NY外為市場でドルは伸び悩んだ。米経済指標の発表が限定的となる中、米国債相場は年内2回の利下げを織り込む動きに反発。
10/20 23:47
NY外為市場では米政府機関閉鎖や米中通商交渉を巡り楽観的な見方が広がりリスク選好の動きが優勢となった。
10/20 22:33
20日の香港市場では、主要88銘柄で構成されるハンセン指数が前日比611.73ポイント(2.42%)高の25858.83ポイントと反発。
10/20 18:43
東証グロース市場指数 949.74 +26.77/出来高 3億4069万株/売買代金 2190億円東証グロース市場250指数 730.75 +21.59/出来高 2億5554万株/売買代金 1877億円。
10/20 18:09
■患者の待ち時間短縮と薬局業務効率化を両立
くすりの窓口<5592>(東証グロース)は10月20日、株式会社トモズが展開するドラッグストア284店舗のうち、すべての処方箋受付店舗が「EPARKくすりの窓口」処方箋ネット受付サービスを導入したと発表した。
10/20 17:25
20日の東京市場でドル・円は伸び悩み。「高市政権」発足の可能性で政治情勢の混乱回避を好感した円売りが先行し、ドル・円は150円49銭から151円20銭まで値を上げた。
10/20 17:18
■熊本で2MW級蓄電所建設へ、台湾EUKA社と協働推進
マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)は10月20日、台湾EUKAPower社(傑明新能源股份有限公司)と共同で進める系統用蓄電池開発プロジェクトの第1号案件について、熊本県内に建設地を決定したと発表した。
10/20 17:17
■全国23自治体に展開するオンデマンド配車システム、自動運転車と連動運行へ
建設技術研究所<9621>(東証プライム)は10月20日、オンデマンドモビリティ予約配車システム「シティMobi」を自動運転システムと連携可能に改修したと発表した。
10/20 17:08
報道によると、国際通貨基金(IMF)のゲオルギエワ専務理事は10月17日、米国と中国がレアアース(希土類)の輸出を規制しない合意に達することを期待しているとの見方を伝えた。そのような制限がなされた場合は経済成長に重大な影響を与えると指摘した。一方、中国側は、「輸出管理厳格化は通常の貿易フローを損なうものではない」と説明している。商務省が9日に発表した声明では、中国産レアアースが使用された製品を輸出する外国企業は同省から輸出ライセンスを取得する必要がある。レアアースの採掘、磁石の製造、鉱物のリサイクルに関する技術も同省の許可がない限り禁止されることになっていた。中国が新たな規制をどのように施行するか、今後の対応が注目される。《FA》。
10/20 17:05
20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり217銘柄、値下がり7銘柄、変わらず1銘柄となった。
10/20 16:46
20日の日経平均は大幅反発。1603.35円高の49185.50円(出来高概算17億9000万株)と史上最高値を更新して取引を終えた。
10/20 16:39
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は20日、前日比5.49(低下率15.45%)の30.04と大幅に低下した。
10/20 16:35
17日の米国株式市場は反発となった。背景には、ドナルド・トランプ米大統領が対中通商協議に前向きな姿勢を示したことで貿易摩擦への警戒が後退したほか、地銀決算の想定超えも買い戻しを誘ったとの見方がある。
10/20 16:00
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0650600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6506></a> 安川電 4474 +301大幅反発。
10/20 15:58
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2025年12月限
寄付136円22銭 高値136円22銭 安値135円89銭 引け135円93銭
2年 476回 0.931%
5年 180回 1.225%
10年 379回 1.656%
20年 193回 2.629%
20日の債券先物12月限は136円22銭で取引を開始し、135円93銭で引けた。
10/20 15:45
