■NY株式:米国株式市場はまちまち、イラン戦の行方や原油動向で不透明感が台頭
米国株式市場はまちまち。
03/11 07:00
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は34.29ドル安の47706.51ドル、ナスダックは1.16ポイント高の22697.11で取引を終了した。
03/11 06:17
全米不動産業者協会(NAR)が発表した2月中古住宅販売件数は前月比+1.7%の409万戸と、1月402万戸から予想外に増加した。
03/10 23:19
NY外為市場ではドル売りが後退した。ヘグセス米国防長官は対イラン攻撃に関する定例記者会見で、「今日は、最も激しい攻撃になる」と言及。
03/10 22:09
10日の香港市場では、主要88銘柄で構成されるハンセン指数が前日比551.44ポイント(2.17%)高の25959.90ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)は128.80ポイント(1.50%)高の8710.26ポイントと反発。
03/10 18:34
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比-24.45(低下率42.89%)の32.55と大幅に低下した。
03/10 16:35
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2026年3月限
寄付132円60銭 高値132円61銭 安値131円93銭 引け132円33銭
2年 1.236%
5年 1.607%
10年 2.165%
20年 3.018%
10日の債券先物3月限は132円60銭で取引を開始し、132円33銭で引けた。
03/10 16:09
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-11.68(低下率20.49%)の45.32と大幅に低下している。
03/10 14:07
反発。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和8年度「臨床研究・治験推進研究事業」に申請していた「局所進行非小細胞肺がんを対象に、初回標準治療である化学放射線療法と免疫チェックポイント阻害薬デュルバルマブによる地固め療法に対するPAI-1阻害薬(RS5614)併用療法の有効性と安全性を検討する第2相試験」が採択されたことを発表し、好材料視されている。
03/10 13:02
