東証1部の値上がり率1位は前引けに続き廣済堂<7868>(東1)となり1カ月近い休養を経てワケありの動き再燃とかで14.1%高。
05/24 18:05
24日後場は、大幅赤字を発表したソニー<6758>(東1)が一段ジリ高基調となり大引けは2.7%高、このため上海株式の軟調が伝えられたものの全体に安心感。
05/24 18:01
大林組<1802>(東1)は24日、2円高の346円と4営業日ぶり小反発した。6月22日に迫った今国会の会期末を前に今年度第2次補正予算編成を巡り与野党の攻防が強まっており、改めて東日本大震災の関連特需思惑が再燃し、同社株に割安修正期待の下値買いが入っている。
05/24 17:54
ソニー<6758>(東1)は24日、寄り付きの22円安から切り返し終値は59円高の2270円と急反発した。
05/24 17:49
シップヘルスケアホールディングス<3360>(東1)は24日、21円高の1336円まで上げて、5月20日につけた年初来高値1345円に肉薄した。終値は11円高の1326円と続伸した。
05/24 17:46
タクトホーム<8915>(東1)は24日、200円高の7万1700円と反発した。5月期決算末の接近とともに配当利回りランキングの上位にランクされている同社の期末配当2000円取りが続き、利益確定売りも交錯しているが、下値では今期純利益が、連続して過去最高を更新することを見直し内需割安株買いが再燃している。
05/24 17:44
ラックランド<9612>(東2)は震災後に動意を強め4月26日には500円と年初来高値に買い進まれた。この500円台は実に2007年以来のことで相場は新たな局面にステップアップしている。
05/24 17:42
エフティコミュニケーションズ<2763>(JQS)は5月13日に今2012年3月期の営業利益について7億5000万円と前期比61%の大幅増益の見通しを明らかにしたが、それをきっかけに材料出尽くしから再度売り込まれる展開に陥った。
05/24 14:28
24日前場は、NY株式の130ドル安に対し、大幅赤字を発表したソニー<6758>(東1)が堅調のため安堵感。昨日急落のコマツ<6301>(東1)が東証1部の売買代金1位となり1.0%高。
05/24 14:23
東証1部の値上がり率1位は廣済堂<7868>(東1)となりワケありの動きが1カ月近い休養を経て再燃とかで20.1%高、2位のソフトブレーン<4779>(東1)は携帯各社のスマートフォン拡大は追い風と9.6%高。
05/24 14:20
クスリのアオキ<3398>(東1)は5月決算好調の予想でPBR割安と7.6%高、シミック<2309>(東1)は臨床試験会社の事業譲受を材料に6.0%高。
05/24 14:18
ゲンキー<2772>(東2)は、41円安の1789円と続落している。前日23日大引け後に発表した5月度月次売上高が、連続プラスと好調に推移したが、今6月期の好決算評価で今年5月11日に昨年5月の東証2部上場以来の高値1975円まで買い進まれていただけに、利益確定売りが増勢となっている。
05/24 14:17
テーオーシー<8841>(東1)はPBR割安など見直す動きとされ出直り急の3.6%高、セガサミーホールディングス<6460>(東1)はグループ企業の完全子会社化とチャート妙味がいわれて出直り色を強め3.6%高。
05/23 17:04
一休<2450>(東1)は日中韓3首脳会談で来日観光客の再活性化など伝えられ一段尻高となり7.5%高、セントラル硝子<4044>(東1)はPBR割安など見直す動きが再燃と5.1%高。
05/23 17:04
東証1部の値上がり率1位は前引けと同様に山水電気<6793>(東1)となり1円から2円になり100%高、2位は東京電波<6900>(東1)となり村田製作所<6981>(大1)の出資比率が2位株主から1位に拡大することを材料に100円ストップ高の18.5%高。
05/23 17:04
23日後場は、中国株式の軟調が伝えられ、引き続き手控え気分の強い中、東証1部の売買代金上位20銘柄の中で値上りしたのは4銘柄(前引けは3銘柄)。
05/23 17:03
日本ロジテム<9060>(JQS)は年初来安値圏でのさえない展開が続いている。前2011年3月期は営業利益3億6200万円と前々期比15%減益に見舞われたが、今2012年3月期は営業利益5億8000万円と前期比60%増へV字型の回復が想定されている。
05/23 13:14
東証1部の値上がり率1位は山水電気<6793>(東1)となり1円から2円になれば100%高、2位のサニックス<4651>(東1)は12.6%高、3位の三晃金属工業<1972>(東1)は10.3%高。
05/23 12:49
23日前場は、円相場が対ユーロで前週末の117円台から一挙に115円台の円高となったことなどを受け、東証1部の売買代金上位20銘柄の中で値上りしたのは3銘柄のみ。
05/23 12:48
一休<2450>(東1)は日中韓3首脳会談で来日観光客の再活性化などを推進と伝えられ6.1%高、セントラル硝子<4044>(東1)はPBR割安など見直す動きが再燃と5.1%高。
05/23 12:48
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は短い時間で震災前の水準に引き戻したが、そこから上に行ききれない動きとなっている。
05/20 19:11
イオンファンタジー<4343>(東1)は子どもの室内遊び場が大震災後増勢と伝えられ5.5%高、ゴールドウイン<8111>(東1)は節電の夏に向けて宇宙飛行士の着用した消臭下着などをハヤす動きあり4.7%高。
05/20 19:05
東証1部の値上がり率1位はソフトブレーン<4779>(東1)となり午後はクレディセゾン<8253>(東1)との提携発表が伝えられ一段高の26.4%高。
05/20 19:03
20日後場は、全般に利食い先行となり、横浜ゴム<5101>(東1)が13時に営業利益38%増の好決算を発表を受けて一瞬高くなったあと軟化するなど「換金欲」が漂う相場。
05/20 18:57
