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個別株のニュース(ページ 8446)

上場2日目のエンビプロHDは続伸基調で900円台

昨日、新規上場のエンビプロホールディングス<5698>(東2)は26日も堅調相場となり、朝方に950円(69円高)まで上げて11時現在も920円前後で推移。
09/26 11:19

ソフトバンクは中国アリババ集団の米国上場観測を材料に高い

ソフトバンク<9984>(東1)は26日、反発相場となり、10時にかけて6730円(190円高)まで上げた後も6700円前後で堅調推移。
09/26 11:18

アールテック 短期的なトレンドの転換も近い

2日の1433円をボトムに緩やかな反転が見られる。
09/26 11:15

新日本建物:田園都市線「高津」駅近く、戸建事業用地取得

事業再生を進める新日本建物<8893>(JQS)は、このたび神奈川県川崎市高津区で戸建販売事業用地438.68平方メートルを取得し、「北見方プロジェクト(仮称)」として開発する。
09/26 11:15

インターアク 一目均衡表では雲のネジレが接近

25日線より上を推移しているが、足元60000円レベルでのもみ合いが継続。
09/26 11:05

【編集長の視点】パーク24はもみ合いも3Qの最高純益業績を見直し五輪関連人気再燃も期待

パーク24<4666>(東1)は、3円高の1758円と2日間の変わらずを含めて4営業日ぶりに反発して始まったあと、7円安と伸び悩むなど前日終値を挟みもみ合っている。
09/26 10:53

東京ドーム 4月の年初来高値810円の更新を意識

8月末にミニ三角もち合いを上放れた後は、7月戻り高値717円を突破。
09/26 10:43

ヒビノは今期14年3月期第2四半期業績、通期業績予想の上方修正を発表

ヒビノ<2469>(JQS)は25日、今期14年3月期第2四半期業績、通期業績予想の上方修正を発表した。
09/26 10:32

【株式評論家の視点】シーボンはファイナンスの益出し売りを着実に吸収、出直りを探る

シーボン<4926>(東1)が出直りのタイミング模索の局面に入ってきた。8月30日に43万株の株式売り出しと、オーバーアロットメントによる売り出し(上限6万4500株)を実施すると発表、以後株価はやや変調をきたしていた。
09/26 10:30

ファーストリテイリングは「ヒートテック」新製品など好感し反発

ファーストリテイリング<9983>(東1)は26日、堅調反発となり、売買開始後に3万6900円(550円高)まで上げて10時現在も250円高。
09/26 10:24

ハイパーは大塚商会の好調観測など材料にストップ高

法人向けパソコン販売などのハイパー<3054>(JQS)は26日、急激な反発となって朝寄り後に早々とストップ高の1316円(300円高)。
09/26 10:23

【編集長の視点】オークファンは分割権利落ち安値から反発、フリーマーケット事業M&Aで直近IPO株人気が再燃

オークファン<3674>(東マ)は、きょう26日に株式分割(1対5)の権利を落としたが、この落ち後の理論価格に対して50円高の2750円と買われ、通算して実質で5営業日ぶりに反発している。
09/26 10:16

【株式評論家の視点】SUMCOは株価修復の流れに乗る、今期業績は増額も

SUMCO<3436>(東1)の株価修復の動きが強まってきた。今2013年12月期の第2四半期(今期から決算期変更のため2月~7月)の決算は売上げが1063億円(前年同期比7.4%減)、営業利益118億円(同71%増)の大幅増益決算となった。
09/26 09:39

大陽日酸は三菱ケミカルHDへの第三者割当増資観測を材料に7日続伸

大陽日酸<4091>(東1)は26日、戻り高値の始まりとなり、700円(23円高)で売買開始の後は724円と8月15日以来の700円台を回復。
09/26 09:34

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ストリームは調整の最終局面、二盤底形成中

パソコンなどのネット通販を展開するストリーム<3071>(東マ)の株価は軟調展開が続いたが、調整のほぼ最終局面だろう。
09/26 09:27

【月足チャート診断】スズキ月足チャートは「5月」の天井足が厳しい、突破には円安と再増額が必要

スズキ<7269>(東1・売買単位100株)は、年初来高値2919円(5月)と同安値2049円(4月)の「中間値」2484円に対し若干、下回った2390円前後にある。
09/26 09:26

【じっくり投資コーナー】エコートレーディングは決算期越えの売りが一巡、ペット関連の好業績銘柄

ペットフード・用品卸のトップ、エコートレーディング<7427>(東1)は、9月25日(水)前日と変わらずの791円としっかり。8月中間期決算越えに伴う処分売りが一巡し、需給が改善しており、下値不安の少ない配当利回りが増す銘柄として注目したい。
09/26 09:25

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ヤーマンは4月高値からの調整一巡、今期2ケタ増益

家庭用美容・健康機器のヤーマン<6630>(東1)の株価は安値圏でモミ合い展開だが、煮詰まり感を強めている。調整一巡して出直りのタイミングが接近しているようだ。
09/26 09:23

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