【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
■中東情勢に加えNY株の下落、円高など影響
8月2日午前の東京株式市場では、日経平均が682円安で始まった後も一段と急落し、午前10時過ぎに下げ幅が2000円を超えた。
08/02 10:23
反発。1日の取引終了後、英語コーチングサービス「プログリット」の受講価格改定を実施することを発表し、好材料視されている。
08/02 10:03
大幅続落。1日の取引終了後、24年12月期第2四半期の業績を発表し、これを嫌気した売りが出ている。
08/02 09:35
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/02/18)まで上昇。
08/02 08:47
[本日の想定レンジ]8月1日の米NYダウは494.82ドル安の40347.97、ナスダック総合指数は405.25pt安の17194.15、シカゴ日経225先物は大阪日中比1105円安の36845円。
08/02 08:25
米国株式市場は大幅反落。ダウ平均は494.82ドル安の40,347.97ドル、ナスダックは405.26ポイント安の17,194.14で取引を終了した。
08/02 05:41
米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数は前週比1.4万件増の24.9万件と、予想23.6万件を上回り2023年8月以降ほぼ1年ぶり最高となった。
08/01 22:08
1日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比39.64ポイント(0.23%)安の17304.96ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)も20.76ポイント(0.34%)安の6086.40ポイントと反落した。
08/01 18:00
1日の日経平均は4日ぶりに大幅反落。975.49円安の38126.33円(出来高概算は25億7000万株)で取引を終えた。
08/01 17:31
