【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万1580円17銭(799円47銭高)、TOPIXは2895.55ポイント(27.94ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は17億997万株
7月9日(火)後場の東京株式市場は、国内長期金利の低下が好感された上、米国の夜間取引で株価指数先物が一段高とされ、レーザーテック<6920>(東証プライム)が14時頃にかけて一段高など半導体関連株が一段と上げ、ソニーG<6758>(東証プライム)やキヤノン<7751>(東証プライム)、太陽誘電<6976>(東証プライム)なども一段ジリ高となった。
07/09 16:13
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は9日、前日比+0.03(上昇率0.17%)の017.47と上昇した。
07/09 16:05
3日続落。5日の取引終了後、SKD Promotionとインフルエンサーマーケティング事業を展開する合弁会社設立に関する合弁契約を締結したと発表し、上昇して寄り付いたが反落している。
07/09 14:16
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.16(上昇率0.92%)の17.60と小幅に上昇している。
07/09 14:10
(13時20分現在)
S&P500先物 5,638.25(+13.00)
ナスダック100先物 20,734.25(+74.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は75ドル高。
07/09 13:45
大幅反発。9日の日刊工業新聞で、24年度中にも独自の光学プレートを介して空中に映像を投影する技術「空中ディスプレイ」の海外量産車への採用を目指すと報じられ、好材料視されている。
07/09 12:53
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万1386円80銭(606円10銭高)、TOPIXは2885.37ポイント(17.76ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は8億3522万株
7月9日(火)前場の東京株式市場は、米S&P500種とNASDAQ総合指数の連日最高値に加え、ソニーG<6758>(東証プライム)など8社が5年間で半導体産業育成に5兆円の投資と伝えられたことなどを受け、東京エレク<8035>(東証プライム)などの半導体関連株が一斉高となり、TDK<6762>(東証プライム)なども軒並み堅調となった。
07/09 12:38
レゾナック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0400400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4004></a>:3755円(+208円)
大幅反発。
07/09 12:07
レゾナック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0400400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4004></a>:3755円(+208円)
大幅反発。
07/09 12:07
■このまま推移すれば終値での最高値も3日ぶりに更新へ
7月9日の東京株式市場では、日経平均が次第に反発幅を広げて上げ幅を400円台に広げ、午前10時25分にかけて465円54銭高(4万1246円10銭)まで上げて取引時間中の最高値を3日続けて更新している。
07/09 10:45
急騰。8日の取引終了後、大阪大学大学院医学系研究科・幹細胞遺伝子治療学共同研究講座と共同研究を行っているPJ5:幹細胞遺伝子治療について、栄養障害型表皮水疱症を対象とした治療薬としての用途特許が日本において登録されることになったと発表し、好感されている。
07/09 10:11
