『The Wizarding World of Harry Potter』にかつてないスケールでお届けする壮大なナイトショー、この春オープン!

プレスリリース発表元企業:株式会社ユー・エス・ジェイ

開催期間:2017年4月21日(金)~11月5日(日)※1

ゴールデンウィークを目前に控えた4月21日(水)より、『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』に、夜空一面をかつてない圧倒的なスケールの魔法で包む、オープン以来最大のナイトショー(名称未定)が誕生します。ゲストの皆様はホグワーツ魔法魔術学校の生徒として、原作者J.K.ローリングの魔法の世界にどっぷり浸る驚きと感動を、これまでをさらに上回るスケールでご体験いただけます。この日から、ホグズミード村には他にも新たな魔法が登場し、ゲストは昼夜問わず、エリア中で魔法をご体感いただけます。
2017年のユニバーサル・スタジオ・ジャパンは「やり過ぎ限界突破」をテーマに、昨年大好評をいただいた15周年の“やり過ぎ”エンターテイメントのレベルを超え、その限界を突破する様々なエンターテイメントをこの春から次々とお届けしてまいります。




[画像: https://prtimes.jp/i/5761/169/resize/d5761-169-220558-0.jpg ]


[表1: https://prtimes.jp/data/corp/5761/table/169_1.jpg ]


このナイトショーでは『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』で行われるショーで初めて、プロジェクション・マッピングを使用。エリアにそびえ立つホグワーツ城と、手前に広がる黒い湖「ブラックレイク」、そしてこれらを包む空間までもが舞台となり、オープン以来最大スケールとなります。想像をはるかに上回る壮大な魔法がホグワーツ城にかかり力強く光輝き、夜空に今まで見たことのない光景をもたらします。さらには、映画にも登場した吸魂鬼「ディメンター」が「ホグワーツ城」の周りを空高く飛び、冷気を放つと「ブラックレイク」の水面を凍りつかせます。空中すべてを巻き込み、魔法界の光景が次々と現実のものとなり、ゲストはゾクゾクするほどの圧倒的な感動を目の当たりにします。
※1限定開催 開催日カレンダーは4月14日以降にオフィシャルサイトをご覧ください
※2ショーの演出は天候により異なる場合があります。


[表2: https://prtimes.jp/data/corp/5761/table/169_2.jpg ]


同日、ゲスト自身が呪文を唱えて火を出したり、雪を降らせることができる、『ワンド・マジック』にも新たな魔法が登場します。ゲストは「マジカル・ワンド・マップ」を元に、魔法を探す間もホグワーツ特急のコンダクターやホグワーツ城など、魔法界にしかない光景に出会うワクワクをエリア全体で楽しむことができます。そして世界観に浸る中でマジカル・ワンド(杖)を使って呪文を唱えて魔法をかけると、主人公ハリー・ポッターさながらに、本当に魔法が使えた時の喜びを味わうことができます。『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』では、常識では考えられない感動体験にエリア中で次々と遭遇します。

HARRY POTTER, characters, names and related indicia are trademarks of and (C) Warner Bros. Entertainment Inc. Harry Potter Publishing Rights (C) JKR.(s17)

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