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個別株のニュース(ページ 8107)

トレジャー・ファクトリー3日続伸、2000円相場が早そう

トレジャー・ファクトリー<3093>(東マ)は、25円高の1850円と3日続伸し25日線(1864円)に接近している。
03/06 13:05

ヒューリック 75日線(1478円)を意識した展開に

昨年来高値1808円を付けた後は売り優勢となっていたが、3日の安値1129円をボトムにリバウンドが強まっている。
03/06 13:02

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(3/6号)

パラボリック・シグナル転換銘柄一覧(3/6号)
03/06 13:00

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(3/6号)

一目均衡表・雲抜け銘柄一覧(3/6号)
03/06 13:00

ファナックが日経平均の急伸175円高に連動し一気に堅調転換

ファナック<6954>(東1・売買単位100株)は後場一気に堅調転換し、12時35分には1万7370円(70円高)。
03/06 12:59

ジェイアイエヌ:2月のアイウエア専門ショップの既存店売上高は大雪の影響で25.1%減

眼鏡店チェーン「JINS」を展開するジェイアイエヌ(東1:3046)が5日に発表したアイウエア専門ショップの月次売上概況(速報)によると、2月度の既存店売上は25.1%減だった。
03/06 12:45

【木村隆のマーケット&銘柄観察】N・フィールドは国の医療政策を背景に急成長路線に乗る

N・フィールド<6077>(東M)の人気が沸騰し、昨年来の高値圏に水準を切り上げてきている。きっかけは証券会社がレーティングを最上位ランクとし、目標価格を26000円と公表したこと。
03/06 12:32

大和ハウス工業は住宅好調と介護ロボット分野の強化を材料視

大和ハウス工業<1925>(東1)は、26円高の1895円と続伸している。
03/06 12:30

日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は3日続伸 値上がり寄与度トップはソフトバンク

6日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり114銘柄、値下がり100銘柄、変わらず11銘柄となった。
03/06 12:11

NTTは個人株主を大幅に増やしたいとの報道に期待し戻り高値

NTT(日本電信電話)<9432>(東1・売買単位100株)は前場、5894円(75円高)まで上げて戻り高値に進み、1月につけた昨年来高値5908円に接近。
03/06 11:53

日梱包 3Qは増収増益、営業利益の進捗率は80%超と順調

物流サービスの日本梱包運輸倉庫<9072>は2月7日、第3四半期累計(2013年4-12月期)決算を発表した。
03/06 11:49

注目銘柄ダイジェスト(前場):キヤノン、古河電池、マイクロニクスなど

キヤノン<7751>:3133円(前日比-13円) 反落。
03/06 11:35

イメージ情報は黒字転換への修正を材料に5日連続ストップ高

イメージ情報開発<3803>(JQG・売買単位100株)は前場、5日連続ストップ高となり、1300円(300円高)で売買開始の後はストップ高気配を継続。
03/06 11:33

《注目銘柄を探る》ナブテスコ、3次元CAD導入で全工程を3Dデータで管理できる体制構築へ

ナブテスコ<6268>は、精密機器など8つの社内カンパニーのすべてに3D(3次元)CAD(コンピューターによる設計)を導入し、開発から生産までの全工程を3Dデータで管理できる体制を2014年度中に構築すると報じられている。
03/06 11:23

【木村隆のマーケット&銘柄観察】ハナテンはCMで店頭への集客力強化を図る、今期は増額の下地も

ハナテン<9870>(東2)が出直り機運を強めてきた。1月20日の高値584円から調整に入っていたが、2月4日の464円、3月3日の476円でダブルボトムを形成しており、チャートは、ここからさらに戻り足が強化される方向を示している。
03/06 11:10

アプリックスHDは「極薄ビーコンモジュール」で値上がり率トップ

アプリックスホールIPディングス<3727>(東マ・売買単位100株)は大幅続伸となり、10時半にかけて20%高の2130円(360円高)。
03/06 11:01

JPXが大幅続伸、FTSEへの新規採用で資金流入期待

JPX<8697>は大幅に3日続伸。
03/06 11:01

ケンコーマヨネーズ:期間限定で、『Salad Cafe ルミネ荻窪店』を出店

ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、3月11日(火)から4月6日(日)の期間限定で、LUMINE荻窪店に『Salad Cafe ルミネ荻窪店』を出店する。
03/06 10:52

【鈴木雅光の投信Now】騰落率のランキングはあてにならない

雑誌や専門サイトなどでよく見かける、投資信託の運用成績ランキング。過去1年、あるいは3年など、一定期間中における基準価額の騰落率が高かったものからランキングしているのが一般的だ。投資信託を選ぶ際、この手のデータを参考にしている人も少なくないだろう。
03/06 10:36

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】建設技術研究所は1月高値目指す動き

建設コンサルタント大手の建設技術研究所<9621>(東1)の株価は、利益確定売りや全般地合い悪化の影響で一旦反落したが、自律調整一巡感を強めて1月高値を目指す動きのようだ。
03/06 10:27

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