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国内のニュース(ページ 6286)

東京都、コロナ自宅療養者への医師派遣調整にLINE ガイドライン抵触の懸念も

東京都は自宅療養者向けに必要に応じて、訪問やオンラインに診察を行っているが、自宅療養者が増加した結果、夜間の医師の割り当てや手配が難しくなっているという。
09/08 16:42

JASDAQ平均は反発、時価総額上位を中心に堅調/JASDAQ市況

*16:42JST JASDAQ平均は反発、時価総額上位を中心に堅調。
09/08 16:42

みずほ銀行で障害 2021年は7回目のトラブル

みずほ銀行で8日午前に100台ほどのATMやインターネットバンキングが利用できなくなるトラブルが起きたそうだ。
09/08 16:41

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は8日続伸、ソフトバンクGと東エレクが2銘柄で約112円分押し上げ

9月8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり174銘柄、値下がり48銘柄、変わらず3銘柄となった。
09/08 16:37

AUKEY、高出力2ポートカーチャージャー 「Enduro Duo」シリーズを2種発売

AUKEYは7日、高出力2ポートカーチャージャーの「Enduro Duo 24W(CC-Q1)」と「Enduro Mix 38W(CC-Q2)」の2モデルの発売を開始したと発表した。
09/08 16:37

【M&A速報:2021/09/08(2)】米決済大手のペイパル、後払い決済サービスのPaidyを買収

【M&A速報:2021/09/08(2)】米決済大手のペイパル、後払い決済サービスのPaidyを買収
09/08 16:20

京成千葉中央駅ビルが10月29日開業、医療モールは2022年1月オープンへ

京成電鉄が千葉市中央区本千葉町で建て替え工事を進めてきた、千葉中央駅直結の「京成千葉中央ビル」が完成した。
09/08 16:14

大阪金概況:下落、ドル相場上昇映すも下値は堅い展開

大阪取引所金標準先物 22年8月限・日中取引終値:6375円(前日日中取引終値↓35円) ・推移レンジ:高値6381円-安値6362円 8日の大阪取引所金標準先物(期先:22年8月限)は下落した。
09/08 16:05

噂で買って事実で売る 「アベノミクス」再来に色めき立つ日本の株式市場 後編

8月のアメリカ雇用統計は、市場予想の約72万人増を大幅に下回る約23万人の増加でしかなく、大きなネガティブサプライズとなった。
09/08 16:02

日経VI:上昇、株価上昇スピードへの警戒感が継続

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比+0.29pt(上昇率1.39%)の21.20ptと上昇した。
09/08 16:00

マザーズ先物概況:続伸、時価総額上位が綱引き、5日線まで下髭となる

8日のマザーズ先物は前日比4.0pt高の1151.0ptとなった。
09/08 15:55

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
09/08 15:44

昭和産業 Research Memo(3):減価償却費は100億円見込むも、持続可能な社会貢献に取り組む企業姿勢は評価

■トピックス 1. 環境への取り組み 昭和産業<2004>は、地球環境の保全と同様「食」の安定供給は同社グループにとって大きな使命であると捉え、CSR行動規範にしたがって環境活動に取り組み、環境マネジメントシステムによる「継続的改善」を実践している。
09/08 15:43

昭和産業 Research Memo(2):2022年3月期計画は据え置き。ボーソー油脂、サンエイ糖化が通年で業績に寄与

*15:42JST 昭和産業 Research Memo(2):2022年3月期計画は据え置き。
09/08 15:42

昭和産業 Research Memo(1):2022年3月期第1四半期は増収減益での進捗

■業績動向 1. 2022年3月期第1四半期業績概要 昭和産業<2004>の2022年3月期第1四半期(4~6月)業績は売上高68,875百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益1,042百万円(同54.4%減)、経常利益1,347百万円(同50.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益823百万円(同57.1%減)となった。
09/08 15:41

東証業種別ランキング:情報・通信業が上昇率トップ

情報・通信業が上昇率トップ。
09/08 15:37

日プロ Research Memo(9):利益配分は配当性向概ね50%以上目標

■日本プロセス<9651>の株主還元策 利益配分については、株主に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、ソフトウェア業界における競争力を維持・強化するとともに、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としている。
09/08 15:19

日プロ Research Memo(8):自動運転・ADAS関連、IoT関連を主力事業化

■成長戦略 1. 第5次中期経営計画の振り返り 第5次中期経営計画(2019年5月期~2021年5月期)では、基本方針として、獲得事業の主力化と新分野の開拓(自動運転・ADAS関連、IoT関連の主力事業化、AI、ネットワーク、セキュリティ、クラウド基盤など注力分野の開拓)、持続的成長への投資、T-SES(トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス、日本プロセス<9651>の造語)の実現を推進した。
09/08 15:18

日プロ Research Memo(7):2022年5月期の営業利益は横ばい予想だが保守的

■今後の見通し 1. 2022年5月期連結業績予想の概要 日本プロセス<9651>の2022年5月期連結業績予想(収益認識に関する会計基準等を適用)は、売上高が7,870百万円、営業利益が705百万円、経常利益が745百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が500百万円としている。
09/08 15:17

日プロ Research Memo(6):2021年5月期は減収・営業微減益だが計画超で着地

■業績動向 1. 2021年5月期連結業績の概要 日本プロセス<9651>の2021年5月期の連結業績は、売上高が前期比1.6%減の7,643百万円、営業利益が同3.6%減の701百万円、経常利益が同2.3%増の803百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.6%減の544百万円だった。
09/08 15:16

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