パイプドHD <3919>は29日、グループ会社のパイプドビッツ・VOTE FORと、ICTまちづくり共通プラットフォーム推進機構の3社が協力して開発した、国内初となるマイナンバーカードとブロックチェーン技術(イーサリアム)を用いたネット投票システムの実証実験に成功したと発表した。
08/30 17:20
30日は、東証1部の値上がり率1位がビジネスブレイン太田昭和<9658>(東1)の13.1%高となり、業績見通しの増額修正が好感されて急伸し、ほぼ1カ月ぶりに2300円台を回復。
08/30 17:03
■データの長期保存と高速かつ柔軟なデータ検索を実現
JFEシステムズ<4832>(東2)は、シバタ(本社:東京都中央区)が、「DataDelivery(R」)を導入したことを発表した。
08/30 17:01
30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり91銘柄、値下がり128銘柄、変わらず6銘柄となった。
08/30 16:33
*16:28JST 韓国大手仮想通貨取引所ビッサム、新規口座受入再開へ【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/30 16:28
■株主還元策
Jトラスト<8508>では株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
08/30 16:08
■中長期の成長戦略
Jトラスト<8508>は、IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として中期経営計画(2016年3月期−2018年3月期)は予定どおりには進まなかった。
08/30 16:07
■今後の見通し
Jトラスト<8508>では2018年3月期には営業利益10,000百万円の達成、IFRSの任意適用及び東証1部指定申請の3つを目標としていたが、そのうちIFRSの任意適用については、既に2018年3月期第1四半期より移行した。
08/30 16:06
■業績動向
1. 2019年3月期第1四半期の業績概要
Jトラスト<8508>では2018年3月期第1四半期からはIFRSを任意適用することとし、この結果、グループ内の会計処理の統一による経営の迅速化や財務情報の国際的な比較可能性の向上などにより経営の透明性が高まることになった。
08/30 16:05
■事業概要
3. 東南アジア金融事業
東南アジア金融事業では、東南アジアで最大の人口を持つインドネシアで銀行業及び債権回収事業を展開する。
08/30 16:04
■事業概要
同社グループは、日本で構築したビジネスモデルを海外展開することで、アジアの総合ファイナンシャルグループへと成長を遂げてきた。
08/30 16:03
■会社概要
1. 会社概要
Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証2部に上場している。
08/30 16:02
■要約
Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業、非金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
08/30 16:01
◆日経平均の終値は2万2869円50銭(21円28銭高)、TOPIXは1739.14ポイント(0.46ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億9935万株
8月30日後場の東京株式市場は、前引けに堅調だった日産自動車<7201>(東1)がいきなりマイナスで始まるなど、貿易摩擦関連株が重く、日経平均も取引開始後に15円39銭安(2万2832円83銭)まで軟化する場面があった。
08/30 15:44
■株主還元
エリアリンク<8914>は株主還元を重要な経営課題の1つと位置付けており、配当によることを基本としている。
08/30 15:36
