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ミロク情報 Research Memo(4):企業向けERPシステムの販売が既存・新規顧客ともに2ケタ増と好調

■ミロク情報サービス<9928>の業績動向 2. 品目別・販売先別売上動向 売上高の内訳を見ると、システム導入契約売上高は前期比16.2%増の19,665百万円、サービス収入は同4.2%増の9,867百万円、その他(主に子会社の事業)が同49.7%増の1,785百万円といずれも増収基調が続いた。
06/27 17:04

ミロク情報 Research Memo(3):ERPシステムの販売好調により、2019年3月期は8期連続最高業績を更新

■業績動向 1. 2019年3月期業績の概要 ミロク情報サービス<9928>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比13.5%増の31,317百万円、営業利益が同15.2%増の5,167百万円、経常利益が同14.2%増の5,056百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同29.7%増の3,730百万円といずれも期初会社計画を上回り、8期連続で最高業績を更新した。
06/27 17:03

ミロク情報 Research Memo(2):財務会計システムの大手で顧客は会計事務所と中堅・中小企業

■会社概要 1.会社沿革 ミロク情報サービス<9928>は、1977年の創業以来、財務会計を中心とする経営システム・経営情報サービスを提供してきた。
06/27 17:02

ミロク情報 Research Memo(1):中堅・中小企業向けERPの好調持続で2ケタ増益が続く見通し

■要約 ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)製品を開発・販売する業界大手。
06/27 17:01

JASDAQ平均は3日ぶりに反発、米中協議進展期待で買い波及(2019年6月27日)/JASDAQ市況

*16:45JST JASDAQ平均は3日ぶりに反発、米中協議進展期待で買い波及(2019年6月27日)。
06/27 16:45

熊本電力、オウケイウェイヴ海外グループのOKfincとマイニング事業で業務提携【フィスコ・ビットコインニュース】

*16:43JST 熊本電力、オウケイウェイヴ海外グループのOKfincとマイニング事業で業務提携【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/27 16:43

マザーズ先物概況:3日ぶりに反発、米中通商協議の進展期待から買い戻しの動き(2019年6月27日)

27日のマザーズ先物は前日比5.0pt高の862.0ptと3日ぶりに反発して終了した。
06/27 16:22

日経平均は3日ぶり大幅反発、アジア株高や円安推移を好感

27日の日経平均は3日ぶり大幅反発。
06/27 16:13

【M&A速報:2019/06/27(2)】伊藤忠商事<8001>、農業経営支援サービス提供の米FBN社に出資

【M&A速報:2019/06/27(2)】伊藤忠商事<8001>、農業経営支援サービス提供の米FBN社に出資
06/27 16:12

東京為替ドル・円は108円台で上げ渋り、欧州通貨は上昇基調

27日午後の東京市場でドル・円は108円台を維持するものの、上げ渋る展開。
06/27 16:12

日本ライフL Research Memo(10):利益成長に合わせて増配を継続する方針

■株主還元策 日本ライフライン<7575>は利益還元の基本方針について、業績及び今後の事業展開における資金需要等を勘案し、必要な内部留保を確保しながら安定的な配当を継続する方針。
06/27 16:10

日本ライフL Research Memo(9):Boston Scientificとの独占販売契約をテコに再び成長期に

■中期経営計画 2. 中期成長イメージ 日本ライフライン<7575>は前年度に中期の目標数値を、2023年3月期売上高777億円、営業利益率25%(営業利益194億円)としていたが、これをローリングする形で、2024年3月期売上高894億円、営業利益率23%(営業利益205億円)とした。
06/27 16:09

日本ライフL Research Memo(8):Boston Scientificとの契約は収益構造に大きなインパクト

■日本ライフライン<7575>の中期経営計画 1. 中期経営計画の前提 2019年3月期は薬剤溶出型冠動脈ステント「Orsiro」、内視鏡アブレーションカテーテル「HeartLight」という2つの大型商品が通期業績の大きなファクターとなった。
06/27 16:08

明日もやや強含みの相場展開を意識【クロージング】

27日の日経平均は大幅に反発。
06/27 16:07

日本ライフL Research Memo(7):2020年3月期は下期に踊り場脱出へ

■業績動向 3.2020年3月期の業績見通し 2020年3月期の業績見通しについて、日本ライフライン<7575>は売上高54,059百万円(前期比18.7%増)、営業利益10,465百万円(同0.6%減)、経常利益11,167百万円(同3.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,747百万円(同0.3%増)を見込んでいる。
06/27 16:07

日本ライフL Research Memo(6):2019年3月期は実質2ケタ営業増益と順調に業容拡大

■業績動向 1. 2019年3月期の業績動向 日本ライフライン<7575>の2019年3月期の業績は、売上高45,525百万円(前期比7.6%増)、営業利益10,526百万円(同1.4%減)、経常利益10,808百万円(同0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,723百万円(同3.3%増)となった。
06/27 16:06

マザーズ指数は3日ぶり反発、IPO新日本製薬の初値は1664円/マザーズ市況

27日のマザーズ指数は3日ぶり反発となった。
06/27 16:05

日本ライフL Research Memo(5):自社製品の人工血管は堅調

■日本ライフライン<7575>の品目別内容 3. 外科関連 外科関連では、大動脈の人工血管やステントグラフト等の外科手術用の医療機器を扱っている。
06/27 16:05

日本ライフL Research Memo(4):よりよい供給体制へシフト

■品目別内容 日本ライフライン<7575>の品目領域は、リズムディバイス、EP/アブレーション、外科関連、インターベンションの4つに大別される。
06/27 16:04

日本ライフL Research Memo(3):全国をカバーする販売体制と充実した研究開発・製造拠点

■事業概要 2. メーカー商社というユニークな業態 販売体制としては、北海道から沖縄まで日本全国47の営業拠点と2つの物流拠点(羽田ロジスティックスセンター、関西ロジスティックスセンター)があり(2019年3月末)、高度な専門知識を持ったスタッフが各地で医療関係者のサポートを行っている。
06/27 16:03

日本ライフL Research Memo(2):医療機器のメーカー兼専門商社

■事業概要 1. 事業内容 日本ライフライン<7575>は1981年に心臓ペースメーカの輸入販売を開始して以来、海外の先端医療機器を国内へ導入、販売拠点を全国に広げる一方、医療機器の製造にも進出した。
06/27 16:02

新興市場銘柄ダイジェスト:オイシックスは急伸、アマガサが年初来高値

<7678> あさくま 1630 - 公開価格(1250円)を46.7%上回る1834円で初値を付けた。
06/27 16:01

日本ライフL Research Memo(1):中期高成長を継続

■要約 日本ライフライン<7575>は、循環器系医療機器の輸入商社であり、メーカーである。
06/27 16:01

イグニス Research Memo(8):配当による株主還元はしばらく見送りとなる公算

■株主還元 イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
06/27 15:58