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企業リサーチのニュース(ページ 1073)

クイック Research Memo(6):配当性向は40%を目途とする

■株主還元策 クイック<4318>は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と位置付け、持続的な成長と企業価値の向上に努めている。
06/16 15:16

クイック Research Memo(5):生産性向上や営業力強化を推進することで、売上・利益を維持・拡大していく方針

■クイック<4318>の業績動向 3. 2021年3月期の事業方針 足元で最悪期を脱しつつあるとはいえ、新型コロナウイルス感染症は依然日本を含む世界経済全体に影響を及ぼし続けている。
06/16 15:15

クイック Research Memo(4):2020年3月期は10期連続増収増益、過去最高益更新、人材紹介が好業績を牽引

■業績動向 1. 2020年3月期の業績動向 クイック<4318>の2020年3月期の業績は売上高21,035百万円(前期比9.7%増)、営業利益2,930百万円(同13.5%増)、経常利益3,009百万円(同6.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,074百万円(同5.5%増)と好調で、過去最高益とともに10期連続の増収増益を達成した。
06/16 15:14

クイック Research Memo(3):専門職の人材紹介がメイン

■事業概要 3. 事業内容 クイック<4318>は「人材」と「情報」にフォーカスし、人材サービス事業、リクルーティング事業、情報出版事業、その他(IT・ネット関連事業、海外事業)の5事業を展開している。
06/16 15:13

クイック Research Memo(2):専門職紹介を中心に総合人材サービスを展開

■事業概要 1. 会社概要 クイック<4318>は、就業希望者と求人企業を結び付ける総合人材サービス事業を展開している。
06/16 15:12

クイック Research Memo(1):2020年3月期は過去最高益、10期連続の増収増益を達成

■要約 クイック<4318>は、就業希望者と求人企業を結び付ける総合人材サービスを事業としている。
06/16 15:11

三和HD Research Memo(9):2020年3月期は増配、2021年3月期は業績悪化も前期並みの配当を維持

■株主還元 三和ホールディングス<5929>は株主還元を配当によることを基本としている。
06/16 15:09

三和HD Research Memo(8):「グローバル・メジャー」としてのトップブランドの基盤確立は着実に進展(2)

■三和ホールディングス<5929>の中長期の成長戦略と進捗状況 4. 基本戦略(3):アジア事業の基盤拡充 これまでアジアの収益は、重要性の原則に基づき持分法による取り込みとしてきたが、規模拡大に伴い2020年3月期からは一部の現地法人について連結子会社として連結決算に反映させることに切り替えた。
06/16 15:08

三和HD Research Memo(7):「グローバル・メジャー」としてのトップブランドの基盤確立は着実に進展(1)

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 中長期の成長戦略の全体像 三和ホールディングス<5929>の中長期の成長戦略は、10年単位の長期ビジョンと、その実現に向けた具体的アクションプランと言える3ヵ年中期経営計画の2段構成となっている。
06/16 15:07

三和HD Research Memo(6):新型コロナウイルス感染拡大の影響から、大幅な減収減益を予想

■三和ホールディングス<5929>の今後の見通し ● 2021年3月期の業績予想 今後の世界経済は、新型コロナウイルスの感染拡大影響の長期化により、世界的な景気後退局面に転じるものと予想される。
06/16 15:06

三和HD Research Memo(5):三和シヤッター工業と国内子会社が増収増益をけん引、米国・欧州事業は概ね横ばい

■三和ホールディングス<5929>の業績の動向 2. セクター別の動向 (1) 三和シヤッター工業 グループの基幹事業を担う三和シヤッター工業の2020年3月期業績は、売上高2,104億円(前期比6.0%増)、営業利益211.7億円(同15.4%増)と、増収増益で着地した。
06/16 15:05

三和HD Research Memo(4):売上高、各利益は過去最高を更新

■三和ホールディングス<5929>の業績の動向 1. 2020年3月期決算の概要 2020年3月期の同社グループを取り巻く外部環境は、年初以降、国内では、建設市場は堅調に推移したが、需給逼迫により物流費や工事費が高止まった。
06/16 15:04

三和HD Research Memo(3):“動く建材”を世界展開。主力は国内だが欧米事業も重要な柱に成長

*15:03JST 三和HD Research Memo(3):“動く建材”を世界展開。
06/16 15:03

三和HD Research Memo(2):シャッターで創業後、国内では多品種展開を推進。海外展開も早期から注力

*15:02JST 三和HD Research Memo(2):シャッターで創業後、国内では多品種展開を推進。
06/16 15:02

三和HD Research Memo(1):“動く建材”におけるグローバルトップへの取り組みが、着実に進捗

■要約 1. シャッター、ドアのトップメーカーで、海外展開も積極的 三和ホールディングス<5929>は、傘下に子会社100社を持ち、シャッター、ドアの分野でグローバルに事業展開している。
06/16 15:01

ネクスグループ Research Memo(6):仮想通貨・ブロックチェーン事業の新型コロナ影響は限定的

ネクスグループ<6634>の仮想通貨・ブロックチェーン事業では、リスクを抑えた運用を行いながら、Iトレーディングシステムの開発を進めており、新型コロナの影響は限定的。
06/15 16:16

ネクスグループ Research Memo(5):ブランドリテールプラットフォーム事業は在庫整理・EC化など推進

ネクスグループ<6634>のブランドリテールプラットフォーム事業は、カジュアルエスニック・カラフルアジアンなファッション衣類や雑貨を販売するチチカカが主力。
06/15 16:15

ネクスグループ Research Memo(4):ネット旅行事業の固定費割合は小さく、同業他社比で損益への影響は限定的

ネクスグループ<6634>のインターネット旅行事業では、子会社のイー・旅ネット・ドット・コムなどが、顧客それぞれの希望に応じたオーダーメイド旅行商品を提供している。
06/15 16:14

ネクスグループ Research Memo(3):IoT関連事業は増加するテレワークが業績を後押し

ネクスグループ<6634>のIoT関連事業売上高の約70%がUSBドングル(携帯電話回線をUSBインターフェースを介してデータ通信する端末)の販売による。
06/15 16:13

ネクスグループ Research Memo(2):各事業で新型コロナ対策を進める

ネクスグループネクスグループ<6634>のビジネスはIoT関連事業、インターネット旅行事業、ブランドリテールプラットフォーム事業、仮想通貨・ブロックチェーン事業、その他から構成される。
06/15 16:12

ネクスグループ Research Memo(1):Withコロナ時代の成長に向けた対策を進める

ネクスグループ<6634>のビジネスはIoT関連事業、インターネット旅行事業、ブランドリテールプラットフォーム事業、仮想通貨・ブロックチェーン事業、その他から構成される。
06/15 16:11

ステップ Research Memo(7):2020年9月期の1株当たり配当金は40.0円と増配を継続する予定

■株主還元策 株主還元策として、ステップ<9795>は配当性向で30%を目安に安定配当を行うことを基本方針としている。
06/15 16:07

ステップ Research Memo(6):成長戦略は順調に進捗、神奈川県内の学習塾として中長期的に安定成長が続く見通し

■今後の見通し 2. 今後の成長戦略 ステップ<9795>は2019年9月期から2020年9月期までの2年間を、将来の持続的な成長を実現していくための基盤を構築する期間として位置付け、積極的な投資を進めていく方針を打ち出していた。
06/15 16:06

ステップ Research Memo(5):新型コロナウイルスの影響で、2020年9月期第3四半期業績は悪化する可能性

■今後の見通し 1. 2020年9月期の見通し ステップ<9795>の2020年9月期の業績見通しについては、期初計画の増収増益予想を一旦取り下げ、未定とした。
06/15 16:05

ステップ Research Memo(4):自己資本比率80%以上で財務の健全性は高く、新型コロナウイルスの影響は少ない

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ステップ<9795>の2020年9月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比838百万円増加の23,757百万円となった。
06/15 16:04

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