先週の豪ドル・円は下落。8月失業率の低下を好感して豪ドル買いが一時優勢となったが、米・豪の金利差縮小を想定した豪ドル売り・米ドル買いが活発となった。
09/13 15:31
■ポンド強含み、スコットランド独立の反対派優勢で
先週のポンド・円は、スコットランド独立を問う住民投票の世論調査で反対派が優勢となったこと、カーニー英中銀総裁が2015年春までの早期利上げを示唆したことで、169円35銭から174円67銭まで上昇した。
09/13 15:31
■ドルは約6年ぶりの高値圏、日米金融政策の乖離観測でドル買い強まる
先週のドル・円は強含み、104円90銭から107円39銭まで上昇した。
09/13 15:30
【予想した日時】9月13日11:00(ドル・円107.30-40円)【予想対象日】9月15日
ドル・円は、東京市場が休場、16-17日の連邦公開市場委員会(FOMC)、18日のスコットランド独立の住民投票を控えて動意に乏しい展開を予想。
09/13 10:53
12日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は107円10銭まで弱含んだのち107円38銭まで上昇し107円38銭で引けた。
09/13 07:00
ドル・円は、米国の8月の小売売上高、9月のミシガン大学消費者信頼感指数の発表を控え、107円40-50銭のドル売りオーダー、107円50銭のオプション・バリアーの防戦売りなどで動意に乏しい展開。
09/12 20:12
ドル・円は、米国の8月の小売売上高、9月のミシガン大学消費者信頼感指数の発表を控え、107円40-50銭のドル売りオーダー、107円50銭のオプション・バリアーの防戦売りなどで動意に乏しい展開。
09/12 19:11
ドル・円は、107円40-50銭のドル売りオーダー、107円50銭のオプション・バリアーの防戦売りなどで上げ渋る展開。
09/12 18:10
本日12日の欧米市場のドル・円は、16-17日の連邦公開市場委員会(FOMC)声明でのフォワードガイダンス(将来の金融政策指針)「相当な期間」が変更されるとの思惑から強含みに推移すると予想する。
09/12 17:26
11日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は106円65銭まで下落後、107円20銭まで上昇し107円10銭で引けた。
09/12 07:00
下記のとおり修正します。
(誤)予想を下振れた
(正)予想を上振れた
11日のニューヨーク外為市場でドル・円は、106円65銭まで下落後、107円20銭まで上昇し107円05銭で引けた。
09/12 05:29
【予想した日時】9月11日21:40(ドル・円106.90-00円)【予想対象日】9月12日
ドル・円は、16-17日の連邦公開市場委員会(FOMC)声明でのフォワードガイダンス(将来の金融政策指針)「相当の期間」の
変更思惑で、堅調推移を予想。
09/11 21:40
ドル・円は、11時からテレビ出演する黒田日銀総裁への期待感から、107円15銭まで堅調に推移したものの、ドル売りオーダー(107円20-50銭)で上げ渋る展開。
09/11 20:07
ドル・円は、11時からテレビ出演する黒田日銀総裁への期待感から、107円01銭まで堅調に推移したものの、ドル売りオーダー(107円20-50銭)で上げ渋る展開。
09/11 19:01
本日11日の欧米市場のドル・円は、16-17日の連邦公開市場委員会(FOMC)声明でのフォワードガイダンス(将来の金融政策指針)「相当な期間」が変更されるとの思惑から強含みに推移すると予想する。
09/11 17:31
