慶應義塾大学理工学研究科の研究チームは2月19日、海産動物「ホヤ」の鼻先にある付着器に刺激を与えると、カルシウムイオン濃度が上昇して、オタマジャクシ型の幼生期からパイナップル型の成体への変態が促されるとの研究成果を明らかにした。
02/25 08:20
ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発のグループウェアのクラウドサービスを主力としている。
02/25 08:17
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/22、NYダウ+27ドル高、31,521ドル ・米長期金利の上昇を嫌気する形で売り先行となったが、売り一巡後は米国の追加経済対策の成立や、コロナからの経済活動正常化を期待した買いが入った。
02/25 08:10
エスプール<2471>(東1)は、障がい者雇用支援サービスやコールセンター向け派遣などの人材サービス事業を展開している。
02/25 08:10
■予約権数4470個(1個当たり200株)
クレスコ<4674>(東1)は2月24日の16時、2020年1月に発行した第7回新株予約権について、同日付で残存する全部の取得・消却を行ったと発表した。
02/25 08:00
[本日の想定レンジ]24日は米NYダウが424.51ドル高の31961.86、ナスダック総合指数が132.77pt高の13597.97、シカゴ日経225先物が大阪日中比420円高の30060。
02/25 07:52
イオンタウンは大阪府茨木市城の前町の東芝茨城工場跡地で整備を進めていたショッピングセンターの「イオンタウン茨木太田」を、3月27日にグランドオープンする。
02/25 07:46
大阪取引所金標準先物 22年2月限・夜間取引終値:6123円(前日日中取引終値↓16円)
・想定レンジ:上限6160円-下限6080円
25日の大阪取引所金標準先物(期先:22年2月限)は下落しそうだ。
02/25 07:45
ADR(米国預託証券)の日本株は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、デンソー<6902>、富士通<6702>、ブリヂストン<5108>、TDK<6762>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル105.85円換算)で全般堅調。
02/25 07:44
銘柄名<コード>24日終値⇒前日比
ダイフク<6383> 10440 -870
大和証券では投資判断を格下げしている。
02/25 07:32
銘柄名<コード>24日終値⇒前日比
オプティム<3694> 2975 -205
グロース株売りの地合いも受けて75日線および200日線を大きく割り込む。
02/25 07:15
米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は上院での証言に続いて下院金融委員会証言で経済がFRBの目標を達成するには時間がかかるとの考えを繰り返した。
02/25 01:31
米商務省が発表した1月新築住宅販売件数は前月比+4.3%の92.3万戸と、12月88.5万戸から減少予想に反し増加し10月来で最高となった。
02/25 00:15
■株主還元策
タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
02/24 18:19
■今後の見通し
2. 中期経営計画の進捗状況と今後の見通し
タマホーム<1419>は2019年5月期よりスタートした中期経営計画の基本方針として、「注文住宅着工棟数No.1を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する」ことを掲げ、基本戦略として「注文住宅事業で各都道府県にてシェアNo.1を目指す」「戸建分譲事業の販売棟数拡大による収益力向上」「リフォーム事業を新たな事業の柱として確立」「変化に柔軟に対応できる人材の早期育成・人材確保の強化」の4点に取り組んでいる。
02/24 18:18
■今後の見通し
1. 2021年5月期の業績見通し
タマホーム<1419>の2021年5月期の連結業績は、売上高で前期比0.4%増の210,000百万円、営業利益で同8.8%減の9,000百万円、経常利益で同8.8%減の8,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同1.8%増の5,200百万円と期初計画から売上高で7.7%、各利益で20%以上の上方修正を発表した。
02/24 18:17
■タマホーム<1419>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2021年5月期第2四半期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比2,050百万円増加の103,763百万円となった。
02/24 18:16
■タマホーム<1419>の業績動向
2.事業セグメント別動向
(1) 住宅事業
住宅事業の売上高は前年同期比0.2%増の78,818百万円、営業利益は同576.3%増の1,748百万円となった。
02/24 18:15
■業績動向
1. 2021年5月期第2四半期累計業績の概要
タマホーム<1419>の2021年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比0.6%減の98,634百万円と若干ながら減収に転じたものの、営業利益で同3.0%増の4,237百万円、経常利益で同5.5%増の4,206百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同25.4%増の3,147百万円と各利益は増益となり、営業利益は上場来の過去最高益を2期連続で更新した。
02/24 18:14
