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日本トリム Research Memo(11):通期業績予想は2ケタ増収増益を見込む、配当性向引き上げにも可能性

■2016年3月期通期予想 概要 日本トリム<6788>の2016年3月期の連結業績予想は、期初予想を据え置いた。
12/11 16:29

日本トリム Research Memo(10):厚い自己資本と自己株式をM&Aに活用する方針

■2016年3月期第2四半期トピックス (5) M&A 日本トリム<6788>は、厚い自己資本と、自己株所有がある。
12/11 16:27

シーズHD 大幅続落、第1四半期大幅減益決算で

シーズHD<4924>は大幅続落。
12/11 16:27

日本トリム Research Memo(9):電解水素水の物性や飲用効果確認、優位性の実証などの研究を進める

■2016年3月期第2四半期トピックス (4)研究開発 「家庭用医療機器メーカーからメディカルカンパニーへ」の目標を実現するための研究開発も積極的に行われている。
12/11 16:26

日本トリム Research Memo(8):高機能な次世代電解水透析用システムを開発、来夏の発売を目指す

■2016年3月期第2四半期トピックス (3)医療関連事業 医療関連事業では、まず、電解水透析事業で高機能な次世代電解水透析用システムの開発が挙げられよう。
12/11 16:22

日本トリム Research Memo(7):農業用整水機AGシリーズのレンタル・販売がスタート

■日本トリム<6788>の2016年3月期第2四半期トピックス (2)農業分野 農業分野では、2015年3月期に発売した農業用整水器「AG-10」と「AG-30」のAGシリーズのレンタル・販売がスタートし、第2四半期末で全国に累計80件以上を設置している。
12/11 16:21

日本トリム Research Memo(6):プロモーション活動などが奏功して認知度が向上した水素水

■2016年3月期第2四半期トピックス 日本トリム<6788>の2016年3月期第2四半期は主力のウォーターヘルスケア事業が収益を大きく伸ばす一方で、今後の成長の柱と期待される医療関連事業に関しては、収益貢献できる体制が整ってきた点が大きなトピックスと言えよう。
12/11 16:19

日本トリム Research Memo(5):財務状況は極めて良好、実質無借金経営を継続

■2016年3月期第2四半期連結決算 (3)財務状況 日本トリム<6788>の財務状況は極めて良好である。
12/11 16:17

日本トリム Research Memo(4):利益率の高いウォーターヘルスケア事業が全体の増益をけん引

■2016年3月期第2四半期連結決算 (2)利益 セグメント損益は、ウォーターヘルスケア事業が前年同期比19.6%増の1,549百万円の黒字、医療関連事業が13百万円の赤字(前年同期は32百万円の黒字)だった。
12/11 16:15

日本トリム Research Memo(3):医療関連事業は足元減収だが、第2の柱として中長期的に育成の方針

■2016年3月期第2四半期連結決算 医療関連事業 医療関連事業は、臍帯血バンクの「再生医療関連事業」を行っている(株)ステムセル研究所と、米国で「遺伝子関連事業」を展開しているトリムジン コーポレーションがあり、日本トリム<6788>の子会社である持株会社(株)トリムメディカル ホールディングスがそれらを傘下に統括している。
12/11 16:13

東証業種別ランキング:医薬品が上昇率トップ、下落率トップは水産農林が

本日11日は医薬品が上昇率トップ。武田<4502>、中外薬<4519>、小野薬<4528>、持田薬<4534>など全般堅調だった。
12/11 16:11

日本トリム Research Memo(2):売上高・利益とも好調、売上高は上半期で過去最高を更新

■2016年3月期第2四半期連結決算 決算概況 日本トリム<6788>の2016年3月期第2四半期連結決算は、売上高が前期比11.4%増の7,438百万円、営業利益が同15.7%増の1,535百万円、経常利益が同18.8%増の1,621百万円、四半期純利益が同58.8%増の1,028百万円となった。
12/11 16:10

日本トリム Research Memo(1):ウォーターヘルスケア事業が好調、売上高は上半期で過去最高を更新

整水器国内トップの日本トリム<6788>は10月28日、2016年3月期第2四半期の連結決算を発表した。
12/11 16:09

パンチ工業 Research Memo(7):配当性向20%以上を目標に配当を実施する方針

■株主還元策 パンチ工業<6165>は株主還元策として、安定かつ継続的な配当を基本に、業績連動による連結配当性向20%以上を目標に配当を実施する方針を示している。
12/11 16:08

パンチ工業 Research Memo(6):製販一体の強みを活かして高収益企業を目指す

■成長戦略 パンチ工業<6165>は2016年3月期を最終年度とする中期経営計画「バリュークリエーション15」を遂行中で、金型部品業界でのトップブランドを確立し、製販一体企業としての強みを活かした高収益企業を目指している。
12/11 16:07

パンチ工業 Research Memo(5):16/3期は過去最高業績の更新を見込む

■業績動向 (3) 2016年3月期見通し パンチ工業<6165>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比7.6%増の37,000百万円、営業利益が同16.0%増の2,000百万円、経常利益が同17.5%増の1,900百万円、当期純利益が同9.4%増の1,300百万円と過去最高業績の更新を見込んでいる。
12/11 16:06

パンチ工業 Research Memo(4):地域別の売上高では中国、アジア他地域で過去最高を更新

■業績動向 (1) 2016年3月期第2半期累計業績について 11月5日付で発表されたパンチ工業<6165>の2016年3月期第2四半期累計(2015年4月−9月期)の連結業績は、売上高が前年同期比10.3%増の18,030百万円、営業利益が同1.1%増の960百万円、経常利益が同9.4%増の931百万円、四半期純利益が同12.4%増の723百万円と増収増益となり、ほぼ期初会社計画どおりに着地した。
12/11 16:05

パンチ工業 Research Memo(3):世界の金型用部品市場は緩やかな成長を続ける

■市場動向とパンチ工業<6165>の業界ポジション 世界の金型用部品の市場については、自動車やスマートフォンなどのエレクトロニクス製品の市場拡大を背景に、2010年以降緩やかな成長が続いており、とりわけ中国や東南アジアなど新興国での市場が拡大している。
12/11 16:03

パンチ工業 Research Memo(2):一気通貫の生産体制と顧客密着型の営業体制を構築

■会社概要 (1)会社沿革 パンチ工業<6165>は1975年創業の金型用部品メーカーで、当初はプリント基板用穴あけピンの販売からスタートした。
12/11 16:01

シャープ 一時上げ幅拡大、主力行の金融支援検討報道が伝わる

シャープ<6753>は後場に一時上げ幅を拡大。
12/11 16:00

パンチ工業 Research Memo(1):世界の金型用部品市場は約5,000億円規模、開拓できる領域は多い

金型用部品で国内2位、中国で首位。創業40年間で培ってきた生産技術力と開発力で、標準製品のほか特注品にも対応。
12/11 16:00

【株式市場】材料株物色が活発で円安基調など好感し日経平均は4日ぶりに反発

◆日経平均の終値は1万9230円48銭(183円93銭高)、TOPIXは1549.51ポイント(9.16ポイント高)、出来高概算(東証1部)はSQ算出に絡む売買が加わり24億521万株 11日後場の東京株式市場は、小野薬品工業<4528>(東1)が新薬への期待などで一段高の上場来高値など、引き続き材料株物色が活発で、円相場も数日ぶりに円安基調が続いたため輸出関連株が強く、日経平均は190円高の1万9350円前後を保って4日ぶりの反発基調となった。
12/11 15:56

マーケットエンタープライズ 1:2の株式分割を発表

マーケットエンタープライズ<3135>は、投資単位あたりの金額を引き下げで株式の流動性の向上および投資家層の拡大を図ることを目的として、1:2の株式分割を発表した。
12/11 15:38

日経平均は4日ぶり反発、米株高を受けて自律反発の流れ

日経平均は4日ぶり反発。10日の米国市場では、NYダウが一時200ドルを超える上昇となる場面もあったが、引けにかけて上げ幅を縮小し82ドル高で取引を終えた。
12/11 15:34

【社長に訊く】RSテクノロジーズ 方永義社長(2/2)

※このコンテンツはFISCOアプリ・FISCOウェブで先行配信したものです。
12/11 15:24