日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は5日、前日比+2.04(上昇率7.54%)の29.09と上昇した。
09/05 16:05
5日の日経平均は3日続落。390.52円安の36657.09円(出来高概算は16億株)と8月15日以来約3週間ぶりに37000円台を割り込んで取引を終えた。
09/05 16:04
4日の米国株式市場はまちまち。ダウ平均は38.04ドル高(+0.09%)の40974.97ドル、ナスダックは52.00ポイント安(-0.30%)の17084.30、S&P500は8.86ポイント安(-0.16%)の5520.07で取引を終了した。
09/05 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+2.33(上昇率8.61%)の29.38と上昇している。
09/05 14:09
反発。グループ会社のナウキャストと保険見直し本舗グループが保険代理店の営業活動における生成AI活用で協業することを発表し、これを好感した買いが流入している。
09/05 13:41
(13時20分現在)
S&P500先物 5,524.75(-5.25)
ナスダック100先物 18,908.00(-54.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は36ドル安。
09/05 13:38
反発。4日の取引終了後に、女性向けサプリメント商品「ママエール」を展開するYELLの株式を取得し、子会社化することを発表し、好材料視されている。
09/05 13:28
反発。韓国のクリエイターマネジメント会社SANDBOXとグローバルマーケティングパートナーとして協業することを発表した。
09/05 13:17
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万6917円44銭(130円17銭安)、TOPIXは2643.83ポイント(10.34ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億7488万株
9月5日(木)前場の東京株式市場は、NYダウが小反発にとどまり円相場は2日続けて円高基調となったことなどを受け、半導体関連株や自動車、機械、大手商社株などが軟調に始まった。
09/05 12:23
日経平均は3日続落。前日比130.17円安(-0.35%)の36917.44円(出来高概算7億7000万株)で前場の取引を終えている。
09/05 12:13
ACCESS<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0481300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4813></a>:1434円(+192円)
大幅反発。
09/05 11:51
ストップ高買い気配。東南アジア最大の医師向けプラットフォームを運営するDocquityと資本業務提携したことを発表した。
09/05 10:34
【ブラジル】ボベスパ指数 136110.73 +1.31%
4日のブラジル株式市場は5日ぶりに反発。
09/05 09:54
大幅反発。アクチュアライズと共同で開発を進める再生医療用細胞製品「DWR-2206」(適応症:水疱性角膜症)について、国内第II相臨床試験の第一例目の被験者への移植を実施したこと、並びにその経過観察により第二例目以降の治験の継続に必要な安全性評価が得られたことを発表し、好材料視されている。
09/05 09:48
反発。4日の取引終了後、提供するiPadなどのタブレットを利用したクラウドPOSレジ「スマレジ」の有料プラン登録店舗数、アクティブ店舗数(無料プラン含む)の推移を発表し、好感されている。
09/05 09:36
