ホーム > ニュース一覧 > 最新(565)

最新(ページ 565)

アールシーコア、BESS多摩移転で来期特別利益5億円計上見込み

■住宅展示場移転補償で2027年3月期に特別利益 アールシーコア<7837>(東証スタンダード)は1月5日、2027年3月期(来期)に特別利益を計上する見込みと発表した。
01/06 07:20

ピアラ、オニオンの株式取得完了、AI×クリエイティブで広告価値を拡張

■ダイレクトマーケティングと連動し一気通貫支援へ ピアラ<7044>(東証スタンダード)は1月5日、オニオンの株式取得手続きを同日付で完了し、同社を正式に子会社化したと発表した。
01/06 07:17

杏林製薬、抗菌剤「ラスビック錠」で中東9か国向け独占販売契約

■Lunatus社と提携、サウジなど9か国で販売網構築 杏林製薬<4569>(東証プライム)は1月5日、ニューキノロン系経口抗菌剤「ラスビック錠」について、LunatusMarketing&ConsultingFZCOと中東9か国における独占的販売契約を締結したと発表した。
01/06 07:15

前日に動いた銘柄 part1レーザーテック、東京エレクトロン、フジクラなど

銘柄名<コード>5日終値⇒前日比 サーバーワークス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0443400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4434></a> 1913 +95 デジタル庁の開発業務を受注。
01/06 07:15

クスリのアオキHD、「フード&ドラッグ+調剤」加速、食品スーパー計32店舗を取り込み

■対象会社グループは食品スーパー20店舗+生活雑貨3店舗 クスリのアオキホールディングス<3549>(東証プライム)は1月5日、食品分野を軸に「フード&ドラッグ+調剤」を進化させる施策として、(1)キューピットのスーパーマーケット事業譲受、(2)対象会社グループ5社の株式取得、(3)連結子会社ミワ商店の吸収合併を発表した。
01/06 07:13

NY為替:米12月ISM製造業景況指数は予想外に悪化、ドル反落

5日のニューヨーク外為市場でドル・円は156円97銭まで上昇後、156円12銭まで下落し、156円36銭で引けた。
01/06 07:12

今日の注目スケジュール:豪消費者物価指数、欧ユーロ圏サービス業PMI、米サービス業PMIなど

今日の注目スケジュール:豪消費者物価指数、欧ユーロ圏サービス業PMI、米サービス業PMIなど
01/06 06:30

1月5日のNY為替概況

5日のニューヨーク外為市場でドル・円は156円97銭まで上昇後、156円25銭まで下落し、引けた。
01/06 05:00

[通貨オプション]全般的にOP買い、新年度入り

ドル・円オプション市場で6カ月物を除いて、変動率は上昇。
01/06 04:30

NY外為:ドル下落に転じる、地政学的リスク上昇で安全資産買い、金利低下

NY外為市場ではドル指数が下落に転じた。
01/06 03:18

BTC大幅続伸、新年度入りで新規投資資金流入か、ベネスエラ混乱で安全資産買いも【フィスコ・暗号資産速報】

暗号通貨のビットコイン(BTC)は続伸した。50日平均水準(DMA)89227ドルや心理的節目となる9万ドルをほぼ1カ月ぶり突破。一目均衡表の雲の下限も上抜けしたため上限の98687ドルが次のレジスタンスになると見られる。ただ、重要な節目である200DMAの10.7万ドルはまだ遠い。新年度入りで新規投資資金が流入した可能性があるほか、ベネズエラ混乱で安全資産としての買いが再開した可能性もある。また、機関投資家による参入も買い材料になると見る。米大手銀のバンク・オブ・アメリカは5日から、JPモルガン、シティグループ、モルガンスタンレーなどに並び、4つのBTCスポットETFを巡り顧客の保有を可能にする。《KY》。
01/06 01:22

【市場反応】米12月ISM製造業景況指数は予想外に悪化、ドル売り優勢

全米供給管理協会(ISM)が発表した12月ISM製造業景況指数は47.9と、11月48.2から改善予想に反し悪化し、24年9月以降1年超ぶり低水準となった。
01/06 00:20

NY外為:ドル伸び悩む、米長期金利低下

NY外為市場でドルは伸び悩んだ。地政学的リスクの上昇などを懸念し安全資産である米国債相場に買いが向かったと見られる。
01/05 23:55

欧州為替:ドル・円は軟調、米金利の低下で

欧州市場でドル・円は軟調地合いとなり、日中安値を下回る156円57銭まで一時値を下げた。
01/05 20:10

欧州為替:ドル・円は上値が重い、円安牽制を意識

欧州市場でドル・円は上値が重く、節目付近の売りに一段の上昇を抑制された。
01/05 19:19

5日の香港市場概況:香港市場はまちまち、地政学リスクの継続が足かせ

週明け5日の香港市場はまちまち。主要89銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比8.77ポイント(0.03%)高の26347.24ポイントと小幅に続伸する半面、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)は20.52ポイント(0.22%)安の9148.47ポイントと反落した。
01/05 18:30

5日の中国本土市場概況:上海総合は続伸、ハイテク関連の上昇で節目の4000pt大台回復

新年連休明け5日の中国本土市場は続伸。主要指標の上海総合指数が前営業日比54.58ポイント(1.38%)高の4023.42ポイントと続伸した。
01/05 18:23

欧州為替:ドル・円は底堅い、ドル買い地合い継続

欧州市場でドル・円は底堅く推移し、157円03銭から156円68銭まで下落後は小幅に戻した。
01/05 18:15

日経平均テクニカル: 3日ぶり急反発、ボリンジャーは+2σ突破

大発会5日の日経平均は3営業日ぶりに急反発した。
01/05 18:15

欧米為替見通し: ドル・円は伸び悩みか、米利下げ観測一服も日本円安牽制を意識

5日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
01/05 17:25

東京為替:ドル・円は伸び悩み、夕方にかけて失速

5日の東京市場でドル・円は伸び悩み。朝方に156円72銭を付けた後、仲値にかけて国内勢のドル買いが先行。
01/05 17:15

米国が当面ベネズエラを掌握へ

トランプ米大統領は1月3日、ベネズエラに対する攻撃とマドゥロ大統領を拘束したことについて記者会見を行った。トランプ大統領は米国が当面ベネズエラを掌握すると会見で述べた。関係筋によると米国による中南米への直接的な介入は、1989年のパナマ侵攻以来。トランプ政権の行動について、米上院民主党のシューマー院内総務は、「政権がベネズエラでの政権交代を追求し、軍事行動を起こす計画はないとブリーフィングで聞かされていた」と述べた。ベネズエラに対する軍事行動やマドゥロ大統領の拘束は米議会での承認を経ていない。また、今回の行動は国内の経済問題に優先的に対応すべきと考えているトランプ大統領の支持者らの期待に反しており、11月に行われる米中間選挙の結果に大きな影響を与える可能性があるとみられる。《MK》。
01/05 17:00

半導体・AI関連株への物色は根強いなかで一時52000円台回復【クロージング】

5日の日経平均は大幅反発。1493.32円高の51832.80円(出来高概算22億2000万株)と終値では約1カ月ぶりに51000円台を回復して取引を終えた。
01/05 16:57

東証グロ-ス指数は反発、朝方はやや荒い値動きとなるもその後は堅調

東証グロース市場指数 888.10 +4.32/出来高 2億4467万株/売買代金 1841億円東証グロース市場250指数 677.63 +2.42/出来高 1億4697万株/売買代金 1115億円。
01/05 16:54

前へ戻る   560 561 562 563 564 565 566 567 568 569 570  次へ進む