期経営計画を進行させている。
07/08 16:14

ナック Research Memo(3):住宅事業の再構築で収益構造に変化

■業績動向 1. 2021年3月期決算はクリクラ事業の好調目立つ ナック<9788>の2021年3月期の業績は、売上高55,513百万円(前期比37.1%減)、営業利益2,782百万円(同31.3%増)、経常利益2,683百万円(同27.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,837百万円(同3.57倍)と、大幅減収となったものの大幅増益を達成した。
07/08 16:13

ナック Research Memo(2):暮らしに関するコングロマリット企業

■事業内容 ナック<9788>は、住宅関連から生活関連までの多角経営を展開し、暮らしに関するコングロマリットと言える企業である。
07/08 16:12

ナック Research Memo(1):2021年3月期は大幅減収も大幅増益。レオハウスを譲渡し、収益が急速に好転

*16:11JST ナック Research Memo(1):2021年3月期は大幅減収も大幅増益。
07/08 16:11

東京為替:ドル・円は一段安、クロス円は売り再開

8日午後の東京市場でドル・円は一段安となり、110円10銭を割り込んだ。
07/08 16:10

ネクステージ、Sansan、4℃ HDなど/本日の注目個別銘柄

<2791> 大黒天 6860 -520急落。
07/08 16:10

学研HD Research Memo(6):2021年9月期は4期連続増配を予定

■株主還元策 学研ホールディングス<9470>は株主還元を経営の重要課題と位置付け、配当による還元と株主優待制度を導入している。
07/08 16:06

学研HD Research Memo(5):「Gakken ID」を基盤としたDX戦略を本格始動

■今後の見通し 2. 中期経営計画「Gakken2023」 (1) 経営方針 学研ホールディングス<9470>は2021年9月期から中期経営計画「Gakken2023」をスタートさせている。
07/08 16:05

大阪金概況:下落、堅調なドル相場を反映

大阪取引所金標準先物 22年6月限・日中取引終値:6373円(前日日中取引終値↓32円) ・推移レンジ:高値6415円-安値6366円 8日の大阪取引所金標準先物(期先:22年6月限)は下落した。
07/08 16:05

学研HD Research Memo(4):2021年9月期業績は教育分野の上振れを受けて期初計画を上方修正

■今後の見通し 1. 2021年9月期の業績見通し 学研ホールディングス<9470>の2021年9月期の連結業績は、売上高で前期比2.4%増の147,000百万円、営業利益で同18.2%増の6,000百万円、経常利益で同8.1%増の5,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同24.9%増の2,900百万円と期初計画から売上高で1,000百万円、営業利益で400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で100百万円の上方修正をした。
07/08 16:04

学研HD Research Memo(3):エクイティファイナンスの資金は主にサ高住施設の設備投資と借入金返済に充当

■業績動向 3. 財務状況とキャッシュ・フローの概況 学研ホールディングス<9470>の2021年9月期第2四半期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比26,332百万円増加の130,074百万円となった。
07/08 16:03

学研HD Research Memo(2):2021年9月期第2四半期累計業績は10期連続増収、7期連続の営業増益を達成

■業績動向 1. 2021年9月期第2四半期累計業績の概要 学研ホールディングス<9470>の2021年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比3.0%増の78,077百万円、営業利益で同15.8%増の4,970百万円、経常利益で同13.5%増の4,826百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同1.4%減の2,344百万円となり、第2四半期累計として10期連続増収、営業利益は7期連続増益となった。
07/08 16:02

マザーズ先物概況:下落、時価総額上位が重し、25日線から乖離する弱い値動き

8日のマザーズ先物は前日比22.0pt安の1141.0ptとなった。
07/08 16:02

学研HD Research Memo(1):教育分野の顧客囲い込みとLTV最大化に向けたDX戦略を本格始動

■要約 学研ホールディングス<9470>は教育分野と医療福祉分野を事業領域とする総合サービス企業である。
07/08 16:01

日経VI:上昇、コロナ拡大や需給悪化懸念で警戒ムード高まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比+1.53pt(上昇率8.86%)の18.79ptと上昇した。
07/08 16:00

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
07/08 15:39

東証業種別ランキング:鉱業が下落率トップ

鉱業が下落率トップ。
07/08 15:38

窪田製薬HD Research Memo(9):2021年12月期第1四半期は研究開発費の減少により営業損失が若干縮小

■業績動向 1. 2021年12月期第1四半期の業績概要 窪田製薬ホールディングス<4596>の2021年12月期第1四半期の連結業績は、事業収益がなく、営業損失で685百万円(前年同期は740百万円の損失)、税引前四半期損失で696百万円(同713百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失で696百万円(同713百万円の損失)となり、前年同期からは損失額がやや縮小する格好となった。
07/08 15:29

窪田製薬HD Research Memo(8):NASAプロジェクトの第2フェーズ開始時期は、コロナ禍の影響などで未定に

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と進捗状況 6. 宇宙飛行士向け超小型眼科診断装置「SS-OCT」 宇宙飛行で発症する眼疾患に関する研究を行うための超小型眼科診断装置「Swept Source-OCT※(以下、SS-OCT)」の開発プロジェクトを、NASAと開発受託契約を締結して2019年より開始している。
07/08 15:28

窪田製薬HD Research Memo(7):VAP-1阻害剤候補化合物のスクリーニング評価はポジティブな評価を受ける

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 4. VAP-1阻害剤 2020年4月に子会社のクボタビジョンと皮膚科領域におけるグローバル製薬企業であるLEO Pharmaが、VAP-1阻害剤の治療薬候補の探索に向けた共同研究契約を締結したことを発表した。
07/08 15:27

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