■8冊目の統合レポート公開、サステナビリティ経営とガバナンス強化を強調
加賀電子<8154>(東証プライム)は10月20日、「統合レポート2025」を発行し、同社ウェブサイトで公開した。
10/21 07:39
■グリーンエナジー・プラス、栃木・群馬・茨城・千葉で受注契約締結
グリーンエナジー&カンパニー<1436>(東証グロース)は10月20日、100%子会社のグリーンエナジー・プラスが三井住友ファイナンス&リース(SMFL)系のSMFLみらいパートナーズと、Non-FIT低圧太陽光発電所4施設の建設受注契約を締結したと発表した。
10/21 07:34
インフォマート<2492>(東証プライム)は、企業間の商行為を電子化する国内最大級のクラウド型BtoB電子商取引プラットフォーム(飲食業向けを中心とする受発注、全業界を対象とする請求書など)を運営している。
10/21 07:25
ジェイテック<2479>(東証スタンダード、名証メイン)はテクノロジスト派遣の「技術商社」を標榜し、製造業の開発・設計部門に技術者を派遣する技術職知財リース事業を展開している。
10/21 07:24
アルコニックス<3036>(東証プライム)は商社機能と製造機能を併せ持ち、M&Aも積極活用しながら、非鉄金属の素材・部品・製品の生産から卸売までをONE-STOPで提供する「非鉄金属等の総合ソリューションプロバイダー」である。
10/21 07:24
シーラホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0888700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8887></a>は15日、2026年5月期において特別利益および特別損失の計上、繰延税金資産の取り崩しを行ったことに伴い、通期連結業績予想の修正を発表した。
10/21 07:15
銘柄名<コード>20日終値⇒前日比
子会社化を決定しているKICホールディングスが開発している
データセンタープロジェクトに3億円の匿名組合出資。
10/21 07:15
シーラホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0888700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8887></a>は15日、2026年5月期第1四半期(25年6月-8月)連結決算を発表した。
10/21 07:14
フォーシーズHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0372600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3726></a>は17日、DENBA JAPANとの協業により新たな業態「DENBA LOUNGE」の展開を発表した。
10/21 06:40
■奈良先端大発の天然物データを活用し、解析の実用性と付加価値を向上
平田機工<6258>(東証プライム)は10月20日、国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学の金谷重彦教授が構築した天然物化合物および生物情報データベース「KNApSAcKCore(ナップサックコア)」の商業使用許諾を日本で初めて取得したと発表した。
10/21 06:27
■最終被験者の観察終了、解析と結果報告を予定
坪田ラボ<4890>(東証グロース)は10月20日、近視進行抑制を目的としたバイオレットライト照射デバイス「TLG-001」の国内臨床試験において、9月27日に最終被験者の観察が完了し、LPO(LastPatientOut)を達成したと発表した。
10/21 06:23
■重複上場で企業価値向上と経営基盤強化を推進
リビン・テクノロジーズ<4445>(東証グロース)は10月20日、名古屋証券取引所メイン市場への上場承認を受けたと発表した。
10/21 06:22
20日のニューヨーク外為市場でドル・円は150円86銭まで上昇後、150円41銭まで反落し、150円75銭で引けた。
10/21 06:17
■除水量予測で高精度を確認、専門医不足の課題解決に寄与
レナサイエンス<4889>(東証グロース)は10月20日、維持血液透析を支援する人工知能(AI)を活用したプログラム医療機器の薬事承認を目的とした臨床性能試験で、主要評価項目を達成したと発表した。
10/21 06:17
米国株式市場は続伸。ダウ平均は515.97ドル高の46706.58ドル、ナスダックは310.57ポイント高の22990.54で取引を終了した。
10/21 06:07
暗号通貨のビットコイン(BTC)は続伸し、11.2万ドル台手前まで回復し、16日来の高値を更新した。先週のBTC現物ETFの純流出が12.3億ドルと、過去2番目に最大となったと報じられており、下落をけん引。その後、重要な節目となる200日移動平均水準(DMA)の10.8万ドルがサポートとなり買戻しが先行した。また、国家経済会議(NEC)のハセット委員長が米政府機関閉鎖が今週中に終了する可能性を示唆したほか、米中通商交渉を巡り楽観的な見解を示し、リスク警戒感が後退したことも買い材料になったと見られる。さらに、日本の金融庁 (FSA)は銀行による暗号資産投資を許可することを検討しているとの報道も好感材料になったと見られる。《KY》。
10/21 00:20
