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企業リサーチのニュース(ページ 1076)

カドカワ Research Memo(6):2020年3月期業績で利益予想を上方修正

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し KADOKAWA<9468>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比0.8%減の207,000百万円、営業利益が同269.3%増の10,000百万円、経常利益が同156.8%増の10,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が9,500百万円(前期は4,085百万円の損失)と期初会社計画のうち、売上高を除いて上方修正し、ドワンゴと統合した2015年3月期以降では営業利益、経常利益で4期ぶりに最高益を更新する見通しだ。
01/06 15:36

アドバネクス Research Memo(6):今後、本格的な成長フェーズに入る

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し アドバネクス<5998>の2020年3月期の通期業績は、期初予想が据え置かれた。
01/06 15:36

アドバネクス Research Memo(5):2020年3月期第2四半期より利益は拡大基調に転じる

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期の業績概要 アドバネクス<5998>の2020年3月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比0.1%減の10,473百万円、営業利益が前年同期の2百万円から150百万円へ増加し、経常利益が同49.1%減の47百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が117百万円(前年同期は43百万円の損失)であった。
01/06 15:35

カドカワ Research Memo(5):ところざわサクラタウンが2020年7月にグランドオープン予定

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 KADOKAWA<9468>の2020年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比4,286百万円減少の235,785百万円となった。
01/06 15:35

アドバネクス Research Memo(4):CASEに関連した引き合いも多い

■事業戦略 (3) CASEのビジネス機会 アドバネクス<5998>の自動車向けの領域は、2000年の参入当初、オプション系のカーナビなどのカーエレクトロ二クスやアンテナに領域が限定されていた。
01/06 15:34

カドカワ Research Memo(4):Webサービス事業、映像・ゲーム事業が大幅増益に

■KADOKAWA<9468>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 出版事業 出版事業の売上高は前年同期比2.0%増の56,204百万円、営業利益は同10.1%増の3,308百万円となった。
01/06 15:34

カドカワ Research Memo(3):第2四半期累計業績は、ドワンゴの事業構造改革によるコスト削減効果等で大幅増益

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要 KADOKAWA<9468>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比1.7%減の100,439百万円、営業利益が同123.1%増の6,389百万円、経常利益が同72.9%増の6,805百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同192.7%増の6,202百万円となり、利益に関しては想定以上の増益となった。
01/06 15:33

アドバネクス Research Memo(3):中長期的に精密金属加工分野で世界一の企業となることを目指す

■事業戦略 1. “グローバルニッチトップ”のブルーオーシャン戦略 アドバネクス<5998>は、競合が少なく、自社の強みが発揮される市場を重点的に開拓するブルーオーシャン戦略を取っている。
01/06 15:33

アドバネクス Research Memo(2):グローバルに展開する精密ばね専業メーカー

■アドバネクス<5998>の会社概要 1. 沿革 1930年に初代社長が東京都にスプリング専門工場を設立して創業した。
01/06 15:32

カドカワ Research Memo(2):出版、映像・ゲーム、Webサービスの3事業を主軸に展開する総合メディア企業

■事業概要 KADOKAWA<9468>は、出版事業、映像事業、版権事業、デジタルコンテンツ事業、ネットワーク・エンタテインメントサービス及びコンテンツの企画・開発・運営、動画サービスの運営等を行う子会社を傘下に置く、総合メディア企業である。
01/06 15:32

カドカワ Research Memo(1):2023年3月期に売上高2,400億円、営業利益150億円を目指す

■要約 KADOKAWA<9468>は、出版事業、映像・ゲーム事業、Webサービス事業等をグローバルに展開する総合メディア企業で、日本最大級の動画サービス「niconico」を運営する(株)ドワンゴや電子書籍ストアの運営等を行う(株)ブックウォーカー、ゲーム開発会社の(株)フロム・ソフトウェア、(株)スパイク・チュンソフトなどを傘下に持つ事業持株会社である。
01/06 15:31

アドバネクス Research Memo(1):中長期的に精密金属加工分野で世界一の企業となることを目指す

■要約 アドバネクス<5998>は、精密ばねの大手専業メーカー。
01/06 15:31

フォーバル Research Memo(8):2020年3月期は26円(1円増配)、配当性向30.4%を予想

■株主還元策 フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
01/06 15:28

フォーバル Research Memo(7):M&Aを年2件以上のペースで行い、業績不振企業もすべて再生に成功

■成長戦略 1. 独自のM&A戦略で事業を拡大 フォーバル<8275>はこれまでもM&Aを活用してグループを拡大してきた。
01/06 15:27

フォーバル Research Memo(6):第2四半期の進捗率は売上高・営業利益ともに前期を大幅に上回る

■今後の見通し フォーバル<8275>の2020年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比13.1%減の50,000百万円、営業利益が同2.4%増の3,300百万円、経常利益が同2.8%増の3,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.1%増の2,150百万円と連結子会社売却により減収となるものの増益を予想している。
01/06 15:26

フォーバル Research Memo(5):第2四半期はリンクアップ売却で減収となるも、全4セグメントが順調

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期の業績概要 フォーバル<8275>の2020年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比6.6%減の24,802百万円、営業利益が同13.6%増の1,540百万円、経常利益が同15.9%増の1,610百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同38.8%増の1,235百万円となり、連結子会社リンクアップの売却(2019年4月)の影響で減収ではあるが、増益に転じた。
01/06 15:25

フォーバル Research Memo(4):主力のフォーバルビジネスグループでは、アイコンサービスを起点に展開

■フォーバル<8275>の事業概要 1. フォーバルビジネスグループ フォーバルビジネスグループでは、中小企業向けに、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングのほか、総合コンサルティング、海外進出支援、人材・教育、環境などの経営コンサルティングサービス、OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次ぎなどを手掛ける。
01/06 15:24

フォーバル Research Memo(3):情報通信分野を得意とし、売上拡大から人材対策、環境対応まで幅広く解決(2)

■会社概要 3. 事業内容 フォーバル<8275>は、主軸のアイコンサービスやセキュリティ関連、複写機の販売などを行う「フォーバルビジネスグループ」、光回線サービスやISPなどの通信サービスを取り扱う「フォーバルテレコムビジネスグループ」、太陽光システムやLED関連事業を取り扱う「総合環境コンサルティングビジネスグループ」、人材・教育分野の「その他事業グループ」の4つの事業セグメントから構成される。
01/06 15:23

フォーバル Research Memo(2):情報通信分野を得意とし、売上拡大から人材対策、環境対応まで幅広く解決(1)

■会社概要 1. 会社概要 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
01/06 15:22

フォーバル Research Memo(1):2020年3月期第2四半期はリンクアップ売却の影響により減収も増益に転じる

■要約 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
01/06 15:21

DEAR・L Research Memo(8):株主優待制度「ディア・ライフ プレミアム優待倶楽部」が好評

■株主還元策 ディア・ライフ<3245>は株主還元策として配当を実施している。
01/06 15:18

DEAR・L Research Memo(7):中経の初年度は進捗順調。ジャパンM&Aソリューションとの業務資本提携

*15:17JST DEAR・L Research Memo(7):中経の初年度は進捗順調。
01/06 15:17

DEAR・L Research Memo(6):2020年9月期も東京圏での不動産開発・投資事業を拡大、経常益40億円へ

■今後の見通し 1. 2020年9月期の業績目標 ディア・ライフ<3245>の2020年9月期通期の業績は、経常利益で4,000百万円(前期比17.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で2,700百万円(同14.2%増)を目標とする。
01/06 15:16

DEAR・L Research Memo(5):2019年9月期はリアルエステート事業が好調、経常利益は過去最高

■業績動向 1. 2019年9月期通期の業績概要 ディア・ライフ<3245>の2019年9月期通期は、売上高が前期比4.3%減の19,866百万円、営業利益が同16.6%増の3,333百万円、経常利益が同16.3%増の3,409百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.1%減の2,363百万円と、過去最高の経常利益を達成した。
01/06 15:15

DEAR・L Research Memo(4):一人1億円以上の営業利益を稼ぐビジネスモデルを確立(2)

■ディア・ライフ<3245>の事業概要 2. セールスプロモーション事業 (1) 様々な不動産業務に女性を派遣 会社設立時から手掛ける不動産業界向けの人材サービス業は、足元の東京圏の不動産市況が活況なこともあり受注は順調に推移している。
01/06 15:14

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