日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時50分現在、前日比-0.42(低下率2.08%)の19.79と低下している。
05/30 14:07
(13時40分現在)
S&P500先物 4,223.75(+10.50)
ナスダック100先物 14,394.50(+62.00)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は40ドル高。
05/30 13:53
日電子<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0695100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6951></a>:4690円(+220円)
大幅続伸。
05/30 11:36
30日の日本株市場は、海外勢のフローが限られるなか、こう着感の強い相場展開になりそうだ。
05/30 08:31
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
05/30 08:09
29日の欧米外為市場では、米国市場が休場となるため、ドル・円など主要通貨の為替取引はポジション調整的な売買が主体となり、動意薄となる見通し。
05/29 17:25
◆日経平均は3万1325円84銭(409円53銭高)、TOPIXは2166.41ポイント(20.57ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は6億325万株
5月29日(月)前場の東京株式市場は、1ドル140円台への円安、前週末の米半導体株指数の大幅続伸などが好感され、アドバンテスト<6857>(東証プライム)など半導体関連株が一部を除いて一段高となり、鉄鋼、造船、海運なども上げ、三菱商事<8058>(東証プライム)などの大手商社は投資判断の引き上げもあり、ほぼそろって上場来高値を更新した。
05/29 17:05
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「大野芳政」氏(ブログ:『サラリーマン投資家が株式投資でムリなく月10万円を稼ぐ方法』)が執筆したコメントです。
05/29 17:00
<円債市場>
長期国債先物2023年6月限
寄付148円57銭 高値148円59銭 安値148円42銭 引け148円44銭
売買高総計11378枚
2年 448回 -0.069%
5年 158回 0.098%
10年 370回 0.430%
20年 184回 1.024%
債券先物6月限は、148円57銭で取引を開始。
05/29 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は29日、前日比+0.88(上昇率4.55%)の20.21と上昇した。
05/29 16:05
