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国内のニュース(ページ 5762)

大阪金概況:小幅に上昇、円安・ドル高進み割安感意識するも上値は重い展開

大阪取引所金標準先物 22年12月限・日中取引終値:6694円(前日日中取引終値↑9円) ・推移レンジ:高値6710円-安値6682円 18日の大阪取引所金標準先物(期先:22年12月限)は小幅に上昇した。
01/18 16:05

日経VI:上昇、午後は警戒感広がる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比+0.48(上昇率2.26%)の21.74と上昇した。
01/18 16:00

リソー教育 2022年2月期の配当予想を再上方修正、14円から16円に

リソー教育<4714>は17日、2022年2月期の配当予想について上方修正を発表。
01/18 15:58

ミロク情報 Research Memo(9):株主配当は配当性向30%を目安に継続方針、自己株式取得も状況を見ながら実施

■株主還元策 ミロク情報サービス<9928>は株主還元として、配当に関しては配当性向30%の水準を目途に長期的に安定した配当を継続していくことを基本方針としている。
01/18 15:49

ミロク情報 Research Memo(8):6つの基本戦略を推進し、中期経営計画の達成を目指す(2)

■ミロク情報サービス<9928>の「中期経営計画Vision2025」 (5) グループ連携強化によるグループ会社の独自成長促進 専門分野に特化した高いコンサルティング力と独自のテクノロジーを生かし、グループにおけるシナジーの最大化を図りながら総合的なソリューション力を高めることで、グループ会社の成長を促進していく。
01/18 15:48

ミロク情報 Research Memo(7):6つの基本戦略を推進し、中期経営計画の達成を目指す(1)

■「中期経営計画Vision2025」 2. 基本戦略 中期経営計画の達成を実現するため、ミロク情報サービス<9928>は以下の6つの基本戦略を推進していく。
01/18 15:47

ミロク情報 Research Memo(6):2026年3月期に経常利益125億円を目指す

■「中期経営計画Vision2025」 1. 中期計画の概要 ミロク情報サービス<9928>は2021年5月に2026年3月期を最終年度とする5ヶ年の「中期経営計画Vision2025」を発表した。
01/18 15:46

ミロク情報 Research Memo(5):財務状況は安定しており健全性を確保

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ミロク情報サービス<9928>の2022年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比1,504百万円減少の41,453百万円となった。
01/18 15:45

ミロク情報 Research Memo(4):顧客基盤とストック型サービス収入の拡大が順調に進む

■ミロク情報サービス<9928>の業績動向 2. 販売先別・品目別売上動向 売上高の内訳を見ると、フロー型収入となるシステム導入契約売上高が前年同期比3.2%増の9,930百万円、ストック型収入となるサービス収入が同6.6%増の6,324百万円、その他(主に子会社の売上)が同58.0%増の1,526百万円となった。
01/18 15:44

ミロク情報 Research Memo(3):2022年3月期第2四半期累計業績は、営業利益ベースで会社計画を上回る

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期累計業績の概要 ミロク情報サービス<9928>の2022年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比7.6%増の17,781百万円、営業利益で同5.1%減の2,362百万円、経常利益で同5.2%減の2,373百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同122.7%増の3,027百万円となった。
01/18 15:43

ミロク情報 Research Memo(2):財務会計システムの大手。会計事務所と中堅・中小企業向けが顧客ターゲット

*15:42JST ミロク情報 Research Memo(2):財務会計システムの大手。
01/18 15:42

ミロク情報 Research Memo(1):ERP事業で新規顧客開拓とサブスクリプションモデルへの移行が順調

■要約 ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)製品を開発・販売する業界大手である。
01/18 15:41

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/18 15:40

東証業種別ランキング:鉄鋼が下落率トップ

鉄鋼が下落率トップ。
01/18 15:40

ホシザキはイタリアの製氷機メーカー買収に注目集まり後場一段強含む

■Brema社をオランダの子会社を通じて孫会社化 ホシザキ<6465>(東1・名1)は1月18日、後場寄り後に8880円(170円高)まで上げた後も堅調に推移し、前日比で反発基調となっている。
01/18 15:28

シンバイオ製薬が後場一段強含む、アデノウイルス感染症薬の英国での治験申請受理を好感

■世界的に有効な治療薬がなく医療ニーズが極めて高いという シンバイオ製薬<4582>(JQS)は1月18日の正午前、「抗ウイルス薬ブリンシドフォビル注射剤(brincidofovir)による小児のアデノウイルス感染症を対象とした第2相臨床試験の英国での治験申請」を発表し、株価は後場寄り後に一段強含んで1089円(54円高)まで上げた。
01/18 15:27

カーブスHDは従業員向け株式給付制度による株式買付に注目集まり下値圏から出直る

■12億5000万円で自社株取得、2月1日から7日まで実施 カーブスホールディングス(カーブスHD)<7085>(東1)は1月18日、728円(21円高)まで上げた後も堅調で2日続伸基調となり、下値圏から出直っている。
01/18 15:27

PR TIMESは後場一段高、時価の十数%高で買う計算の自社株買いに先高期待

■取得株数2万400株、取得総額7000万円 PRTIMES<3922>(東1)は1月18日の後場寄り後に8%高の3075円(216円高)まで上げ、一段と反発幅を広げている。
01/18 15:26

日経平均大引け:前日比76.27円安の28257.25円

日経平均は前日比76.27円安の28257.25円(同-0.27%)で大引けを迎えた。
01/18 15:11

アルマード Research Memo(7):資本効率を意識した経営を目指し、必要以上の資産を内部留保しない方針

■株主還元策 アルマード<4932>の利益配分については、業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のための内部留保に留意しながら、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、配当を検討することを基本方針としている。
01/18 15:07

アルマード Research Memo(6):直販を成長の柱として、2024年3月期に売上高70億円以上を目指す

■今後の見通し 1. 2022年3月期業績の見通し アルマード<4932>の2022年3月期の業績見通しについては、売上高で4,883百万円(前期比7.4%増)、営業利益で820百万円(同55.7%増)、経常利益で819百万円(同52.5%増)、当期純利益で556百万円(同51.4%増)を見込んでいる。
01/18 15:06

アルマード Research Memo(5):成長分野である直販の定期会員拡大や外販のOEM販売の復調により再成長基調へ

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期累計業績の概要 アルマード<4932>の2022年3月期第2四半期累計(2021年4月~9月)の業績は、売上高2,464百万円(前年同期比21%増)、営業利益216百万円(同121%増)、経常利益217百万円(同123%増)、四半期純利益151百万円(同143%増)と、前年同期比増収増益で着地した。
01/18 15:05

アルマード Research Memo(4):直販チャネルの育成に注力し、近年の成長をけん引(2)

■事業概要 3. 商品づくり・品質のこだわり アルマード<4932>は商品の品質に関して強いこだわりを持っており、それを5つの指針として示している。
01/18 15:04

アルマード Research Memo(3):直販チャネルの育成に注力し、近年の成長をけん引(1)

■アルマード<4932>の事業概要 1. 商品概要 (1) 卵殻膜とは 同社商品の主原料である卵殻膜とは、鶏卵の殻の内側にある薄い膜のことであり、0.07mmという厚さにもかかわらず、外敵からひなを保護するバリアとして機能するほか、卵が落下した場合の物理的なダメージにも耐えられる強固な繊維状のメッシュ構造で、酸素を透過させ水分を保有する力も有している。
01/18 15:03

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