大阪金概況:下落、米長期金利上昇映すも下げ幅は限定的
大阪取引所金標準先物 22年12月限・日中取引終値:6643円(前日日中取引終値↓20円)
・推移レンジ:高値6666円-安値6643円
30日の大阪取引所金標準先物(期先:22年12月限)は下落した。
12/30 16:05
日経VI:上昇、株価底堅く警戒感の広がりは限定的
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比+0.21(上昇率1.11%)の19.21と上昇した。
12/30 16:00
日経平均VIは上昇、株価底堅く警戒感の広がりは限定的
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時55分現在、前日比+0.22(上昇率1.16%)の19.22と上昇している。
12/30 13:56
個人投資家CreativeRun:最後の最後に撤退させられた令和3年株式市場…【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家SY氏が執筆したコメントです。
12/30 12:00
米国株見通し:上げ渋りか、年末年始控え調整の売りも
(11時40分現在)
S&P500先物 4,792.00(-1.1)
ナスダック100先物 16,485.50(-5.5)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安。
12/30 11:48
為替相場の流動性が半分以下になった2021年(染谷エツ子)【FISCOソーシャルレポーター】
●オシレーター系のテクニカルインジケーターがサインを出さないのに動く相場
2021年の3月以降、相場の動きが為替の通貨ペアで全体的に著しく悪くなりました。
12/30 10:00
今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆主に130円台で推移し、もみ合う状態が続く見通し
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
12/30 08:46
弱含み、基準線下向きで下押し警戒/日経225・本日の想定レンジ
[本日の想定レンジ]
29日の米国市場ではNYダウが90.42ドル高の36488.63と1カ月半ぶりに史上最高値を更新。
12/30 07:56
