ホーム > ニュース一覧 > 最新(2769)

最新(ページ 2769)

23日の香港市場概況:ハンセン1.9%高で続伸、消費関連に買い

23日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比317.24ポイント(1.92%)高の16828.93ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が123.36ポイント(2.12%)高の5954.62ポイントと続伸した。
04/23 18:00

フリービット 「LIVINGTOWNみなとみらい」で、5G/web3の「社会実装」実験スタート

フリービット<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0384300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3843></a>は23日、同社及び子会社であるギガプライズ<3830>と、アルプスアルパイン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0677000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6770></a>が、「LIVINGTOWNみなとみらい」において、5G/web3時代の「社会実装」を推進する「LIVE!LIVINGTOWN」を2025年4月期第1四半期より開始することを発表。
04/23 17:41

アナログでも画期的なCANインベーダー防止器具「CANガード」 CROSS MEMBERが販売

CROSS MEMBERは、CANインベーダー対策となる盗難防止器具「CANガード」を、一部車種向けに販売している。
04/23 17:39

RIZAPグループ、24年3月期営業利益予想を上方修正、第4四半期3カ月の営業利益は40~49億円水準に

RIZAPグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0292800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2928></a>は23日、24年3月期業績予想を上方修正した。
04/23 17:25

欧米為替見通し:ドル・円は底堅い値動きか、円安けん制も根強いドル買いで

23日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想したい。
04/23 17:25

東京為替:ドル・円は小幅高、円安けん制の円買い後退

23日の東京市場でドル・円は小幅高。
04/23 17:23

いちご 「いちご・レジデンス・トークン」第4号販売開始に伴う資産譲渡

いちご<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0233700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2337></a>は22日、「いちご・レジデンス・トークン」の第4号として、都内レジデンス物件を投資対象不動産とした「いちご・レジデンス・トークン西麻布・代々木・八丁堀・上野・門前仲町・阿佐ヶ谷・金町」の販売を開始するにあたり、子会社であるいちごオーナーズが、東京都23区内に所在するレジデンス7物件(総額102億円)を譲渡することを発表した。
04/23 17:19

スカラ 博報堂、スポーツチーム支援と地域課題解決する実証実験プロジェクトに取組む自治体を「逆プロポ」で募集

スカラ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0484500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4845></a>は22日、子会社のソーシャル・エックスが提供する官民共創による新規事業開発プラットフォーム「逆プロポ」を活用し、博報堂DYホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0243300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2433></a>の子会社である博報堂が、ふるさと納税を活用してスポーツチームを支援しながら、地域課題解決に繋げる実証実験プロジェクトに一緒に取り組む自治体の募集を開始したことを発表。
04/23 17:12

23日の中国本土市場概況:上海総合0.7%安で3日続落、素材株に売り

23日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比22.62ポイント(0.74%)安の3021.98ポイントと3日続落した。
04/23 16:46

東証グロ-ス指数はまちまち、薄商い継続で方向感に乏しい展開に

東証グロース市場指数 832.24 +0.44 /出来高 8980万株/売買代金856億円東証グロース市場250指数 650.64 -0.61 /出来高5793万株/売買代金604億円。
04/23 16:38

SFP Research Memo(8):2024年2月期の年間配当は3円増配となる1株当たり23円を実施

■SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>の株主還元 2024年2月期については、好調な足元業績等を踏まえ、中間配当を1円、期末配当を2円それぞれ増額修正し、年間配当は前期比3円増配となる1株当たり23円(中間11円、期末12円)を実施した。
04/23 16:28

SFP Research Memo(7):地方都市への出店や、低投資で安定的に稼ぐ大衆酒場業態の拡大などにも注力

■今後の方向性 1. 今後の方向性とこれまでの進捗 SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>は、2020年2月期までは毎年、向こう3ヶ年の中期経営計画を公表してきたが、2021年2月期以降はコロナ禍の影響により先行き不透明な状況にあったことから公表を見送っている。
04/23 16:27

SFP Research Memo(6):2025年2月期は成長投資や費用増を想定するも、引き続き増収、営業増益を見込む

■業績見通し 1. 2025年2月期の業績予想 2025年2月期の業績予想についてSFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>は、売上高を前期比3.2%増の30,000百万円、営業利益を同3.6%増の2,100百万円、経常利益を同2.8%増の2,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同13.4%減の1,500百万円と、税負担増加の影響を受ける当期純利益を除き、基本的に増収増益を見込んでいる。
04/23 16:26

SFP Research Memo(5):インバウンド需要の取り込みや地方出店等、新たな収益ドライバー確立に確かな手応え

■SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>の主な活動実績 1. 新規出店(及び業態転換)の実績 2024年2月期はアフターコロナを見据えた出店再開に取り組み、8店舗の新規出店及び4店舗の業態転換を行った。
04/23 16:25

SFP Research Memo(5):インバウンド需要の取り込みや地方出店等、新たな収益ドライバー確立に確かな手応え

■SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>の主な活動実績 1. 新規出店(及び業態転換)の実績 2024年2月期はアフターコロナを見据えた出店再開に取り組み、8店舗の新規出店及び4店舗の業態転換を行った。
04/23 16:25

東京為替:ドル・円は変わらず、ユーロに動意

23日午後の東京市場でドル・円は154円70銭台と、ほぼ変わらずの値動き。
04/23 16:24

23日の日本国債市場概況:債券先物は144円23銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年6月限 寄付144円29銭 高値144円33銭 安値144円14銭 引け144円23銭 売買高総計20040枚 2年 459回 0.284% 5年 167回 0.489% 10年 374回 0.881% 20年 188回 1.656% 債券先物6月限は、144円29銭で取引を開始。
04/23 16:24

SFP Research Memo(4):積極的な店舗数の拡大とともに高い成長性と収益性を実現(2)

■決算動向 2. 2024年2月期の業績 SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>の2024年2月期の業績は、売上高が前期比26.9%増の29,079百万円、営業利益が2,026百万円(前期は754百万円の損失)、経常利益が同41.2%増の2,236百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同214.9%増の1,731百万円と計画を上回る大幅な増収増益となり、営業利益の黒字化を実現した。
04/23 16:24

SFP Research Memo(3):積極的な店舗数の拡大とともに高い成長性と収益性を実現(1)

■決算動向 1. 過去の業績推移 コロナ禍前(2020年2月期まで)の業績を振り返ると、店舗数の拡大がSFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>の成長をけん引してきた。
04/23 16:23

SFP Research Memo(2):「磯丸水産」や「鳥良商店」など人気ブランドを展開

■会社概要 1. 事業内容 SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業※により人気業態となっている「磯丸水産」(海鮮居酒屋)や「鳥良商店」(鶏料理専門店)等の運営を主力とするほか、低投資で安定的に稼げる大衆酒場業態を第2の柱に育てるべく注力している。
04/23 16:22

SFP Research Memo(1):2024年2月期は好調なインバウンド需要の取り込み等により大幅な増収増益を実現

■要約 1. 会社概要 SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業で人気業態となっている「磯丸水産」(海鮮居酒屋)や「鳥良商店」(鶏料理専門店)等の運営を主力事業としている。
04/23 16:21

【株式市場】日経平均は113円高、後場は半導体株が底堅く2日続伸

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万7552円16銭(113円55銭高)、TOPIXは2666.23ポイント(3.77ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は14億3044万株 4月23日(火)後場の東京株式市場は、前場下げた半導体関連株が下げ止まり傾向となり、一部を除いて前場の安値を割らずに推移した一方、前場活況高の東京電力HD<9501>(東証プライム)は取引開始後に小安くなって弱もみあいとなり、ここ数日の物色動向に変化が出るか注目された。
04/23 16:16

トリプルアイズ 世田谷区がAI顔認証システム・AIZEを勤怠管理に採用

トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>は22日、顔認証勤怠システム・AIZEが東京都世田谷区の会計年度任用職員の出退勤管理システムに採用されたと発表。
04/23 16:11

いい生活 2024年3月度月次概況(速報)

いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>は22日、2024年3月期3月度の月次概況(速報)を発表。
04/23 16:06

日経VI:低下、株価底堅く警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は23日、前日比-0.96(低下率4.43%)の20.72と低下した。
04/23 16:05

前へ戻る   2764 2765 2766 2767 2768 2769 2770 2771 2772 2773 2774  次へ進む