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注目トピックスのニュース(ページ 85)

4/9の強弱材料

4/9の強弱材料
04/09 08:19

NYの視点:米3月NY連銀消費者調査、長期期待インフレ低下はFRBの利下げを後押し

年初来、強いインフレや雇用関連の指標を受けて、短期金融市場の連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ確率は大幅に低下しつつある。
04/09 07:38

今日の注目スケジュール:工作機械受注、中資金調達総額、中マネーサプライなど

今日の注目スケジュール:工作機械受注、中資金調達総額、中マネーサプライなど
04/09 06:30

米利下げ開始は7月になるとの見方

米労働省が4月5日発表した3月雇用統計で非農業部門雇用者数は前月比+30.3万人と、市場予想を上回った。失業率は3.8%で2月実績を下回った。賃金の上昇も続いており、市場参加者の間からは「米連邦準備制度理事会(FRB)の利下げ開始は6月以降になる」との思惑が浮上している。今後発表されるインフレ関連指標の内容次第となるが、金融緩和の緊急性は一段と薄れている。利下げ開始が7月になるとの見方が広がった場合、年内3回の利下げ観測は後退し、ドルは底堅い動きを維持することになりそうだ。《MK》。
04/08 15:33

4/8の強弱材料

4/8の強弱材料
04/08 08:22

NYの視点:【今週の注目イベント】FOMC議事要旨、ECB、米CPI、中国CPI、PPI

今週は連邦準備制度理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発表を予定しているほか、米国の重要インフレ指標である消費者物価指数(CPI)や生産者物価指数(PPI)に注目が集まる。
04/08 07:38

今日の注目スケジュール:国際収支(経常収支)、独貿易収支、独鉱工業生産など

今日の注目スケジュール:国際収支(経常収支)、独貿易収支、独鉱工業生産など
04/08 06:30

国内外の注目経済指標:3月米コアインフレ率は2月実績と差のない水準に

4月8日-12日週に発表される主要経済指標の見通しについては、以下の通り。
04/06 15:02

上昇相場で金価格も最高値更新の理由は?

金の現物価格は4月1日、FRB(米連邦準備理事会)が6月に利下げするとの見方が強まり、最高値を記録した。
04/05 16:12

4/5の強弱材料

4/5の強弱材料
04/05 08:25

NYの視点:米3月雇用統計、労働市場の減速示唆するか

米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(3/30)は前週比+9000件の22.1万件となった。
04/05 07:46

今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏小売売上高、米非農業部門雇用者数、米失業率など

今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏小売売上高、米非農業部門雇用者数、米失業率など
04/05 06:30

4/4の強弱材料

4/4の強弱材料
04/04 08:22

NYの視点:米消費の過熱は鎮静化の兆しもいまだ成長過程を維持=米3月ISM非製造業景況指数

米3月ISM非製造業景況指数は51.4と、2月52.6から上昇予想に反して悪化し年初来で最低となった。
04/04 07:45

今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏サービス業PMI、加貿易収支、米貿易収支など

今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏サービス業PMI、加貿易収支、米貿易収支など
04/04 06:30

4/3の強弱材料

4/3の強弱材料
04/03 08:26

NYの視点:米労働市場、賃金上昇率は年後半にかけて前年比+3%台後半まで鈍化か

米労働省が3月8日発表した2月雇用統計で非農業部門雇用者数は前月比+27.5万人と市場予想を上回ったが、失業率は前月より0.2ポイント上昇し、3.9%となった。
04/03 07:41

今日の注目スケジュール:中財新サービス業PMI、欧ユーロ圏消費者物価コア指数、米ISM非製造業景況指数など

今日の注目スケジュール:中財新サービス業PMI、欧ユーロ圏消費者物価コア指数、米ISM非製造業景況指数など
04/03 06:30

4/2の強弱材料

4/2の強弱材料
04/02 08:32

NYの視点:米3月ISM製造業景況指数、支払い価格は22年7月来で最高とインフレ根強さ示す

全米供給管理協会(ISM)が発表した3月ISM製造業景況指数は50.3と、2月47.8から予想外に2022年10月以来となる活動の拡大を示す50を回復した。
04/02 08:13

今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏製造業PMI、独消費者物価指数、米耐久財受注など

今日の注目スケジュール:欧ユーロ圏製造業PMI、独消費者物価指数、米耐久財受注など
04/02 06:30

日本単独で為替介入を実行しても顕著な効果は期待できないとの見方

本日4月1日発表の日銀短観3月調査などで日本の景気回復への期待が高まった場合、将来的な利上げを見込んだ円買いがやや強まる可能性がある。日本政府による為替介入を警戒した円買いが増えるケースも想定されるが、米金融当局は利下げを急ぐ姿勢を見せていないこと、欧州、英国などの主要中銀が金融緩和に傾くなか、投資家は目先的にドル選好をやや強める可能性があることから、日本政府による円安抑制の効果は限定的との声が聞かれている。日本単独で為替介入を実行しても顕著な効果は期待できないとの見方も出ており、ドル・円が152円をしっかりと上抜けるシナリオも想定したい。《MK》。
04/01 18:15

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