綿半HD、漁港直送!超鮮度の魚が手に入る『綿半魚類 一宮漁港』3月3日オープン

2022年3月1日 09:14

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

■日本海と太平洋から今が旬の新鮮な活魚を取り揃える

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東1)は、綿半フレッシュマーケット起店(愛知県一宮市)が、漁港直送の鮮魚に特化した『綿半魚類 一宮漁港』としてリニューアルオープンすると発表した。

 『綿半魚類 一宮漁港』という店舗のネーミングは、一宮起地区に美味しい魚を届けたいという願いを込めて命名。三河一色漁港はもちろん、三重紀伊長島漁港・石川金沢漁港など、日本海と太平洋から今が旬の新鮮な活魚を取り揃え、まるで漁港のような観光気分で買物を楽しめる。

【入荷予定】 三河一色漁港:日、火、木、金、土 三重紀伊長島:日、月、水、金、土 静岡沼津漁港:月、火、木、金、土 石川金沢漁港:月、火、木、金、土 富山くろべ漁港:土 ※漁港の休み、天候・物流などの影響で指定曜日に魚が届かない場合がある。

 リニューアルでは、元々店内にあった1台のいけすを3台に増設し、毎日届く活魚の扱いを増やした。 店内の鮮魚スタッフがいけすで泳ぐ魚を、その場で顧客の希望に沿って捌き、また、料理方法についてもアドバイスをしてもらえる。

 新しく開発した海鮮丼・天丼は写真をシェアしたくなる、器からこぼれんばかりの刺身・天ぷらが魅力。その日の超鮮度の魚の中からさらに厳選したものを「これでもか!」と盛り込んだ海鮮丼「海鮮 パフェ」は1,382円(税込)。15cmを超える7本もの大きな海老の天ぷらがそびえ立つ!天丼「えび天タワー」は1,079円(税込)と漁港からの魚を値打ち価格で提供する。そして、以前チラシでは顧客に魚の情報を提供することは難しかったが、“今届いたお魚を今すぐお客さまにお伝えする”ため、LINEなどSNSを活用し、顧客にフレッシュな情報を届けるとしている。

【店舗情報】 店舗名:綿半魚類 一宮漁港 所在地:愛知県一宮市起東茜屋75 営業時間:10時~18時 (情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)

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