22日の日経平均は大幅に4営業日続落。464.79円安の39599.00円(出来高概算は13億4000万株)と終値ベースで3週間ぶりに節目の4万円を割り込んで終えた。
07/22 17:07
週明け22日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比18.09ポイント(0.61%)安の2964.22ポイントと3日ぶりに反落した。
07/22 16:45
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付143円04銭 高値143円15銭 安値142円96銭 引け143円01銭
売買高総計16810枚
2年 462回 0.338%
5年 170回 0.590%
10年 375回 1.048%
20年 189回 1.850%
債券先物9月限は、143円04銭で取引を開始。
07/22 16:42
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は22日、前日比+1.07(上昇率5.48%)の20.60と上昇した。
07/22 16:05
19日の米国株式市場は続落。ダウ平均は377.49ドル安(-0.93%)の40287.53ドル、ナスダックは144.28ポイント安(-0.81%)の17726.94、S&P500は39.59ポイント安(-0.71%)の5505.00で取引を終了した。
07/22 15:30
反発後マイ転。19日の取引終了後、同社が開発を主導する放射性同位体標識抗体「PPMX-T002」の研究成果が、欧州核医学会(EANM)の年次総会において発表演題に採択されたと発表、反発して始まったが、地合いに押され先週終値からマイナスに転じている。
07/22 14:17
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+0.61(上昇率3.12%)の20.14と上昇している。
07/22 14:07
反発。本日、MS&ADインターリスク総研と業務提携し、全国規模での外部人材のマッチング支援を行うと発表し、好材料視されている。
07/22 13:39
(13時20分現在)
S&P500先物 5,558.50(+4.75)
ナスダック100先物 19,746.75(+33.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は7ドル高。
07/22 13:27
ストップ高。位置情報データを用いたソリューションを提供するリクルートと電通のジョイントベンチャーであるブログウォッチャーと業務提携契約を締結したと発表し、好材料視されている。
07/22 13:21
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9593円81銭(469円98銭安)、TOPIXは2831.00ポイント(29.83ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は7億682万株
7月22日(月)前場の東京株式市場は、前週末のNYダウ大幅続落や半導体産業の中国ビジネスに対する米政府の規制強化方針などを受けて東京エレク<8035>(東証プライム)などの半導体関連株が続落模様となり、トランプ氏も中国には強硬との見方から朝方は堅調だった安川電機<6506>(東証プライム)も中盤から軟化など、下落する銘柄が次第に増加した。
07/22 12:28
日経平均は大幅安で4日続落。前営業日比469.98円安(-1.17%)の39593.81円(出来高概算7億株)で前場の取引を終えている。
07/22 12:13
ピーエイ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0476600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4766></a>:365円(+24円)
大幅反発。
07/22 11:42
ストップ高買い気配。19日の取引終了後、24年9月30日を基準日として1株につき2株の割合をもって株式分割すると発表した。
07/22 10:55
急騰、一時ストップ高。事業開始予定を24年10月下旬とし、新たな事業として、丈夫で移設可能なコンテナを活用したコンテナ型セルフランドリー店舗の展開を行うと発表した。
07/22 10:33
年初来高値更新。24年12月期の連結業績予想について、売上高を32.5億円から34.5億円(6.2%増)へ、営業利益を2.6億万円から4.0億円(同53.8%増)へ、純利益を1.7億円から2.6億円(同52.9%増)へ上方修正した。
07/22 10:08
