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国内のニュース(ページ 5767)

「桃カステラ」長崎のカステラ専門店・松翁軒の春スイーツ

老舗和菓子店・松翁軒から“桃をモチーフ”にした「桃カステラ」が、2022年3月31日(木)まで、長崎県・松翁軒本店ほかで期間限定発売される。
01/17 16:24

エスト2022年春スキンケア、ジェル洗顔料&温感クレンジングで澄んだ明るい素肌へ

エスト(est)は、2022年春のスキンケア「エスト クラリファイイング ジェル ウォッシュ」と「エスト クラリファイイング クレンジング ミルク」を2022年3月4日(金)より新発売する。
01/17 16:24

“まるで飲むアップルパイ”スイーツ感覚のクラフトビール、「グラニースミス」のアップルパイ風

アップルパイ専門店「グラニースミス アップルパイ アンド コーヒー(GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE)」と日本発のクラフトビールメーカー・ファーイーストブルーイング(Far Yeast Brewing)」のコラボレーションビールが誕生。
01/17 16:23

広島競輪場が「アーバンサイクルパークス広島」にリニューアル

広島競輪場が市民参加型都市公園「アーバンサイクルパークス広島(Urban Cycle Parks HIROSHIMA)」にリニューアル。
01/17 16:23

加地テックは4日連続大幅高、ごみ由来のエチレン試験製造設備に期待衰えず

■住友化学が計画する設備で受注・納入、と発表してから連騰中 加地テック<6391>(東2)は1月17日、後場も一段と上げ幅を広げ、14時にかけて15%高に迫る5750円(740円高)まで上げて4日連続大幅高となっている。
01/17 16:21

新興市場銘柄ダイジェスト:アスタリスクはストップ安、Enjinがストップ高

<6522> アスタリスク 2845 -700 ストップ安。
01/17 16:20

テンダ 2Qは売上高15.40億円、ITソリューション事業の受託開発が順調に推移

テンダ<4198>は14日、2022年5月期第2四半期(21年6月-11月)連結決算を発表した。
01/17 16:19

システムインテグレータ 3Qも2ケタ増収・大幅な増益、E-Commerce事業及びERP・AI事業が順調に推移

システムインテグレータ<3826>は14日、2022年2月期第3四半期(21年3月-11月)決算を発表した。
01/17 16:17

大阪金概況:上昇、円安・ドル高で割安感意識するも上値は限定的

大阪取引所金標準先物 22年12月限・日中取引終値:6685円(前日日中取引終値↑16円) ・推移レンジ:高値6687円-安値6654円 17日の大阪取引所金標準先物(期先:22年12月限)は上昇した。
01/17 16:05

日経VI:低下、株価堅調で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.64(低下率2.92%)の21.26と低下した。
01/17 16:00

星光PMCが中国子会社の株式の追加取得し所有株式の割合は92.80%に

■先進精密産業で需要伸長の著しい粘着剤事業での海外展開を推進 星光PMC<4963>(東1)は1月17日の13時、中国の連結子会社の株式の追加取得について発表し、2022年1月14日付で新綜工業股份有限公司の株式を追加取得した結果、異動前の所有株式数2,860,000株(57.20%)に対し、異動後の所有株式数は4,640,000株(92.80%)になったとした。
01/17 15:41

国内ユニクロの第1四半期:2桁減収減益に覚える個人消費への懸念

ユニクロの展開を主軸とするファーストリテイリング(東証1部)の今期第1四半期が、13日に開示された。
01/17 15:40

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
01/17 15:39

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/17 15:39

藤商事 Research Memo(6):業績及び配当性向を勘案し、安定配当を基本方針とする

■株主還元策 藤商事<6257>は株主還元策として配当を実施している。
01/17 15:26

藤商事 Research Memo(5):期待の大型タイトル「Pとある科学の超電磁砲」を投入、通期で大幅増収増益を見込む

■今後の見通し 2. 2022年3月期の業績見通し 藤商事<6257>の2022年3月期の連結業績は、売上高で前期比28.5%増の34,600百万円、営業利益で同421.3%増の2,000百万円、経常利益で同311.0%増の2,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で11.4倍の1,400百万円と期初計画を据え置いた。
01/17 15:25

藤商事 Research Memo(4):2022年1月末の旧規則機の入替需要によりパチンコ遊技機の需要は回復見込み

■藤商事<6257>の今後の見通し 1. 業界動向と市場シェア (1) 業界動向 パチンコホール業界はここ数年、客数の減少を背景とした経営環境の厳しさが続くなかで、ホール軒数の減少傾向が続いていたが、2020年以降はコロナ禍の影響で客足が大きく減少したこともあり、減少傾向に拍車がかかっている。
01/17 15:24

藤商事 Research Memo(3):2022年3月期2Q累計業績はパチンコ遊技機の販売台数回復により増収に転じる

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期累計業績の概要 藤商事<6257>の2022年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比18.2%増の7,823百万円、営業損失で3,428百万円(前年同期は3,373百万円の営業損失)、経常損失で3,382百万円(同3,332百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で2,616百万円(同3,823百万円の純損失)となり、おおむね計画通りの進捗となった。
01/17 15:23

藤商事 Research Memo(2):ホラー系やキャラクター版権を利用した斬新な機種開発に定評

■会社概要 1. 会社沿革 藤商事<6257>は1958年に、じゃん球遊技機※の製造及びリース販売を目的に創業、業務発展に伴い1966年に株式会社化された。
01/17 15:22

藤商事 Research Memo(1):大型タイトルを2022年1月に投入、前機種を上回るヒットに期待

■要約 藤商事<6257>は、パチンコ・パチスロ遊技機の中堅メーカーで、新規性のある演出の企画開発力に定評がある。
01/17 15:21

日経平均大引け:前週末比209.24円高の28333.52円

日経平均は前週末比209.24円高の28333.52円(同+0.74%)で大引けを迎えた。
01/17 15:18

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