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TOKAI Research Memo(4):再生可能エネルギー事業を2019年4月より子会社を設立して始動

■今後の見通し 1.再生可能エネルギー事業の取り組みについて 2018年8月13日付でTOKAIホールディングス<3167>は、新電力会社のみんな電力と資本業務提携を締結し、再生可能エネルギー由来の電力販売等を行う100%子会社を2019年4月に設立し、事業化に向けた検討に着手したことを発表した。
08/31 19:12

TOKAI Research Memo(3):CATV事業が2ケタ増収増益と好調に推移

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ガス及び石油事業 ガス及び石油事業の売上高は前年同期比1.2%増の17,608百万円、営業利益は同10.7%減の1,182百万円となった。
08/31 19:12

31日の日本国債市場概況:債券先物は150円38銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2018年9月限 寄付150円40銭 高値150円44銭 安値150円37銭 引け150円38銭 売買高総計26108枚 2年 392回 -0.120% 5年 136回 -0.080% 10年 351回 0.100% 20年 165回 0.620% 債券先物9月限は、150円40銭で取引を開始。
08/31 19:07

ラクオリア創薬 Research Memo(13):事業収益の安定増大で、資金調達は必要最低限になる見通し

■資金調達について 収益の黒字転換の道筋が一段とはっきりしてきたラクオリア創薬<4579>ではあるが、安定収益確保への途上にあることも事実であり、事業運営のための資金獲得は依然として重要な問題だ。
08/31 19:07

ラクオリア創薬 Research Memo(12):ZTEの遅れ挽回、2018年12月期通期では当初計画の線で着地見通し

■業績見通し 前述のように、ラクオリア創薬<4579>は3ヶ年中期経営計画「Odyssey 2018」において、2020年12月期までの業績計画を公表している。
08/31 19:06

ラクオリア創薬 Research Memo(11):イオンチャネル創薬の技術と実績に評価、水面下で複数の共同開発進行中か

■共同開発の状況 ラクオリア創薬<4579>が様々な医薬品メーカーと共同研究を行ってきたことはよく知られたとおりだ。
08/31 19:04

ラクオリア創薬 Research Memo(10):胃不全麻痺等を適応症とする5-HT4部分作動薬もJVを通じ導出目指す

■ラクオリア創薬<4579>の導出候補プログラムの進捗状況 3. 5-HT4部分作動薬(RQ-00000010) 5-HT4部分作動薬(RQ-10)は胃不全麻痺、機能性胃腸症、慢性便秘などを適応症とする化合物である。
08/31 19:02

ラクオリア創薬 Research Memo(9):消化器領域、疼痛領域で6つの導出候補プログラムを展開

■導出候補プログラムの進捗状況 1. 導出候補プログラムの概況 ラクオリア創薬<4579>は2018年6月時点において、消化器領域で5プログラム、疼痛領域で1プログラムの、合計6つの導出候補プログラムを有している。
08/31 18:59

ラクオリア創薬 Research Memo(8):2017年に米国で販売開始された動物薬2剤の収益貢献が本格化

■導出済みプログラムの進捗状況 2. EP4拮抗薬(RQ-7/grapiprant、動物薬)及びグレリン受容体作動薬(RQ-5/capromorelin、動物薬) ラクオリア創薬<4579>は、コンパニオン・アニマルにおける変形性関節症に伴う痛みの治療を適応症とするEP4拮抗薬(RQ-7、一般名grapiprant)と、同じくコンパニオン・アニマルの食欲の刺激を適応症とするグレリン受容体作動薬(RQ-5、一般名capromorelin)について、米Aratanaに導出済みだ。
08/31 18:52

ラクオリア創薬 Research Memo(7):ヒト領域で11、動物薬2の計13プログラム導出済み

■導出済みプログラムの進捗状況 1. 導出済みプログラムの概況 同社グループは、ラクオリア創薬<4579>本体がヒト領域で10プログラム、動物領域で2プログラムを導出しているほか、子会社のテムリック(株)がヒト領域で1プログラムを導出しており、グループ全体で13の導出済みプログラムを有している。
08/31 18:51

米国株見通し:NAFTA合意期待も米中摩擦の激化懸念が圧迫

S&P500先物  2900.25(- 1.75) (18:15現在) ナスダック100先物  7646.50(- 2.50) (18:15現在)  18時15分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は小安く推移。
08/31 18:47

ラクオリア創薬 Research Memo(6):ZTEへの制裁解除で合弁プロジェクトが下期に進展期待

■中期経営計画「Odyssey2018」と注目ポイント 3. ZTE Biotechとの合弁事業の見通し ラクオリア創薬<4579>とZTE Biotechとの合弁企業設立契約では、同社は新設の合弁企業に対して同社が有する5-HT2B拮抗薬(RQ-941)と5-HT4部分作動薬(RQ-10)の2つのプログラムをライセンスアウトし、その契約一時金をアップフロントで2018年12月期中に受け取るというのが骨子となっている。
08/31 18:47

個人投資家スマイルマン:東京ゲームショウからの思惑でe-sports関連銘柄に注目しておきたい!!【FISCOソーシャル

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家スマイルマン氏(ブログ「脱サラSの急騰銘柄監視日記」を運営)が執筆したコメントです。
08/31 18:41

ラクオリア創薬 Research Memo(5):胃食道逆流症薬のP-CABが2018年中に上市へ

■中期経営計画「Odyssey2018」と注目ポイント 2. カリウムイオン競合型アシッドブロッカー/P-CAB(RQ-4/tegoprazan)の進捗状況 (1) プログラムの概要とこれまでの状況 P-CABとはカリウムイオン競合型アシッドブロッカー(Potassium-Competitive Acid Blocker)の略だ。
08/31 18:39

ラクオリア創薬 Research Memo(4):3ヶ年中期経営計画に変更なし。2019年12月期の営業利益黒字転換へ

*18:38JST ラクオリア創薬 Research Memo(4):3ヶ年中期経営計画に変更なし。
08/31 18:38

ラクオリア創薬 Research Memo(3):ZTEへの制裁の影響を除いて、売上高、費用ともにほぼ計画どおりに着地

■業績動向 ●2018年12月期第2四半期決算の概要 ラクオリア創薬<4579>の2018年12月期第2四半期決算は、売上高(事業収益)445百万円(前年同期比18百万円の減収)、営業損失558百万円(同206百万円の減益)、経常損失569百万円(同269百万円の減益)、親会社株主に帰属する当期純損失596百万円(同309百万円の減益)で着地した。
08/31 18:37

ラクオリア創薬 Research Memo(2):ファイザー日本法人の研究所から独立した創薬開発型バイオベンチャー

■会社概要 1. ラクオリアの事業領域と戦略 ラクオリア創薬<4579>は世界的医薬大手米Pfizerの日本法人であるファイザー(株)から中央研究所が独立してできた創薬開発型バイオベンチャーだ。
08/31 18:32

ラクオリア創薬 Research Memo(1):P-CABを初めとしてヒト領域の各プログラムの開発が順調に進捗

■要約 ラクオリア創薬<4579>は米Pfizer Inc.<PFE>日本法人のファイザー(株)から中央研究所が独立してできた創薬開発型バイオベンチャー。
08/31 18:30

欧州為替:ドル・円は安値圏、日銀の9月オペ方針にも反応

欧州市場でドル・円は110円70銭台の本日安値圏でもみ合う展開。
08/31 18:16

JASDAQ平均は小幅ながら3日続伸、押し目買い意欲強い/JASDAQ市況

*18:06JST JASDAQ平均は小幅ながら3日続伸、押し目買い意欲強い。
08/31 18:06

日鋳造/来週の買い需要

日鋳造/来週の買い需要
08/31 18:02

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、新興国通貨安や貿易摩擦で安全通貨買い

31日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想したい。
08/31 17:25

韓国済州島、ICO特区構想について大統領に提案【フィスコ・ビットコインニュース】

*17:21JST 韓国済州島、ICO特区構想について大統領に提案【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/31 17:21