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国内のニュース(ページ 13549)

芙蓉リース Research Memo(5):前中期経営計画は当初計画を大きく上回る

■中期経営計画 1.前中期経営計画の総括 芙蓉総合リース<8424>は、2017年3月期を最終年度とする中期経営計画「Value Creation 300」を推進してきた。
06/13 15:04

芙蓉リース Research Memo(4):営業資産の積み上げにより、事業本来の業績の伸びを示す差引利益は順調に拡大

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、約83% を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入や営業貸付による受取利息などによって構成されている。
06/13 15:03

アンジェス Research Memo(3):HGF遺伝子治療薬の医師主導型臨床研究で6例目の投与が開始(1)

■主要パイプラインの開発状況 アンジェスMG<4563>の主要開発パイプラインは、HGF遺伝子治療薬、NF-κBデコイオリゴ、DNA治療ワクチンなどがある。
06/13 15:02

芙蓉リース Research Memo(3):ファクタリング事業等を展開するアクリーティブを連結化

■会社概要 2. アクリーティブの連結子会社化 芙蓉総合リース<8424>は、2017年1月28日、ドンキホーテホールディングス<7532>の子会社であり、主に中小企業向けにファクタリング(売掛債権の買取り)事業等を展開するアクリーティブ<8423>を公開買い付けにより連結子会社(議決権保有割合51%)※とした。
06/13 15:02

アンジェス Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、遺伝子医薬に特化した開発を進める

■会社概要 1. 会社沿革 アンジェスMG<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
06/13 15:01

芙蓉リース Research Memo(2):リース営業資産が全体の67%を占める

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
06/13 15:01

芙蓉リース Research Memo(1):2017年3月期は増収増益となり中期経営計画を達成

■要約 芙蓉総合リース<8424> は、みずほ<8411>(旧(株)富士銀行)系の総合リース会社である。
06/13 15:00

アンジェス Research Memo(1):2017年内に重症虚血肢向けHGF遺伝子治療薬の承認申請を行う可能性あり

■要約 アンジェスMG<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
06/13 15:00

RIZAPーG 10営業日続伸で連日で最高値を更新、健康寿命延伸による国策銘柄としての関心も

RIZAPーG<2928>は、10営業日続伸で連日で最高値を更新。
06/13 14:57

ミロク情報サービスは会計事務所の顧問先企業へのソリューション拡充を目的として、エヌエヌ生命保険と保険代理店契約を締結

■法人向け生命保険(事業保険)の取り扱いを、本日(6月13日)より開始 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、会計事務所の顧問先企業へのソリューション拡充を目的として、エヌエヌ生命保険(以下、NN生命)と保険代理店契約を締結し、会計事務所とのパートナーシップを生かした中小企業に向けた法人向け生命保険(事業保険)の取り扱いを、本日(6月13日)より開始する。
06/13 14:38

【材料でみる株価】ダイヤモンドダイニングは過熱感解消して上値試す、18年2月期はM&A効果や既存店好調で増収増益予想

複数業態の居酒屋やアミューズメント施設などをチェーン展開しているダイヤモンドダイニング<3073>(東1)は、18年2月期はM&A効果や既存店の好調などで増収増益予想である。
06/13 14:36

パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツの「スパイラル(R)」とNORENが連携ソリューションの提供を開始

■抜群の安定性と高いセキュリティを兼ね備えた会員サイトの構築が可能となる パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツとのれんは、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」と商用・パッケージ型ソフトウェアCMS「NOREN Content Server」(以下NOREN)が、本日(6月13日)より連携ソリューションの提供を開始した。
06/13 14:24

14時00分時点の日経平均は前日比13.87円安、ソフトバンクGがさえない

14時00分時点の日経平均は前日比13.87円安の19894.71円で推移している。
06/13 14:04

デュアルタップ 自社ブランドマンション「XEBEC(ジーベック)」にIOTを導入、次世代型住宅へ

デュアルタップ<3469>は12日、インベスターズクラウド<1435>の子会社のRobot Home(本社:東京都港区)とOEM契約を締結し、Robot Homeが提供するIOTサービス「賃貸住宅キット」を「デュアルタップキット」として自社ブランドマンションの「XEBEC(ジーベック)」へ今冬を目処に導入すると発表した。
06/13 13:57

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家元・社長:利用ユーザーの興味連動型広告配信技術が光るGunosyを深掘り特集

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家元・社長氏(ブログ「元投資顧問会社社長のチラシの裏」)が執筆したコメントです。
06/13 13:28

システムインテ Research Memo(9):配当方針は業績連動型で、配当性向30%が基準

■株主還元策 システムインテグレータ<3826>は企業価値の向上を図るため、株主還元にも積極的に取り組んでいる。
06/13 13:20

システムインテ Research Memo(8):業界デファクトスタンダードとなる新製品を育成し、年率2ケタ成長を目指す

■中長期の成長戦略 1. 成長戦略 システムインテグレータ<3826>は中長期の成長戦略として、単一の製品に依存するのではなく、市場の拡大が見込める新製品を次々に企画・開発し、収益化していくことで、収益基盤を強固なものとし、成長を目指していく方針を示している。
06/13 13:18

ブロッコリー 反発、過熱感は和らぎ押し目拾いのスタンスに

反発。6/1高値1057円をピークに調整が続いているが、900円半ばでの底堅さが意識されている。
06/13 13:16

システムインテ Research Memo(7):「OBPM」と「GRANDIT」が2ケタ成長見通し

■今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) Object Browser事業 Object Browser事業の売上高は前期比9%程度の増収となる見通し。
06/13 13:01

システムインテ Research Memo(6):2018年2月期の業績は受注損失引当金がなくなりV字型回復へ

■今後の見通し 1. 2018年2月期の業績見通し システムインテグレータ<3826>の2018年2月期の業績見通しは、売上高が前期比19.6%増の3,800百万円、営業利益が同105.4%増の450百万円、経常利益が同103.4%増の453百万円、当期純利益が同106.1%増の283百万円と増収増益となり、当期純利益を除いて2期ぶりに過去最高業績を更新する見通しだ。
06/13 13:00

システムインテ Research Memo(5):有利子負債を完済、財務内容は健全

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 システムインテグレータ<3826>の2017年2月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比263百万円増加の3,210百万円となった。
06/13 13:00

注目銘柄ダイジェスト(前場):東芝、TDK、ルネサスなど

東芝<6502>:330.3円(+1.2円) 続伸。
06/13 12:59