休場明け2日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比50.53ポイント(0.29%)高の17769.14ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が43.05ポイント(0.68%)高の6374.91ポイントと続伸した。
07/02 18:00
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付142円49銭 高値142円56銭 安値142円37銭 引け142円42銭 30681枚
2年 462回 0.363%
5年 169回 0.609%
10年 374回 1.086%
20年 188回 1.922%
2日の債券先物9月限は弱含み。
07/02 17:05
2日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比2.28ポイント(0.08%)高の2997.01ポイントと小幅ながら3日続伸した。
07/02 16:49
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万74円69銭(443円63銭高)、TOPIXは2856.62ポイント(32.34ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は後場増加し18億5011万株
7月2日(火)後場の東京株式市場は、なだらかな円安なら為替介入は入らないとの見方が優勢になったようで、TDK<6762>(東証プライム)や村田製<6981>(東証プライム)が一段高となり、ホンダ<7267>(東証プライム)も14時半頃に損保による保有株売却報道が出るまでは一段高となった。
07/02 16:22
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は2日、前日比+0.01(上昇率0.06%)の16.05と小幅に上昇した。
07/02 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.12(上昇率0.75%)の16.11と小幅に上昇している。
07/02 14:08
(13時20分現在)
S&P500先物 5,523.00(-10.75)
ナスダック100先物 19,986.00(-66.00)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は55ドル安。
07/02 13:48
反発。グループ会社のZETAが、ゴールドウインが運営する総合オンラインストア『Goldwin Online Store』にレコメンドエンジン「ZETA RECOMMEND」が導入されたと発表し、好材料視されている。
07/02 13:33
反発。1日取引終了後、IT人材不足の課題解決を目的に、キヤノンマーケティングジャパンと同社サービス「Network All Cloud」の販売代理店契約を締結したことを発表し、好材料視されている。
07/02 13:18
象印マホービン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0796500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7965></a>:1511円(-48円)
大幅反落。
07/02 12:01
