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18日の日本国債市場概況:債券先物は146円13銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2023年3月限 寄付144円80銭 高値146円65銭 安値144円75銭 引け146円13銭 売買高総計27696枚 2年 444回 0.005% 5年 155回 0.225% 10年 369回 0.410% 20年 182回 1.350% 債券先物3月限は、144円80銭で取引を開始。
01/18 17:14

ガソリンスタンドで「1円オーソリ」悪用の詐欺 約9千万円分の被害

産経新聞の記事によれば、ガソリンスタンドで「デビットカード」を使って、車のタイヤなどの高額商品をだまし取る不正取引が多発しているという。
01/18 17:09

世界のロケット打ち上げ回数、2022年は186回で記録更新

2022年の年末までに試みられた世界のロケット打ち上げ回数は186回で、2021年の146回を超え、2年連続で過去最高を更新することとなった。
01/18 17:07

自然と共生する暮らし提案、阪急うめだ本店に「GREEN AGE」4月オープンへ

阪急阪神百貨店は、大阪の阪急うめだ本店(大阪市北区角田町)に自然と共生する暮らしを提案するコーナー「GREEN AGE」を、4月12日にオープンする。
01/18 17:06

プロ技の洗車が自宅で可能に 「FIEVILLEカーケアセット」クラファン開始

高級車販売やカーケアサービスを提供するフィールドビレッジは、独自開発した「FIEVILLEカーケアセット」のプロジェクトを、クラウドファンディングサイト「MAKUAKE」で実施している。
01/18 16:51

18日の中国本土市場概況:上海総合0.16ポイント高で反発、人民銀の資金供給支え

18日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比0.16ポイント(0.00%)高の3224.41ポイントと小反発した。
01/18 16:51

インタースペース 「ポケットバックアップ」を提供開始

インタースペース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0212200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2122></a>は17日、子会社のストアフロントがクラウドバックアップサービス「ポケットバックアップ」を提供開始したと発表。
01/18 16:44

東証グロ−ス指数は大幅反発、幅広い銘柄で買い戻し優勢

東証グロース市場指数 936.62 +22.01/出来高 1億3515万株/売買代金 1542億円東証マザーズ指数 739.63 +17.98/出来高 1億2256万株/売買代金 1349億円。
01/18 16:40

東京為替:ドル・円は伸び悩み、日銀総裁発言にらみ

18日午後の東京市場でドル・円は伸び悩み、130円70銭付近でのもみ合い。
01/18 16:24

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅続伸、ファーストリテとテルモが2銘柄で約100円分押し上げ

18日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり216銘柄、値下がり8銘柄、変わらず1銘柄となった。
01/18 16:17

芙蓉リース Research Memo(8):2023年3月期は前期比31円増の1株当たり316円配当を予想

■株主還元 芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>は、業績及び目標とする経営指標等を勘案し確固たる経営基盤及び財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
01/18 16:08

芙蓉リース Research Memo(7):「社会課題の解決」と「経済価値」の同時実現により、持続的成長を目指す(2)

■芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の成長戦略 (4) BPO/ICT 深刻化する人手不足や働き方改革を背景として、DXやノンコア業務の見直しなど、生産性向上に向けた取り組みが加速するなかで、オペレーションとシステムの両面から顧客の業務改革実現をサポートするBPS(ビジネス・プロセス・サービス)の提供を目指す戦略である。
01/18 16:07

芙蓉リース Research Memo(6):「社会課題の解決」と「経済価値」の同時実現により、持続的成長を目指す(1)

■成長戦略 1. 中期経営計画の方向性 芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>は今期より新たな中期経営計画(5ヶ年)をスタートした。
01/18 16:06

芙蓉リース Research Memo(5):2023年3月期の業績予想を据え置き、引き続き増益を見込む

■業績見通し 1. 2023年3月期の業績予想 2023年3月期の業績予想について芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比6.4%増の7,000億円、営業利益を同11.9%増の515億円、経常利益を同6.2%増の560億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同6.2%増の360億円と増収増益を見込んでいる。
01/18 16:05

大阪金概況:上昇、午後は円安・ドル高で割安感強まる

大阪取引所金標準先物 23年12月限・日中取引終値:7963円(前日日中取引終値↑76円) ・推移レンジ:高値8002円-安値7855円 18日の大阪取引所金標準先物(期先:23年12月限)は上昇した。
01/18 16:05

芙蓉リース Research Memo(4):「営業資産」の積み上げなどにより、「差引利益」は増益基調で推移(2)

■芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の決算動向 4. 事業分野別の業績及び活動実績 (1) モビリティ(RT分野) 2022年9月末の「営業資産残高」は1,608億円(前期末比33億円減)と微減となった一方、ROAは3.1%(前期は2.6%)に改善したことから、経常利益は26億円(前年同期比3億円増)に増加した。
01/18 16:04

芙蓉リース Research Memo(3):「営業資産」の積み上げなどにより、「差引利益」は増益基調で推移(1)

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の売上高は、全体の80%超を占めるリース料収入のほか割賦販売による収入やファイナンスによる受取利息、ノンアセット収益(各種手数料収入など)によって構成されている。
01/18 16:03

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「エネルギー環境」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
01/18 16:02

芙蓉リース Research Memo(1):2023年3月期上期も各事業がバランス良く成長し、過去最高実績を更新

■要約 芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>は、1969年に(株)富士銀行(現 (株)みずほ銀行)や丸紅飯田(株)(現 丸紅<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0800200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8002></a>)など芙蓉グループ6社にて設立された総合リース会社である。
01/18 16:01

日経VI:低下、金融政策現状維持で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比-1.61(低下率8.41%)の17.54と低下した。
01/18 16:00

ギックス 商業施設・観光事業向けキャンペーンツール「マイグル」サブスクプラン提供開始

ギックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0921900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9219></a>は16日、商業施設・観光事業向けキャンペーンツール「マイグル」のサブスクリプションプランを提供開始することを発表。
01/18 15:56

クルーバー 完全子会社2社を吸収合併(簡易合併・略式合併)及び商号変更

クルーバー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0713400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7134></a>は、16日、2023年4月1日付けで、同社の完全子会社であるアップガレージ及びネクサスジャパンの両社を吸収合併することを発表。
01/18 15:51

日新 Research Memo(9):約50年間減配なしで安定配当を継続する優良企業

■株主還元策 日新<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0906600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9066></a>は「安定配当の継続」を基本方針に掲げており、1975年以降47年間にわたり減配を行っていない。
01/18 15:49

日新 Research Memo(8):事業活動を通じ、地球規模での持続的な社会の発展への貢献を目指す

■ESGへの取り組み 日新<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0906600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9066></a>は、社名の由来である「日々新たに、また、日に新たなり」の精神を基本に、自己革新を続けながら、安全・迅速に高品質な物流・旅行サービスを提供することで、豊かな社会の実現に貢献するとともに、顧客との間に信頼を築き上げながら企業価値を高め、すべてのステークホルダーの期待に応えることを経営の基本方針としている。
01/18 15:48

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