“マッチョ×介護士“障害者介護施設を運営する株式会社ビジョナリー 【新たに格闘技実業団を設立】K-1ファイター アビラル・ヒマラヤン・チーター選手格闘技実業団選手としてビジョナリーに正式加入
プレスリリース発表元企業:株式会社ビジョナリー
配信日時: 2025-06-18 11:56:20
~“マッチョ介護士“に続く新たな挑戦~
障害福祉サービスを運営する株式会社VISIONARY(代表取締役社長/丹羽悠介、本社:愛知県名古屋市)は、K-1所属のキックボクサー、アビラル・ヒマラヤン・チーター選手が、新たな格闘技実業団の選手として加入したことをお知らせいたします。
アビラル選手は新たに設立された“格闘技実業団“の所属選手として格闘技の競技活動を継続しながら、ビジョナリーの広報活動や介護現場にも参加いたします。引退後も継続雇用を約束し、福祉業界でのセカンドキャリア構築を見据えています。
“アビラル・ヒマラヤン・チーター選手“(参照:株式会社M-1スポーツメディアホームページ)
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■ 実業団雇用の背景と今後の展望
ビジョナリーではこれまで「マッチョ介護士」と呼ばれるフィットネス実業団7SEAS(セブンシーズ)の活躍を通じて新たな切り口から“筋肉を社会貢献に”をテーマ掲げ、介護・福祉業界に新たな刺激とイメージ刷新に努めてまいりました。現在フィットネス実業団7SEASに所属する選手たちは、介護現場での勤務とボディビル競技の両立を実現しています。1日8時間勤務のうち2時間がトレーニングに充てられる制度や、プロテイン補助、大会出場費の支援など、福祉と競技の両立を可能にする柔軟な働き方を提供することで、ボディビル競技に本気で打ち込みながら介護現場でも力を発揮してまいりました。
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フィットネス実業団制度の導入から8年が経ち、メディア露出やSNSでの発信により認知が高まったことで、福祉業界の根強い課題である人材確保にも大きく貢献してきました。
このたびフィットネス実業団に続く新たな挑戦として、格闘技実業団を設立いたしました。格闘技実業団の第一人者として迎えたのが、ネパール出身のプロ格闘家アビラル選手です。
アビラル選手の雇用は、このコンセプトに続く第二の施策として、格闘技という領域からも社会課題の解決にアプローチする新たな取り組みです。
代表の丹羽は、「日本はもはや選ばれる国ではない。これからは“選ばれる企業”になるための努力と仕掛けが必要」と語っており、本取り組みはその考えに基づき体現する新たな戦略の一環です。
特に今後は、ネパール、インドネシア、韓国、フィリピンといった国々からのグローバル人材採用を本格化していく方針です。アビラル選手が持つ国際的な影響力と、母国ネパールとの強いネットワークは、福祉現場における多様性の促進と、海外人材への福祉分野でのキャリア訴求において、大きな役割を担うことが期待されています。
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■ アビラル・ヒマラヤン・チーター選手/コメント
「丹羽社長と出会い、格闘家としての活動を全力でサポートしてくださる姿勢に強く惹かれました。また、マッチョなスタッフが多く在籍する会社という環境も、自身の食事管理やフィジカル強化にとって理想的だと感じ、ビジョナリーの実業団選手として全力で取り組んでいきたいです。今後は、格闘家として世界のトップを目指し、K-1のベルトを獲ることを目標にしています。また、自分の試合を通して、周囲の方々や施設利用者様に元気や勇気を届けられる存在になりたいです。そして、グローバル人材の強化という取り組みにおいても、自分にできるかたちで貢献していきたいと考えています。」
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/111248/59/111248-59-27fa8d3419d3f00c12c5b9c458b8dc5a-516x687.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
今後とも、ビジョナリーは、スポーツと福祉を通じて新たな価値を提供してまいります。
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