欧州株は強弱まちまちで寄り付いたが、低下していた米10年債利回りが下げ幅を縮小しており、ドルは対欧州通貨で買い優勢気味になっているもよう。
08/11 16:35
上海総合指数は前日終値付近で不安定な値動きだが、米ダウ先物が時間外取引でプラス圏推移となり、今晩の米株高を見込んだ個人のドル買いが観測される。
08/11 15:10
米原油先物ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)の軟調地合いは続いているが、カナダドル・円は朝方の77円38銭から77円64銭まで値を切り上げた。
08/11 14:15
ドル・円は101円19銭近辺で推移。中国本土株は前日末の水準前後でもみあいを続けているが、現時点ではドル売り材料として意識されていないようだ。
08/11 11:38
ドル・円は101円23銭近辺で推移。中国本土株は小幅高で推移しており、リスク回避的なドル売りは特に確認されていないようだ。
08/11 11:05
ドル・円は101円24銭近辺で推移。100円台後半には顧客筋などのドル買い興味が残されているようだが、まとまった規模ではないようだ。
08/11 10:36
ドル・円は101円17銭近辺で推移。100円台後半には顧客筋などのドル買い興味が残されているようだが、東京市場が休場となるため、顧客筋の売買注文は大幅に減少する見込み。
08/11 10:15
ドル・円は101円09銭近辺で推移。100円台後半には顧客筋などのドル買い興味が残されているようだが、東京市場が休場となるため、顧客筋の売買注文は大幅に減少する見込み。
08/11 09:37
ドル・円は101円04銭近辺で推移。10日のNY市場でドルは100円97銭まで下落したが、100円台後半には顧客筋などのドル買い興味が残されていたようだ。
08/11 09:12
ユーロ・ドルは、1.0458ドル(2015/3/16)まで下げた後、一時1.1714ドル(2015/8/24)まで反発したが、1.0524ドル(2015/12/03)まで反落。
08/11 09:02
前日発表された米国の4-6月期非農業部門労働生産性の落ち込みを受け国債利回りが低下し、ドル売りが強まっていたが、足元ではドルはユーロやポンド、豪ドルなどの主要通貨に対し売り一服となっている。
08/10 19:22
欧州株がほぼ全面安のなか、ドル・円は押し目買いが観測され101円54銭まで値を戻したが、その後は101円36銭まで押し下げられた。
08/10 18:20
