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株式市場のニュース(ページ 933)

【市場反応】米4月NAHB住宅市場指数、2月企業在庫、ドル買い

米4月NAHB住宅市場指数は51と、予想通り3月と同水準を維持した。
04/15 23:15

【市場反応】米3月小売売上高は予想上回る、ドル買い加速

米3月小売売上高は前月比+0.7%となった。
04/15 22:08

日経平均テクニカル:反落、「陽の大引け坊主」示現

15日の日経平均は反落した。
04/15 18:15

15日の香港市場概況:ハンセン0.7%安で3日続落、中国不動産セクターに売り

週明け15日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比121.23ポイント(0.72%)安の16600.46ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が23.14ポイント(0.39%)安の5856.44ポイントと3日続落した。
04/15 18:00

欧米為替見通し:ドル・円は伸び悩みか、為替介入観測や地政学リスクで円買いを意識

15日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。
04/15 17:25

15日の日本国債市場概況:債券先物は144円41銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年6月限 寄付144円53銭 高値144円59銭 安値144円39銭 引け144円41銭 売買高総計23301枚 2年 459回 0.274% 5年 167回 0.483% 10年 374回 0.856% 20年 188回 1.635% 債券先物6月限は、144円53銭で取引を開始。
04/15 16:43

【株式市場】日経平均は290円安、中東情勢を受け反落だが後場戻す、自動車株など復調

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9232円80銭(290円75銭安)、TOPIXは2753.20ポイント(6.44ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は16億886万株 4月15日(月)後場の東京株式市場は、日本郵船<9101>(東証プライム)や三菱重<7011>(東証プライム)が一段と上げて始まり、引き続きイランのイスラエル攻撃を買い材料視する動きが続いた一方、東京エレク<8035>(東証プライム)やホンダ<7267>(東証プライム)も持ち直し傾向を続け、日立製<6501>(東証プライム)やシャープ<6753>(東証プライム)は中盤から堅調に転じてジリ高など、中東情勢への過度な警戒は沈静化する様子もあった。
04/15 16:16

日経VI:上昇、地政学リスクの高まりなど警戒

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比+0.83(上昇率4.16%)の20.80と上昇した。
04/15 16:05

東証業種別ランキング:電力・ガス業が上昇率トップ

電力・ガス業が上昇率トップ。
04/15 15:43

日経平均大引け:前週末比290.75円安の39232.80円

日経平均は前週末比290.75円安の39232.80円(同-0.74%)で大引けを迎えた。
04/15 15:02

日経平均は388円安、米経済指標や企業決算に関心

日経平均は388円安(14時40分現在)。
04/15 14:42

日経平均VIは上昇、地政学リスクの高まりなど警戒

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時25分現在、前日比+0.76(上昇率3.81%)の20.73と上昇している。
04/15 14:26

米国株見通し:下げ渋りか、調整一服で買戻しも

(13時30分現在) S&P500先物      5,182.50(+15.00) ナスダック100先物  18,230.25(+51.00) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は90ドル高。
04/15 13:54

日経平均は409円安、ダウ平均先物底堅く東京市場の安心感に

日経平均は409円安(13時50分現在)。
04/15 13:53

QPS研究所 ストップ高、24年5月期の営業損益予想を上方修正、QPS-SAR5号機の運用開始で黒字転換へ/新興市場スナップショット

ストップ高。24年5月期の営業損益予想を従来の4.70億円の赤字から2.90億円の黒字(前期実績3.14億円の赤字)に上方修正している。
04/15 13:06

後場の日経平均は431円安でスタート、さくらインターネットや東エレクなどが下落

後場の日経平均は431円安でスタート、さくらインターネットや東エレクなどが下落
04/15 12:54

後場に注目すべき3つのポイント~売り一巡後は円安等を材料に下げ幅縮小

15日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/15 12:36

売り一巡後は円安等を材料に下げ幅縮小/後場の投資戦略

売り一巡後は円安等を材料に下げ幅縮小/後場の投資戦略
04/15 12:15

【株式市場】前場の日経平均は409円安、イランのイスラエル攻撃など受け朝方は702円安だが次第に戻す

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9114円19銭(409円36銭安)、TOPIXは2745.69ポイント(13.95ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は8億4837万株 4月15日(月)前場の東京株式市場は、NYダウの前週末475ドル安やイランのイスラエル攻撃を受け、日経平均の先物が売り先行で始まり、平均株価構成銘柄に機械的な売りが出て半導体関連株などが軒並み反落相場となった。
04/15 12:14

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