ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル97.23円換算)で、トヨタ<7203>、ブリヂストン<5108>、キヤノン<7751>、京セラ<6971>、三菱商<8058>、三井住友<8316>など全般軟調。
06/07 07:17
求人情報誌JOB POSTを発行するピーエイ<4766>(東マ)は、6月22(土)から6月28日(金)の期間中、広丘ショッピングタウンGAZA・1階・・・。
06/07 06:25
アイ・オー・データ機器<6916>(JQS)は6日の大引け後、自己株式の市場買い付けに関するお知らせ(自社株買いの途中経過)を発表。
06/06 20:00
ニチユ三菱フォークリフト<7105>(東1)は6日の大引け後、大半を未定としていた今3月期の連結業績予想と配当予想を発表し、営業利益は75億円・・・。
06/06 17:27
機能性食品のファーマフーズ<2929>(東マ)は6日引け後、2013年7月期の業績予想を上方修正し、営業利益は1億円の予想を1.3億円に・・・。
06/06 17:04
6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり47銘柄、値下がり173銘柄、変わらず5銘柄となった。
06/06 15:57
トヨタ自動車 <7203> は170円安の5560円と大きく下げたものの、去る4日(火)のボトム値5550円は下回っていない。後場は5700円どころまで戻している。
今回の下げで特徴的なことは、個人の信用買いが増え、買残が高値6760円をつけた時点を上回っていることである。それだけ、個人の同社株に対する先高期待が強いことがうかがえる。「これ以上の円高もないだろう」という見方も流れている。
ただ、1つだけ気になるのは外国人投資家の動きだろう。基本的には外国人投資家は個人が大量に買う時は利食いに回ることが多い。そして、個人があきらめて投げたところを拾うというやり方である。このため、ここでの個人の信用買いに外国人投資家が歩調を合わせて強気買いに出てくるか、あるいは個人の投げが本格化するまで見送るか、大切なポイントに来ているようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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06/06 15:21
資生堂<4911>(東1)は6日の後場も堅調で、13時30分にかけては1460円(50円高)前後で推移。日経平均が再び軟調に転じたなかで・・・。
06/06 14:05
国内最大規模の翻訳会社である翻訳センター<2483>(JQS)の6日(木)株価は130円安の2920円まで下げ調整となっているが、ここからは中期狙い場といえる。に注目したい。
06/06 12:32
6日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり64銘柄、値下がり150銘柄、変わらず11銘柄となった。
06/06 12:22
アパレル素材などの専門商社GSIクレオス<8101>(東1)は6日の前場、急伸となって11時過ぎに30.7%高の183円(43円高)まで上昇。
06/06 11:38
『いよいよ始まる米中首脳会談、どうなる尖閣』=中国最高責任者がトリニダード・ドバコ、コスタリカ、メキシコの訪問を終え、いよいよアメリカ首脳との会談に臨む。
06/06 11:38
大丸松坂屋のJ.フロント リテイリング<3086>(東1)は6日、11時にかけて730円(31円高)前後で推移し、朝方の698円(1円安)を安値に堅調。
06/06 11:14
