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博展 Research Memo(5):新規事業やグローバル展開事業を柱に中期経営計画を進める

■成長戦略の進捗 博展<2173>は、顧客との長期的な関係構築を前提としたマーケティング・パートナーへと進化を図っていく中期ビジョンのもと、新規事業やグローバル展開を柱とした中期経営計画を進めているが、今期(2016年3月期)の取り組みとして以下のような進展があった。
12/01 17:10

博展 Research Memo(4):イベント展示会事業を軸に一連のマーケティング活動をサポート

■沿革 博展<2173>は、1967 年に現社長の父である田口博(たぐちひろし)氏によって、展示会、ディスプレイの企画・施工を行う会社としてスタートした。
12/01 17:08

博展 Research Memo(3):デジタル・コンテンツとイベントを連動させた新たな価値提案も

■企業特長 博展<2173>の特長は、(1)直接取引を主体としたワンストップソリューション、(2)専門分野を持つクリエイティブスタッフによる企画・提案力、(3)採算性の高い指名受注が多いこと、の3点にある。
12/01 17:06

博展 Research Memo(2):新規3事業を次世代の基幹事業へ育成し成長を加速

■事業概要 事業セグメントは「コミュニケーションデザイン事業」と「Webインテグレーション事業」に分類されるが、博展<2173>では、さらに主力事業の「イベントプロモーション」「展示会出展」「商談会・プライベートショー」のほか、新規事業である「カンファレンス・セミナー」「商環境」「デジタル・コンテンツ&マーケティング」の6つのサービスに区分している。
12/01 17:03

博展 Research Memo(1):すべての事業が伸長、注力する新規事業が順調に拡大

博展<2173>は、展示会や販促イベントの企画・運営など、人と人とが出会う場(空間)におけるマーケティング支援を主力としている。
12/01 17:01

17時時点の日経平均先物は日中終値比30円安の19990円で推移

17時時点の日経平均先物は日中終値比30円安の19990円で推移。
12/01 17:01

マザーズ指数は大幅続伸、バイオ株や材料株に買い/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、SOSEI<4565>がストップ高まで上昇したほか、OTS<4564>などその他バイオ株にも買いが向かい、指数をけん引した。
12/01 16:56

日経平均の底堅い動きで一段と買い安心感/JASDAQ市況

*16:52JST 日経平均の底堅い動きで一段と買い安心感。
12/01 16:52

1日の日本国債市場概況:10年国債入札順調、債券先物は下げ渋る

<円債市場> 長期国債先物2015年12月限 寄付148円52銭 高値148円59銭 安値148円50銭 引け148円56銭 売買高総計29115枚 2年 358回 -0.010% 5年 125回 0.030% 10年341回 0.320% 20年154回 1.060% 債券先物は148円52銭で取引を開始し、午後の取引で148円59銭 まで買われた。
12/01 16:45

リニカル、船井総研、大和ハウスなど/本日の注目個別銘柄

<6771> 池上通信機 177 +12賑わう。
12/01 16:34

2万円回復、ここからは相対的に出遅れている銘柄やセクターへの見直しへ【クロージング】

1日の日経平均は大幅に反発。264.93円高の20012.40円(出来高概算20億5000万株)で取引を終えた。
12/01 16:31

高木証券 Research Memo(11):配当性向30%を重要指標の1つとする方針、利益成長による増配余地も

■株主還元 高木証券<8625>の配当政策は、連結配当性向30%を重要な指標の1つとして、総合的に勘案して配当を行う方針である。
12/01 16:23

高木証券 Research Memo(10):顧客基盤と預かり資産の拡大により、安定した収益力の確立を目指す

■中期経営計画 高木証券<8625>は、証券業界を取り巻く厳しい経営環境が続くなかで、着実な業績の向上を図るため、顧客基盤と預かり資産の拡大を図り、相場環境に左右されない安定した収益力の確立を目指している。
12/01 16:21

高木証券 Research Memo(9):下期は投信のコンサルティングを強化、安定収益源の比率を高める方針

■決算概要 (4) 2016年3月期の業績予想 高木証券<8625>の2016年3月期の業績予想については、経済情勢や市場環境の変動による影響を大きく受けやすい事業の特殊性から、他の証券会社同様に開示はない。
12/01 16:19

高木証券 Research Memo(8):上期業績は株安の影響で減収、純利益は投資有価証券売却益で増益

■決算概要 (3) 2016年3月期上期の概要 高木証券<8625>の2016年3月期上期の業績は、営業収益(売上高)が前年同期比19.7%減の2,962百万円、営業損失が620百万円(前年同期は135百万円の利益)、経常損失が476百万円(同285百万円の利益)、純利益が同39.0%増の670百万円と減収並びに営業損失に転落した。
12/01 16:17

高木証券 Research Memo(7):株式市場の低迷期は苦戦、市場回復で業績も回復傾向に

■決算概要 (2)過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、他の証券会社同様、株式市場の影響により、2009年3月期から2012年3月期まで高木証券<8625>の業績も苦戦が続いた。
12/01 16:16

高木証券 Research Memo(6):受入手数料が収益の柱

■決算概要 (1)証券会社の収益構造と高木証券<8625>の特徴 証券会社の営業収益(売上高)は、顧客の有価証券売買を仲介することによる「受入手数料」、自己勘定で有価証券を売買することによる「トレーディング損益」、有価証券運用や貸借取引による利息等による「金融収益」の大きく3つに分類されるが、一般的には「受入手数料」の構成比が高い。
12/01 16:14

高木証券 Research Memo(5):株式市場の回復に伴い業績回復傾向にある証券業界

■会社概要 (4)業界環境 証券業界に大きな衝撃を与えたのは、1999年の株式売買委託手数料自由化であろう。
12/01 16:12

高木証券 Research Memo(4):創業は明治6年、野村グループと資本関係

■会社概要 (3)沿革 高木証券<8625>の歴史は、創業者の高木又三郎氏が1873(明治6)年に前身となる高木両替店を設立したところから始まる。
12/01 16:11

高木証券 Research Memo(3):独自のファンド分析ツールに加えて、業界初の投信専門店「投信の窓口」をオープン

■会社概要 (2)特長 高木証券<8625>は、創業以来、個人取引を中心とした対面営業に徹してきたが、その強みを生かせる商品として、投資信託のコンサルティング営業に注力している。
12/01 16:09

高木証券 Research Memo(2):近畿・関東を中心に13店舗、株式に加え投資信託の比率の高さに特徴

■会社概要 (1)事業概要 高木証券<8625>は大阪市北区に本店を置く中堅証券会社である。
12/01 16:07

高木証券 Research Memo(1):「投信の窓口」など投資信託コンサルティングで独自戦略を展開

高木証券<8625>は、大阪市北区に本店を置く中堅証券会社であり、近畿及び関東を中心に13店舗を構える。
12/01 16:06

リニカル 一時ストップ高、株式分割や目標株価引き上げで

リニカル<2183>は一時ストップ高。
12/01 15:47