[本日の想定レンジ]1日の米NYダウは221.71ドル高の33274.58、ナスダック総合指数は210.23pt高の13061.47、シカゴ日経225先物は大阪日中比255円高の31855円。
11/02 08:25
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
11/02 08:18
連邦準備制度理事会(FRB)は連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を市場の予想通り、2会合連続で据え置くことを全会一致で決定した。
11/02 03:29
米供給管理協会(ISM)が発表した10月ISM製造業景況指数は46.7と、予想外に9月49.0から低下し、7月来で最低となった。
11/01 23:35
<円債市場>
長期国債先物2023年12月限
寄付143円81銭 高値143円90銭 安値143円44銭 引け143円68銭
売買高総計31127枚
2年 454回 0.156%
5年 162回 0.480%
10年 372回 0.951%
20年 186回 1.731%
債券先物12月限は、143円81銭で取引を開始。
11/01 17:12
【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万1601円65銭(742円80銭高)、TOPIXは2310.68ポイント(56.96ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は19億4396万株
11月1日(水)後場の東京株式市場は、日本時間の2日未明に発表される米国の金融政策決定会合FOMCの声明で利上げが見送られるとの予想が優勢のようで、主力株に一段と上げる銘柄がみられ、ホンダ<7267>(東証プライム)、ダイキン<6367>(東証プライム)、東京エレク<8035>(東証プライム)、川崎汽船<9107>(東証プライム)などが大引けにかけてジリ高となり、好決算への期待などから大林組<1802>(東証プライム)など建設株のにも一段ジリ高の銘柄がみられた。
11/01 16:23
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は1日、前日比-1.09(低下率4.95%)の20.94と低下した。
11/01 16:05
前日31日の米国株式市場のダウ平均は123.91ドル高(+0.38%)、S&P500は26.98ポイント高(+0.65%)、ナスダック総合指数は61.76ポイント高(+0.48%)とそれぞれ続伸。
11/01 15:49
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比-0.96(低下率4.36%)の21.07と低下している。
11/01 14:11
(13時30分現在)
S&P500先物 4,205.25(-7.00)
ナスダック100先物 14,469.75(-20.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は60ドル安。
11/01 13:37
