■株式相場見通し
予想レンジ:上限28500-下限27900円
来週の日経平均は引き続き一進一退か。
05/22 17:58
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
05/22 10:00
FRBのメンバーとしては初めて、緩和縮小協議の開始が必要と言及していたカプラン米ダラス連銀総裁はTVインタビューで開始時期に関しての言及は避けた。
05/22 03:02
フィラデルフィア連銀のハーカー総裁は「もし、物価、雇用で進展が見られたら、緩和縮小協議を開始することが可能」とし、「FRBは緩和縮小協議を遅らせるよりも早めに開始すべきだ」との考えを示した。
05/22 01:54
マークイットが発表した5月製造業PMI速報値は61.5と4月60.5から低下予想に反して上昇し、統計開始以降で最高を記録した。
05/21 22:56
<円債市場>
長期国債先物2021年6月限
寄付151円42銭 高値151円45銭 安値151円40銭 引け151円41銭
売買高総計16983枚
2年 424回 -0.130%
5年 147回 -0.090%
10年 362回 0.080%
20年 176回 0.445%
債券先物6月限は、151円42銭で取引を開始。
05/21 17:51
◆日経平均は2万8317円83銭(219円58銭高)、TOPIXは1904.69ポイント(8.77ポイント高)、出来高概算(東証1部)は10億3796万株
5月21日(金)後場の東京株式市場は、前場上げた半導体株が一服気味となり、日経平均は前場の高値(313円31銭高の2万8411円56銭)を抜け無かったが、200円高前後で大引けまで堅調に推移。
05/21 16:23
大阪取引所金標準先物 22年4月限・日中取引終値:6555円(前日日中取引終値↓20円)
・推移レンジ:高値6568円-安値6545円
21日の大阪取引所金標準先物(期先:22年4月限)は下落した。
05/21 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は21日、前日比-1.70pt(低下率6.87%)の23.05ptと低下した。
05/21 16:00
(14時50分現在)
S&P500先物 4,160.88(+6.63)
ナスダック100先物 13,507.62(+21.12)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は70ドル高。
05/21 14:58
