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国内のニュース(ページ 8081)

マザーズ先物概況:小反落、地政学リスクなど意識されるもアンジェスが下支え

18日のマザーズ先物は前日比2.0pt安の992.0ptと3日ぶりに反落した。
06/18 16:55

東証業種別ランキング:空運業が下落率トップ

空運業が下落率トップ。
06/18 16:47

日経VI:小幅に上昇、コロナ感染再拡大や地政学リスクが意識される

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比+0.29pt(上昇率+0.88%)の33.34ptと上昇した。
06/18 16:40

大石哲之: 半減期後3回目の難易度調整はプラス調整、ハッシュレートは回復へ【フィスコ・ビットコインニュース】

*16:24JST 大石哲之: 半減期後3回目の難易度調整はプラス調整、ハッシュレートは回復へ【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/18 16:24

東京金概況:下落、円高・ドル安が価格押し下げ要因に

TOCOM金 21年4月限・日中取引終値:5942円(前日日中取引終値↓20円) ・推移レンジ:高値5951円-安値5929円 18日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は下落した。
06/18 16:19

出来高変化率ランキング(14時台)~JMACSなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/18 16:19

米国株見通し:底堅い値動きか、米中対話継続を好感し安心の買いも

(15時50分現在) S&P500先物      3,099.38(-7.72) ナスダック100先物  9,977.62(-5.38) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物とナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は100ドル安。
06/18 15:52

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
06/18 15:44

ナノキャリア キイトルーダ併用NC-6004第2a相臨床試験で主要評価項目達成

ナノキャリア<4571>は17日、同社が欧米地域で実施している頭頸部がんを対象としたNC-6004と免疫チェックポイント阻害剤「キイトルーダ」を併用した第2相臨床試験の2aパートにおける主要評価項目を達成したと発表した。
06/18 15:37

Jストリーム J-Stream EquipmediaとYappliの連携開始を発表

Jストリーム<4308>は17日、同社が提供する動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia(イクイップメディア)」とヤプリ(東京都港区)の提供するアプリプラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」が連携を開始したと発表した。
06/18 15:33

【株式市場】米中ハワイ会談が好感され日経平均は後場一気に持ち直し続落ながら底堅い

◆日経平均は2万2355円46銭(100円30銭安)、TOPIXは1583.09ポイント(4.00ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億1122万株 6月18日(木)後場の東京株式市場は、ポンペオ米国務長官と中国の外交担当トップ楊政治局員がハワイで会談し結果は良好とされ、日経平均は前引け値から一気に100円近く上げて128円安で始まった。
06/18 15:27

伊藤忠と東電、ブロックチェーンを活用し、電力の家庭間取引実現へ【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:24JST 伊藤忠と東電、ブロックチェーンを活用し、電力の家庭間取引実現へ【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/18 15:24

ミロク情報サービスは「学生にエールを!振込手数料特別価格キャンペーン」を開始

◇経済的に困窮する学生に現金を給付する際の振込手数料を特別価格で提供 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、MJSの振込代行サービス『楽たす振込』を新規に申し込む全国自治体や大学等教育機関を対象に、新型コロナウイルス感染拡大の影響で経済的に困窮する学生に現金を給付する際の振込手数料を特別価格で提供する「学生にエールを!振込手数料特別価格キャンペーン」を本日(6月18日)より開始する。
06/18 15:20

Kudan Research Memo(9):内部留保とのバランスを取りながら配当を検討していく方針

■株主還元策 Kudan<4425>は、利益配分については、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としている。
06/18 15:19

Kudan Research Memo(8):DeepTechとして産業や社会の土台となる

■中長期成長性 1. AP技術とKudan<4425>の可能性 SLAMをコアとする同社のAP技術はDeepTechであるうえ、商用としての競合がほとんどないと言えるため、明るくスケールの大きい中長期シナリオを描くことができる。
06/18 15:18

Jリース Research Memo(8):配当の早期実施を目標に掲げる

■株主還元策 ジェイリース<7187>は、2020年3月期は無配、2021年3月期も無配を予定しているが、配当原資ができ次第早期復配を目指すとしている。
06/18 15:18

Jリース Research Memo(7):中国決済2位のラカラグループと業務提携

■中長期の成長戦略・トピックス 1. 新型コロナウイルス感染症のジェイリース<7187>への影響 新型コロナウイルス感染症拡大は、同社においても様々な側面で影響を与える可能性がある。
06/18 15:17

Kudan Research Memo(7):「KudanSLAM」のソフトウェアライセンスフィーが収益源

■業績動向 1. 収益構造 Kudan<4425>の収益は、顧客が「KudanSLAM」を研究開発目的で利用する開発ライセンスと、顧客の製品が市場投入された後の販売ライセンスから構成される。
06/18 15:17

Jリース Research Memo(6):2021年3月期は新型コロナウイルス感染症のリスクを織り込むも増収増益を予想

■今後の見通し ジェイリース<7187>の2021年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比8.2%増の7,300百万円、営業利益で同28.6%増の200百万円、経常利益で同41.5%増の150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同230.6%増の80百万円と大幅増益を予想している。
06/18 15:16

Kudan Research Memo(6):独立系専業として真に唯一無二の存在になる

■事業展開の現状 4. Artisenseとの提携~子会社化 Kudan<4425>は2020年1月、米Artisenseを子会社化する計画を発表した。
06/18 15:16

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