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個別株のニュース(ページ 8143)

日本空港ビル 12月戻り高値2390円の更新を意識へ

2300円手前でもみ合いとなっているが、切り上がる5日線がサポートラインとしている。
02/14 11:06

シャクリー・グローバルGが業績予想の増額を好感しストップ高

栄養食品ネット販売などのシャクリー・グローバル・グループ<8205>(JQS・売買単位1000株)は一気にストップ高の3150円(500円高)まで上げ、11時にかけてもストップ高気配。
02/14 11:01

ミクシィはストップ高、今期予想を増額修正

ミクシィ<2121>(東マ)は買い気配のあとストップ高の6240円(1000円高)で売買成立。11時にかけてはストップ高気配。
02/14 11:01

シャクリー・グローバル・グループはストップ高し高値更新

シャクリー・グローバル・グループ<8205>(JQS)が、500円ストップ高の3150円と昨年来高値を更新している。
02/14 10:54

第一生命の強い動きが目立つ、第3四半期の好決算を評価材料視

第一生命<8750>の強い動きが目立つ。
02/14 10:52

【木村隆のマーケット&銘柄観察】アズマハウスは出遅れ顕著、好決算が訂正高のきっかけに

アズマハウス<3293>(JQS)が2月4日の1559円をボトムに戻りを鮮明にしている。
02/14 10:49

サンワカンパニーは株式分割を好感しストップ高

建材ネット販売などのサンワカンパニー<3187>(東マ・売買単位100株)は買い気配の後一時ストップ高の7470円(1000円高)と急伸。
02/14 10:36

【編集長の視点】日特エンジニアリングは2番底水準から反発

日特エンジニアリング<6145>(JQS)は、12円高の854円と反発して始まり、今年2月10日につけた811円に並ぶ2番底水準から底上げしている。
02/14 10:32

OBARA GROUPは自社株買いなど好感し急伸高値

OBARA GROUP<6877>(東1・売買単位100株)は10時過ぎに15.9%高の3690円(505円高)と約1カ月ぶりに高値を更新。
02/14 10:22

テラ:樹状細胞ワクチン「バクセル」はがんワクチンとして最適化された技術

テラ<2191>(JQS)は10日、前13年12月期決算説明会を開催した。同社代表取締役社長矢﨑雄一郎氏は、決算の概況を説明する前に以下のように話した。
02/14 10:20

狙い目テーマ:日揮、洋上型の液化プラントを初受注

日揮<1963>は、マレーシア国営石油会社のペトロナスから洋上型の液化天然ガス(LNG)設備の建設を受注したと報じられている。
02/14 10:06

【高配当特集】第一実業は地合い悪化の影響で反落だが切り返し、高配当利回りも注目点

機械専門商社の第一実業<8059>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響を受けて1月の戻り高値圏から一旦反落したが、切り返しの動きを強めている。
02/14 09:56

第一生命保険は大幅増益など好感し出直り強める

第一生命保険<8750>(東1)は14日、出直りを強める始まりとなり、1537円(27円高)で売買開始の後は1605円(95円高)。
02/14 09:51

東光は村田製作所によるTOBを好感して急伸

精密コイルなどの東光<6801>(東1)は14日、急伸の始まりとなり、384円(56円高)で売買開始の後389円(61円高)。
02/14 09:50

OBARA GROUP:アジア、米国地域での自動車増産投資が旺盛で好調

OBARA GROUP<6877>(東1)の今14年9月期第1四半期業績は、アジア、米国地域での自動車増産投資が旺盛であったことから、大幅増収増益となった。
02/14 09:41

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】電算システムは好業績を見直して反発のタイミング

情報サービスの電算システム<3630>(東1)の株価は、全般地合い悪化も影響して高値圏から急落したが、昨年10月急騰前の8月~9月の水準に接近して調整のほぼ最終局面だろう。好業績を見直して反発のタイミングが接近しているようだ。
02/14 09:40

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】サクセスホールディングは国の重点政策を背景とする中期成長力に変化なし

保育園運営のサクセスホールディングス<6065>(東2)の株価はボックス展開が続いているが、待機児童解消、子育て支援拡充、働く女性支援という国の重点政策を背景とする中期成長力に変化はなく、きっかけ次第でボックス上放れの展開だろう。
02/14 09:36

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】テラは地合い悪化が影響も売り一巡して切り返しの動き

バイオベンチャーのテラ<2191>(JQS)の株価は、前期減額修正に全般地合い悪化も影響して急落したが、足元では売り一巡して切り返しの動きを強めている。下値を確認して反発局面だろう。
02/14 09:34

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クリーク・アンド・リバー社は一旦反落も中期成長力を評価する流れに変化なし

クリエイティブ分野のエージェンシー事業を主力とするクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)の株価は、全般地合い悪化の影響を受けて一旦反落したが、中期成長力を評価する流れに変化はないだろう。
02/14 09:31

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