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企業リサーチのニュース(ページ 813)

ポート Research Memo(6):アセット蓄積と非日常領域のマッチングDXにより、社会課題の解決を目指す

■中長期の成長戦略 1. 成長戦略及び中期経営計画 ポート<7047>はこれまで離職率や過疎化、生活習慣病などの社会課題に対してサービス開発を行ってきたが、より大きな社会課題を解決していくためには「ユーザー基盤」「投資資本」「顧客基盤」の3つのアセットが必要であると考え、ユーザーにノウハウが蓄積されづらい非日常領域のマッチングDXに基づいた取り組みをベースとした3ヶ年中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を策定した。
03/10 15:06

ポート Research Memo(5):第4四半期予測とINE連結効果により売上収益・EBITDAのレンジ達成は現実的

■今後の見通し 1. 2022年3月期業績の見通し 2022年3月期については、第4四半期偏重型のため、売上収益の各領域の内訳は変動が想定されるものの、2021年11月に上方修正した連結業績予想を据え置いた。
03/10 15:05

ポート Research Memo(3):全領域で第3四半期における四半期最高売上収益を更新

■業績動向 1. 2022年3月期第3四半期累計業績の概要 ポート<7047>の2022年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上収益が4,415百万円(前年同期比43.2%増)、調整後EBITDA※が982百万円(同36.0%増)、EBITDAが407百万円(同8.5%増)、営業利益が257百万円(同2.9%減)、税引前利益が237百万円(同0.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が162百万円(同19.9%減)となった。
03/10 15:03

ポート Research Memo(2):「世界中に、アタリマエとシアワセを。」をコーポレート・ミッションに掲げる

*15:02JST ポート Research Memo(2):「世界中に、アタリマエとシアワセを。
03/10 15:02

ポート Research Memo(1):就職領域の成長が全体をけん引、売上収益及びEBITDAの通期レンジ達成は現実的

■要約 ポート<7047>はインターネットメディアを複数運営している。
03/10 15:01

オンコリス Research Memo(11):2022年12月期はライセンス契約の締結により売上高10億円を目指す

■業績動向と財務状況 2. 2022年12月期の業績見通し 2022年12月期の業績は、売上高で前期比357百万円増加の1,000百万円、営業損失で同145百万円拡大の1,600百万円、経常損失で同99百万円拡大の1,600百万円、当期純損失で同15百万円縮小の1,600百万円を見込んでいる。
03/09 15:31

オンコリス Research Memo(10):2021年12月期は研究開発費等の減少により営業損失がやや縮小

■業績動向と財務状況 1. 2021年12月期の業績概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2021年12月期の売上高は前期比328百万円増加の642百万円、営業損失は同220百万円縮小の1,454百万円、経常損失は同222百万円縮小の1,500百万円、当期純損失は同479百万円縮小の1,615百万円となった。
03/09 15:30

オンコリス Research Memo(9):テロメスキャンはCTC自動検査プラットフォームの商用化を目指す

■開発パイプラインの動向 5. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変アデノウイルスとなる。
03/09 15:29

オンコリス Research Memo(8):次世代テロメライシンは、AMEDの助成金の範囲内で進めていく方針

■開発パイプラインの動向 4. 次世代テロメライシン「OBP-702」 オンコリスバイオファーマ<4588>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
03/09 15:28

オンコリス Research Memo(7):「OBP-601」は導出先の米バイオベンチャーが第2相臨床試験を開始

■開発パイプラインの動向 3. センサブジン「OBP-601」 核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」は2020年6月に、オンコリスバイオファーマ<4588>とトランスポゾン社との間で主に神経変性疾患の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結したことを発表した。
03/09 15:27

オンコリス Research Memo(6):コロナ治療薬は早期導出を視野に入れ、前臨床試験、作用機序解明に取り組む方針

■開発パイプラインの動向 2. 新型コロナウイルス感染症治療薬「OBP-2011」 オンコリスバイオファーマ<4588>は鹿児島大学との共同研究の中で、新型コロナウイルス感染症の原因ウイルスであるSARS-CoV-2に対して強い増殖抑制効果を有する低分子化合物を複数特定し、2020年6月に同研究成果に基づいて鹿児島大学が出願中の抗SARS-CoV-2薬の特許譲受に関する契約を締結し、開発に着手した。
03/09 15:26

オンコリス Research Memo(5):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー(3)

■開発パイプラインの動向 (4) 製造体制 オンコリスバイオファーマ<4588>はテロメライシンの製造体制の充実、製造拠点の分散によるリスク軽減などを目的に、商業用製品の製造委託先として新たにベルギーのHenogen SA(以下、ヘノジェン社)と2021年に提携し、米Lonza Houston, Inc.(ロンザ)との2社供給体制を構築していくことにした。
03/09 15:25

オンコリス Research Memo(4):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー(2)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 (3) 開発状況 テロメライシンは現在、国内と米国にて複数のプロジェクトが進んでいる。
03/09 15:24

オンコリス Research Memo(3):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー(1)

■開発パイプラインの動向 オンコリスバイオファーマ<4588>は、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献すべく、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬、さらに感染症領域の新たな治療薬の開発を行っている。
03/09 15:23

オンコリス Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた抗がん剤及びがん検査薬の事業化を目的に設立

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、がんと重症感染症を対象に研究開発を進めている。
03/09 15:22

オンコリス Research Memo(1):テロメライシンのライセンス契約、2024年の国内承認申請を最優先に取り組む

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによるがん治療薬(テロメライシン)やがん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャーである。
03/09 15:21

サムティ Research Memo(11):前期比8円増配の1株当たり90円を実施。2022年11月期も前期同額を予定

*15:21JST サムティ Research Memo(11):前期比8円増配の1株当たり90円を実施。
03/09 15:21

サムティ Research Memo(10):コロナ禍においてもレジデンスは堅調に推移

■業界環境 1. J-REIT市場 今後の成長戦略に重要な影響を及ぼすJ-REIT市場に目を向けると、2021年12月末の時価総額は約16兆9,957億円(前年比18.0%増)、銘柄数は61となっている。
03/09 15:20

サムティ Research Memo(9):好調な不動産市況を追い風として、不動産事業が大きく拡大

■業績推移 過去の業績を振り返ると、東証ヘラクレス市場(現 東証JASDAQ)に上場した直後の2007年11月期にリーマンショックによる影響を受け、しばらくは低調に推移する時期が続いた。
03/09 15:19

サムティ Research Memo(8):計画初年度で投資計画の3分の1を超える投資を実行

■中期経営計画(アフターコロナ版)の進捗 1. 中期経営計画の概略 サムティ<3244>は、コロナ禍による影響や今後の環境変化等を見据え、2021年1月に新たな中期経営計画(5ヶ年)「サムティ強靭化計画(アフターコロナ版)」を公表した。
03/09 15:18

サムティ Research Memo(7):2022年11月期はすべての事業の伸長により大幅な増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2022年11月期の業績予想 2022年11月期の業績予想についてサムティ<3244>は、売上高を前期比54.8%増の140,000百万円、営業利益を同90.2%増の18,000百万円、経常利益を同85.1%増の15,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同1.9%増の10,200百万円と大幅な増収増益を見込んでいる。
03/09 15:17

サムティ Research Memo(6):中長期的視野により、国内で供給不足が課題のラグジュアリーホテルの開発にも着手

■サムティ<3244>の主な活動実績 1. ホテルREITの上場に向けた動き 2021年11月にホテル特化型REIT「サムティ・ジャパンホテル投資法人」の設立及び各種届出を実施(2021年12月下旬に登録完了)し、いよいよ上場に向けて形が整ってきた。
03/09 15:16

サムティ Research Memo(5):「資産保有型」ビジネスへの転換にあたり減収減益も、インカムゲインは伸長(2)

■サムティ<3244>の業績動向 2. 開発計画(パイプライン)の状況 レジデンス(S-RESIDNCE)の開発については、過去最高となる43棟が竣工するとともに、期末保有分として25棟を確保するに至った。
03/09 15:15

サムティ Research Memo(4):「資産保有型」ビジネスへの転換にあたり減収減益も、インカムゲインは伸長(1)

■業績動向 1. 2021年11月期決算の概要 サムティ<3244>の2021年11月期の業績は、売上高が前期比10.5%減の90,460百万円、営業利益が同45.5%減の9,461百万円、経常利益が同46.8%減の8,105百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.7%減の10,012百万円と、「資産保有型」ビジネスへの転換にあたり減収減益となったが、その点は想定内である。
03/09 15:14

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