関連記事
日本光電 ボリバン+1σまで下げたことで過熱感は後退
記事提供元:フィスコ
*08:37JST <6849> 日本光電 - -
3月17日安値2556円をボトムに強い上昇をみせており、30日には4515円まで上昇。その後は調整をみせており、前日にはマドを空けての下落となってる。ただ、ボリンジャーバンドでは+3σを大きく上放れて過熱感が台頭していただけに、前日の調整で+1σまで下げたことで、過熱感は後退。仕切り直しのスタンスに。《FA》
スポンサードリンク

