本日のマザーズ指数は、外部環境での悪材料をもとに東証1部市場での大型株が敬遠されるなか、個別に材料のあった銘柄を中心に中小型株物色が活発となり小幅ながら続伸した。
01/21 16:02
*15:56JST 日本STO協会、ワーキング・グループ設置へ STOプラットフォームのガイドラインを検討【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/21 15:56
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は21日、前日比+1.48pt(上昇率10.97%)の14.96ptと久々に大幅に上昇した。
01/21 15:45
アラビア半島南端のイエメンで、海底ケーブルが切断されたことがきっかけでインターネット接続が大幅に制限される事態になっている。
01/21 15:39
Googleの研究者らが、人工知能などで使われるニューラルネットワークを用いた天気予報の研究を行っているそうだ。
01/21 15:37
■株主還元
リネットジャパングループ<3556>は、成長加速に向けた投資フェーズにあることから配当の実績はなく、2020年9月期についても無配を予定している。
01/21 15:12
■成長戦略
リネットジャパングループ<3556>の中長期的な成長軸は、「海外事業」の大幅な伸長、「小型家電リサイクル事業」での障がい者雇用及び業容拡大、「リユース事業」での安定収益確保の3つであり、更なる事業拡大と社会貢献に取り組むことにより、収益構造の転換と成長加速を目指している。
01/21 15:11
*15:10JST リネットジャパン Research Memo(10):経済成長が著しいカンボジア。
01/21 15:10
■業績見通し
● 2020年9月期の業績見通し
2020年9月期の業績予想についてリネットジャパングループ<3556>は、営業収益を前期比11.7%減の7,568百万円、営業利益を同10.8%減の383百万、経常利益を同6.7%増の412百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.9%増の259百万円と、車両販売の計上方法の変更により減収及び営業減益を見込んでいる(一方、経常利益以下は増益)。
01/21 15:09
■リネットジャパングループ<3556>の活動実績
1. パソコン処理センターの開設(小型家電リサイクル事業)
2019年2月に約1,000坪のパソコン処理センターを開設し、これまで外部事業者に委託してきた解体作業を、自社で実施できるような体制を整えた。
01/21 15:08
■決算動向
2. 2019年9月期決算の概要
リネットジャパングループ<3556>の2019年9月期の業績は、営業収益が前期比88.9%増の8,569百万円、営業利益が429百万円(前期は8百万円の利益)、経常利益が前期比690.9%増の386百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同937.3%増の247百万円と大幅な増収増益となった※。
01/21 15:07
アドバンスクリエイト<8798>は17日、自社が独自開発した保険証券管理アプリ「folder」を保険代理店向けに提供を開始したことを発表。
01/21 15:06
■決算動向
1. 過去の業績推移
これまでの業績を振り返ると、創業来の「リユース事業」が安定収益源としてリネットジャパングループ<3556>の業績を支えてきた。
01/21 15:06
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/21 15:05
