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企業リサーチのニュース(ページ 816)

1stコーポ Research Memo(3):同社の事業を支える4つの強み

■事業内容と沿革 2. 同社の強みと事業モデル ファーストコーポレーション<1430>の強みのなかでも特筆すべきであると弊社が考えるのは、1)造注方式による特命受注を可能にしていること、2)社内で事業用地の情報がしっかりと共有されていること、3)「土地を制するものが全てを制する」という方針のもと、トップが自ら意思決定を行うこと、の3点である。
03/04 15:13

1stコーポ Research Memo(2):分譲マンションに特化したゼネコン

■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革 1. 事業内容 創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタートした。
03/04 15:12

1stコーポ Research Memo(1):2022年5月期第2四半期は大幅増収増益を達成

■要約 ファーストコーポレーション<1430>は、マンション建設に特化した建設会社である。
03/04 15:11

アーバネット Research Memo(10):22年6月期も前期と同額の1株当たり年17円配当を予定

■株主還元 アーバネットコーポレーション<3242>は、基本的な配当方針として、配当性向40%(税効果会計による影響を除く)を基準としている。
03/03 15:20

アーバネット Research Memo(9):持続可能な社会への貢献とともに、企業価値向上を目指す

■アーバネットコーポレーション<3242>のESG・SDGsへの取り組み 1. サステナビリティ基本方針の制定 同社グループは、「人々の安全で快適な『くらし』の提案を行い、豊かで健全な社会の実現を目指す」ことを企業理念に掲げ、これまでも事業活動を通じて社会の課題解決に取り組んできた。
03/03 15:19

アーバネット Research Memo(8):既存事業を軸とした事業ポートフォリオの拡充により、持続的な成長を目指す

■アーバネットコーポレーション<3242>の今後の方向性と進捗 循環的な景気変動への懸念のほか、コロナ禍の影響も加わり、先行き不透明感が高まっているものの、今後の成長戦略の方向性に大きな修正はない。
03/03 15:18

アーバネット Research Memo(7):22年6月期は期初予想を据え置き、増収ながら営業減益を見込む

■業績見通し 1. 2022年6月期の業績予想 2022年6月期の業績予想についてアーバネットコーポレーション<3242>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比9.8%増の23,000百万円、営業利益を同4.4%減の2,220百万円、経常利益を同6.3%減の1,950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同1.4%増の1,300百万円と増収ながら営業減益を見込んでいる。
03/03 15:17

アーバネット Research Memo(6):好調な外部環境を追い風に、販売戸数の拡大が業績をけん引

■業績動向 1. 過去の業績推移 過去の業績推移を振り返ると、主力である投資用ワンルームマンションにおける販売戸数の拡大がアーバネットコーポレーション<3242>の業績をけん引してきた。
03/03 15:16

アーバネット Research Memo(5):コロナ禍においても、都心における賃貸需要や投資意欲は堅調

■業界環境 1. 業界を取り巻く環境 アーバネットコーポレーション<3242>の基軸事業である都内の投資用ワンルームマンションは、入居者及び投資家双方の堅調な需要に支えられて好調に推移している。
03/03 15:15

アーバネット Research Memo(4):ZEH仕様のサステナブルな投資用マンションの開発に着手

■ZEH仕様マンションの開発に着手 2021年12月3日には、オリックス銀行及びメイクス(販売会社)との協働により、「ZEH-M Oriented」の認証※を予定する投資用ワンルームマンションの開発に着手したことを公表した。
03/03 15:14

アーバネット Research Memo(3):設計事務所をルーツとするマンションデベロッパー

■会社概要 2. 会社沿革 アーバネットコーポレーション<3242>は、一級建築士である現代表取締役社長の服部信治(はっとりしんじ)氏によって1997年7月に設立された。
03/03 15:13

アーバネット Research Memo(2):都心エリアでの投資用ワンルームマンション開発・一棟販売に特化

■アーバネットコーポレーション<3242>の会社概要 1. 事業概要 事業セグメントは、「不動産事業」のほか、前期より追加された「ホテル事業」の2つであるが、さらに「不動産事業」は、1)不動産開発販売、2)不動産仕入販売、3)その他、の3つのサブセグメントに分類される。
03/03 15:12

アーバネット Research Memo(1):22年6月期上期は減収減益も、下期偏重型の業績見込みにつき想定内の進捗

■要約 1. 会社概要 アーバネットコーポレーション<3242>は、東京23区、駅から徒歩10分以内の立地にこだわった投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売(卸売:BtoB)を基軸事業としている。
03/03 15:11

すららネット Research Memo(8):2024年12月期に営業利益970百万円を目指す

■中期経営計画 1. 中長期の展望(市場予測) (1) 教育市場での制度改革 現在の日本の教育市場では、2021年度に新学習指導要領中学校がスタートし、大学入学共通テストも開始された。
03/03 15:08

すららネット Research Memo(7):中長期的な成長実現に向けた先行投資継続により減益予想も一時的なもの(2)

■すららネット<3998>の今後の見通し 4. 重要施策 (1) 学習塾 AI×アダプティブ×オンラインで複数分野での事業拡大を狙う。
03/03 15:07

すららネット Research Memo(6):中長期的な成長実現に向けた先行投資継続により減益予想も一時的なもの(1)

■今後の見通し 1. 2022年12月期業績見通し すららネット<3998>の2022年12月期の業績予想については、売上高2,285百万円(前期比17.0%増)、営業利益464百万円(同10.9%減)、経常利益464百万円(同16.0%減)、当期純利益302百万円(同24.3%減)としている。
03/03 15:06

すららネット Research Memo(5):オンライン学習の認知度が高まり、学校数、ID数ともに大幅増

■すららネット<3998>の業績動向 ● 2021年12月期業績の概要 (1) 損益状況 2021年12月期の業績は、売上高1,952百万円(前期比18.4%増)、営業利益521百万円(同3.6%減)、経常利益552百万円(同0.7%増)、当期純利益399百万円(同5.2%増)となった。
03/03 15:05

すららネット Research Memo(4):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(2)

■事業概要 3. 特色、強み、競合 (1) クラウドでサービスを提供 すららネット<3998>の教育サービスはすべてクラウドで提供されており、オンプレミス(システム・ソフト等の一括売り切り)は行っていない。
03/03 15:04

すららネット Research Memo(3):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(1)

■すららネット<3998>の事業概要 1. サービスの概要 正式に開示されている事業セグメントは「eラーニング事業」だけであるが、提供されているサービスの内容は以下のようなものがある。
03/03 15:03

すららネット Research Memo(2):小・中・高校生対象の学習塾・学校へ、オンライン学習教材をクラウドで提供

■会社概要 1. 会社概要 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」及びその姉妹版である「すららドリル」のサービスを提供することである。
03/03 15:02

すららネット Research Memo(1):2021年12月期の各利益は上方修正値を上回って着地

■要約 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」及びその姉妹版である「すららドリル」のサービスを提供することである。
03/03 15:01

PCNET Research Memo(11):株主への利益還元強化及び企業価値の向上を目的として「純資産配当率」を導入

■株主還元策 パシフィックネット<3021>は中期的な安定成長を最も重要な経営目標としており、株主への利益還元についても安定的に拡大することを目標としている。
03/02 15:21

PCNET Research Memo(10):各事業がすべて直接的にSDGsにつながる特徴を有する

■SDGsへの取り組み パシフィックネット<3021>は長期的な視点に立ち、「サステナブルな(持続可能性のある)」企業体として、各事業そのものがSDGsの推進へとつながっている。
03/02 15:20

PCNET Research Memo(9)データ消去需要は引き続き拡大し適正処理サービスでは優位性

■事業環境 (1) ビジネス向けITサービス市場 少子化やDXの必要性等からIT人材不足は深刻化しており、パシフィックネット<3021>のサービス分野であるIT機器の管理・運用保守等、情報システムの負担軽減につながるサービスへのニーズはさらに拡大していると想定している。
03/02 15:19

PCNET Research Memo(8):サブスクリプションの比率は会社計画よりも拡大する可能性

■積極投資の背景 パシフィックネット<3021>は事業環境にかかわらず、将来の成長を見据えた戦略投資を逡巡なく実施する計画である。
03/02 15:18

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