米飯加工機械の製造・販売を手がける、鈴茂器工<6405>(JQS)に、注目したい。新興市場の銘柄の下げがきついが、同社は好業績予想で割安感があり、値ごろ妙味も増しており、十分リバウンドを狙えそうだ。
06/07 09:06
独立系で2次請けシステム開発のCIJ<4826>(東1)は、年初来の高値から調整しているが、目先リバウンドが見込まれる水準に届いており、注目したい。
06/07 09:06
情報サービスのテクマトリックス<3762>(東1)は、ハードウェアを販売する情報基盤事業とクラウドサービスを提供するアプリケーション・サービス事業を展開している。
06/07 09:06
去る、6月6日の株式市場は大幅続落した。安倍晋三首相が発表した成長戦略第3弾に対する失望感が広がったとされている。
06/07 09:05
医療機器販売のメディアスホールディングス<3154>(JQS)の株価は4月急騰後の反動局面だが、足元で下げ渋り感を強めている。今期(13年6月期)好業績見通しであり、期末一括配当狙いの妙味もありそうだ。
06/07 09:05
インフォコム<4348>(JQS)は、韓国のUbiNuri社との協業で、6日よりauスマートパス向けに海外で人気のあるゲームアプリ2種を日本語にローカライズし、提供する。
06/07 07:31
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル97.23円換算)で、トヨタ<7203>、ブリヂストン<5108>、キヤノン<7751>、京セラ<6971>、三菱商<8058>、三井住友<8316>など全般軟調。
06/07 07:17
求人情報誌JOB POSTを発行するピーエイ<4766>(東マ)は、6月22(土)から6月28日(金)の期間中、広丘ショッピングタウンGAZA・1階・・・。
06/07 06:25
アイ・オー・データ機器<6916>(JQS)は6日の大引け後、自己株式の市場買い付けに関するお知らせ(自社株買いの途中経過)を発表。
06/06 20:00
ニチユ三菱フォークリフト<7105>(東1)は6日の大引け後、大半を未定としていた今3月期の連結業績予想と配当予想を発表し、営業利益は75億円・・・。
06/06 17:27
機能性食品のファーマフーズ<2929>(東マ)は6日引け後、2013年7月期の業績予想を上方修正し、営業利益は1億円の予想を1.3億円に・・・。
06/06 17:04
6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり47銘柄、値下がり173銘柄、変わらず5銘柄となった。
06/06 15:57
トヨタ自動車 <7203> は170円安の5560円と大きく下げたものの、去る4日(火)のボトム値5550円は下回っていない。後場は5700円どころまで戻している。
今回の下げで特徴的なことは、個人の信用買いが増え、買残が高値6760円をつけた時点を上回っていることである。それだけ、個人の同社株に対する先高期待が強いことがうかがえる。「これ以上の円高もないだろう」という見方も流れている。
ただ、1つだけ気になるのは外国人投資家の動きだろう。基本的には外国人投資家は個人が大量に買う時は利食いに回ることが多い。そして、個人があきらめて投げたところを拾うというやり方である。このため、ここでの個人の信用買いに外国人投資家が歩調を合わせて強気買いに出てくるか、あるいは個人の投げが本格化するまで見送るか、大切なポイントに来ているようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【編集長の視点】セーラーは1Q連続赤字業績織り込み通期純利益黒字転換を買い直し底上げへ(2013/06/05)
・【編集長の視点】サンフロンティアは続急伸、富裕層ビジネス株に「リターン・リバーサル」買い(2013/06/05)
06/06 15:21
資生堂<4911>(東1)は6日の後場も堅調で、13時30分にかけては1460円(50円高)前後で推移。日経平均が再び軟調に転じたなかで・・・。
06/06 14:05
国内最大規模の翻訳会社である翻訳センター<2483>(JQS)の6日(木)株価は130円安の2920円まで下げ調整となっているが、ここからは中期狙い場といえる。に注目したい。
06/06 12:32
6日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり64銘柄、値下がり150銘柄、変わらず11銘柄となった。
06/06 12:22
